COMSA(コムサ)暴落!?高騰!?今仕込みました!!

COMSAって何!?
ビット先生

ビット先生
COMSA(コムサ)の暴落から高騰と注目度がアップしている現在、そして将来性・今後についても語るぞぃ

COMSA(コムサ)が昨日(2017年12月4日:18時)上場しました。

そのときの様子は、こちらにまとめています。

COMSAが上場
その前に、COMSAについてよくわからない方はこちらの記事をご覧ください。 https://bitcoin-news.tokyo/20...

そして、本日(2017年12月5日)はCOMSA(コムサ)が上場して2日目です。

さて、どうなったのか!??

・・・

上場2日目のCOMSA(コムサ)の価格

見事に暴落となりました。

  • CMS(ETH):約140円→101円(-39円 28%下落)
  • CMS(XEM):約175円→115円(-60円 36%下落)

2日目でこれだけの暴落は厳しいですよね。

ではなぜ暴落したのでしょうか。

COMSA(コムサ)上場後の暴落理由

  1. 投機対象としてCOMSAを購入していた人が、予想価格より低かったので売却を急いだ。
  2. そもそも上場目的でICOを購入していた人が売却した。
  3. Zaifのサーバーが落ちるので、運営しているテックビューロー社への不信
  4. COMSA上場時のアナウンス(何時に上場するか不明で待ち侘びていた)

一番の要因は、所謂、COMSAの将来性に期待というよりは投機目的の方が売ったことが要因です。

一方で、ビット先生はしっかり購入をしていました。

ビット先生

ビット先生
安いときに仕込んだぞぃ

ビット先生がCOMSAを追加で仕込んだタイミング

COMSA上場直後の価格 チャート

この暴落時こそ仕込むべきと判断し、なんと○印の最安値で購入しました。

そのときの購買データがこれです。

COMSA追加購入

101円、102円で追加購入をしております。

その結果、COMSAの購入数は10,000を突破しました。

COMSAの購入合計

COMSA 購入数

その後、COMSAは高騰を続けましたが、一旦元の金額に戻っています。

COMSAの上場直後の価格

その後もビット先生はCOMSAについてツイートしていました。

ビット先生

ビット先生
COMSAに注目しておったのじゃが、誰も反応してくれなかったんじゃぞぃ。あれは寂しかったぁ~。

そんな状況が続いたが・・・

COMSA高騰の本番が・・・

COMSAの高騰・チャート 2017年12月13日(水)

COMSAのチャート 12月13日

なんと、価格は300円を突破しました。

このときのtwitterの状況をご覧ください。

このように後悔している人が続出です。
ビット先生はガチホを続けます。

にゃんこ

にゃんこ
COMSAが高騰したのはわかるにゃん。なぜ高騰したのかにゃ!?

COMSA(コムサ)はなぜ高騰をしたのか!?

  1. ホリエモンがCOMSA(コムサ)についてコメント
  2. Zaifのサーバー強化
  3. 朝山貴生社長のコメント
  4. 大口が100円~130円台で仕込んでいた

ホリエモンがCOMSA(コムサ)についてコメント

ホリエモンが、COMSA(コムサ)に投資をしていることを明らかにし、「日本の企業がICOで100億円を集めた。これは、まさに時代の変わり目だと思う。」とコメント。

今までは、資金調達のメインの手法としては、株式上場でしかなかったのが、仮想通貨によるICOにて資金調達ができてしまう時代へ。COMSA(コムサ)は109億円の資金調達に成功していることからもホリエモンは今後の仮想通貨の可能性、拡大を予知していると言えます。

Zaif(ザイフ)のサーバー強化について

Zaif(ザイフ)は、2017年8月、10月前後とCOMSA(コムサ)の購入に関わるタイミングでもサーバー落ちをしており、また、2017年12月4日のCOMSA(コムサ)上場時にもサーバー落ちをしました。買いたくても買えない。売りたくても売れない状況が続き、機会損失される方が多数いらっしゃいました。

ビット先生

ビット先生
ワシャも買えなかったぞぃ。

こんな状況に嫌気が差していた投資家が多数おりましたが、サーバー強化が実現し、以前よりサーバー落ちが目立たなくなりました。

Zaif(ザイフ)のサーバー強化について

Zaifを運営しているテックビューロ株式会社の朝山貴生社長がCOMSA(コムサ)について語りました。

『プロジェクトの発表はしばしお待ちを』

COMSA(コムサ)のプロジェクトが動き始める期待が湧き上がった瞬間です。

大口投資家が100円~130円で仕込む

先ずはチャートをご覧ください。

COMSA(チャート)仕込み

この長い期間と言いたいですが、約1週間はほぼ100円~130円台をウロウロしていました。

これでは小さくて見えないですよね!?

