リップル(XRP)の買い方・購入/オススメ取引所ランキング

リップル(XRP)の買い方・購入/オススメ取引所ランキング
  • 1位:ビットバンク(bitbank.cc)
  • 2位:GMOコイン
  • 3位:バイナンス
ビットバンク(bitbank.cc)
ビットバンク
ビットバンクCCの特徴は、下記、主要なアルトコイン5つを扱っている観点と、最も大きいのが直接取引板でビットコイン、アルトコインが取引できるため、リップル・モナコインの購入において手数料が安く収まります。
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評価
アルトコインの取扱い リップル・イーサリアム・ライトコイン・モナコイン・ビットコインキャッシュ
取引所の実績 2014年設立:手数料最安
取引所の公式サイト ビットバンクの公式サイト
取引所の詳細 ビットバンクの詳細
GMOコイン
GMOコイン
GMOインターネットグループ(東証一部上場)のGMOコイン。500円でも100万円でも、提示された価格でお取引ができます。驚くことが、即時入金、出金が完全無料。また、最短で翌日から取引可能!口座申込はたったの5分です。アルトコインの数も急激に増えており、徐々に気になる取引所になってきました。2017年11月にはリップルが取引所として直接購入することができるため、日本の取引所でリップルを購入するのであればGMOコインがお得です。
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レバレッジ 最大25倍
評価
アルトコインの取扱い リップル・イーサリアム・ライトコイン・ビットコインキャッシュ
取引所の実績 2016年10月
取引所の公式サイト GMOコインの公式サイト
取引所の詳細 GMOコインの詳細
Binance(バイナンス)(海外取引所 世界1位)
Binance(バイナンス)取引所
Binance(バイナンス)は、中国の取引所でありながら、取引所の出来高ランク世界1位です。アルトコインの取り扱いは141種類以上となっており、世界的に利用者急上昇中です。日本語にも対応しているため、日本人の利用者も飛躍的に拡大しています。リップルの購入において、直接板で購入できるため、大変オススメです。
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評価
アルトコインの取扱い 141種類以上(急速に拡大中)
取引所の実績 2017年7月
取引所の公式サイト バイナンスの公式サイト
取引所の詳細 バイナンスの詳細

リップル(XRP)を取り扱う仮想通貨取引所も徐々に増えていますので、どこで買うのが一番良いのかを知ることも大切な情報収集です。

また、リップル(XRP)を買う際には、リップルとは何のかという事を知っておくことも重要な事です。

今回は、リップル(XRP)を買う際にオススメできる仮想通貨取引所をランキングで紹介します。

そして、リップル(XRP)とはそもそも何なのかという部分にも触れながら、リップルというモノの全体像を紹介していますので、ぜひリップル(XRP)購入の参考にしてください。

※分かりやすく紹介するため、極端な例などを挙げております。細かい部分に語弊が生じる場合がありますが、あくまでもイメージととらえてください。

にゃんこ

にゃんこ
リップルって有名なコインだから知っているにゃん。
ビット先生

ビット先生
知っているだけではなく、仮想通貨の実態に大きな影響を与える通貨になりえるぞぃ。しっかり勉強しようぞぇ。

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

目次

リップル(XRP)が購入できるオススメ取引所

まずは、「もうリップル(XRP)の事は知っている!」という方のために、どこで買うのがオススメか、ランキング形式で紹介します。

※最後にランキングの理由なども含めて、各取引所については紹介しています。

ランキング 取引所 メリット デメリット
1位 ビットバンク(bitbank.cc) ・日本円で指値注文できる

・取引画面が非常に分かりやすい

・指値注文なので、取引がなかなか成立しない場合もある
2位 GMOコイン ・販売所なので、日本円でいつでも購入できる ・スプレッド差に注意が必要
3位 バイナンス(binance) ・BNBで取引することで手数料が安くなる ・購入するまでの「送金」などが面倒

・日本語が使えない

~各口座開設方法リンク~

各取引所の口座開設方法については、以下の記事で紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

・ビットバンク(bitbank.cc):bitbank(ビットバンク)の特徴・登録方法・口座作成方法

・GMOコイン:【総まとめ】GMOコインの特徴・口コミ・評判

・バイナンス(binance):【総まとめ】Binance(バイナンス)の特徴・登録方法・評判・口コミ

リップル(XRP)ってなに?

リップル(XRP)ってなに?

リップル(XRP)と言えば、アルトコイン(ビットコイン以外のコイン)の中でも最も知名度のあるコインと言っても過言ではありません。

仮想通貨について調べれば、必ず出てくるのが「ビットコイン(BTC)」「イーサリアム(ETH)」「リップル(XRP)」「モナーコイン(MONA)」ですよね。

最近では、事件の影響もあり「ネム(NEM/XEM)」もメディアで見るようになってきました。

リップル(XRP)はアルトコインの代表格とも言えますし、また世界中の金融業界から注目されているアルトコインです。

しかし、まず知っておくべき事は、リップルの真の価値というのは「リップルネットワーク」という”支払いシステム”にあるということです。

ですので、リップル(ripple)とリップル(XRP)には違いがあり、前者はシステム、後者はコインです。

・ripple:リップルネットワークという支払いシステム

・XRP:リップルネットワーク上でやり取りされるコイン(あらゆる通貨をリップルネットワークで使うための仲介通貨)

今、私たちが仮想通貨取引所で売買を行っているのは「XRP」ですね。

ではなぜ、リップルが金融業界から注目を集めているのかというと、リップルネットワークとXRPコインの客観的に見た特徴に要因があります。

リップルはその他の仮想通貨とは別物である

仮想通貨を代表するビットコインは、非中央集権という仕組みがこれまでの法定通貨との絶対的な違いであり、特徴です。

しかしリップルは、それらの仮想通貨とはそもそもの思想が違います。

リップルは世界中の法定通貨を効率的に運用する目的で作られていて、完全な金融サービスという思想で動いているのです。

国際通貨を効率よく運用するために、銀行と連携しながら様々なテストを繰り返しています。

最近になって、世界中の銀行と提携を次々と発表していますが、これはそもそもリップルと銀行が進めてきたプロジェクトと言ってもいいのではないでしょうか。

リップル(XRP)は世界の通貨を繋ぐ役割を果たせる

これが、リップル(XRP)の最大の役割です。

そもそもリップル(XRP)は、あらゆる通貨を相互に交換するための”仲介通貨”という位置付けです。

例えば、アメリカに住む子供に、10万円を送金するとします。

親は日本の銀行から日本円を、子供が使うアメリカの銀行にUSドルとして送金することになります。

この時、送金手数料はもちろんのこと、送金したお金が子供の元に到着するまでにはかなりの時間を要します。

これには銀行側の理由があるのです。

私たちは、銀行に頼めば直接現地の銀行に送金してくれると考えてしまいますが、実は海外の銀行にお金を送金際、この国にお金を送るにはこの銀行から、といった決まりがあります。

要するに、銀行にも取引先というものがあるのです。

ですので、アメリカに住む子供に送金しようと思った親のお金は、まずは日本国内で、”アメリカの銀行と取引関係のある日本の銀行”に送金され、そこからアメリカの銀行に送金されます。

さらに、アメリカ国内では、日本からお金を受け取った銀行が、子供が使う銀行に送金します。

簡潔に言うと、お金の流れは次のようになります。

親 → 日本の銀行 → アメリカの銀行と取引関係のある日本の銀行 → 日本円とUSドルの交換 → 日本の銀行と取引関係のあるアメリカの銀行 → 子