こちらです。

COMSA(コムサ)のチャート 110円

このような状況が続き、投機目的だった人の多くはここで売却しており、

一方で大口投資家は仕込んでいる訳です。

その後の急上昇は、キッカケはあったものの、大口投資家が仕込まなければここまでの演出にはならないかと思います。

COMSA(コムサ)の将来性・今後への期待!?

  1. ICO案件の発表(銘柄、数)
  2. 他の取引所・海外取引所への上場
  3. Zaifの海外取引所の設立

ICO案件の発表(銘柄、数)

COMSA(コムサ)は、2018年に20のICO案件を扱うと発表しています。

続々と出てくるICO案件の数と、将来有望銘柄の上場が実現できれば、COMSA(コムサ)の役割、価値も上がると考えられます。

有望銘柄が、株式上場を選ばずに、COMSA(コムサ)での上場を選ぶようになれば、まさに日本取引所のような存在になりえます。

COMSA(コムサ)のライバルは、日本取引所になるかもしれません。

ちなみに、日本取引所の時価総額は、1兆1,000億円です。

それに匹敵する規模に将来なるのであれば、COMSA(コムサ)の価格は10,000円になるはずです。

今は300円台で推移しておりますので、COMSA(コムサ)が如何に将来性があるかわかりますよね!?

他の取引所・海外取引所への上場

COMSA(コムサ)が他の取引所・海外取引所に上場することで、COMSA(コムサ)の知名度は飛躍的に向上します。

実際に、東証マザーズ上場企業「メタップス」の韓国の子会社「メタップス プラス」が運営している取引所「CoinRoom」にCOMSAトークンが上場する可能性があるのです。

2017年10月4日にCOMSA公式ホームページで、テックビューロ社とメタップス社の韓国子会社である「メタップス プラス」とのグローバルなパートナーシップを締結することに合意と発表されました。

COMSA公式ページにも以下のように掲載されました。

両社は、市場のニーズに応える高度な新しいブロックチェー技術を導入し、ブロックチェーン技術を使用して実際の世界経済に密接に結びつけることを目指しています。

「ブロックチェーン技術で世界に認められたトークンにリストアップされることが成功への鍵です。

私たちは、これがブロックチェーンプラットフォームの日本と韓国を繋ぐ第一歩だと思う。」

とテックビューロ社代表は述べています。

海外取引所への上場についても現実味がありますよね!?

ビット先生

ビット先生
COMSAは、まだまだ始まったばかりのプロジェクトじゃが、ポテンシャルが大きいのは理解できたのではないだろうか!?

Zaif(ザイフ)取引所の海外進出

Zaif(ザイフ)取引所の海外進出は、一切話しにありませんが、個人的には可能性があると勝手ながら思っております。

ビットフライヤーがアメリカの取引所を開設したのは記憶に新しい事実です。

仮想通貨の市場シェアとして、2017年12月現在は1位が日本で41%となっていますが、このシェアは人口を考えても、市場規模を考えてもアメリカに抜かれるのは間違いありません。

そうなった場合に、Zaif(ザイフ)は日本国内に留まる必要性はありません。

現に、韓国の取引所への上場を視野に入れておりますので、海外取引所の開設ということも十分に考えられるのではないでしょうか。

もし、海外取引所が開設されれば、当然、テックビューロ社の商品であるCOMSA(コムサ)が扱われるのは確実です。

いかがですか。COMSA(コムサ)の将来性・今後について予想してみました。

可能性は大きく、非常にわかりやすいビジネスであるため、日本人にも受け入れられやすいですよね。

COMSA(コムサ)の購入は、現在Zaif(ザイフ)のみで購入することができます。

先ずは、Zaif(ザイフ)の口座開設を実施して、COMSA(コムサ)の価格をチェックしてみることから始めてください。

Zaif(ザイフ)
Zaif(ザイフ)の取引所
Zaif(ザイフ)は以前から「ネム(NEM)」を採用しているのが有名な取引所であり、また、最近では『COMSA』と言われるICOプラットフォームの運営を開始したこともあり、人気急上昇中です。ホリエモンが監修している仮想通貨取引所ということもあり、話題性も抜群。COMSAを利用するのであれば、Zaif(ザイフ)の口座は必須なので、登録はしておきたい取引所。また、日本初のアルトコインであるモナコインを購入するのであれば、直接取引できるため、最も安くZaif(ザイフ)で購入することができます。
手数料 マイナス0,01%
レバレッジ 最大7,77倍
評価 [star5]
アルトコインの取扱い イーサリアム・ネム・ビットコインキャッシュ・モナコイン
取引所の実績 2014年設立:ICOプラットフォーム『COMSA』の運営
取引所の公式サイト 仮想通貨の詳細

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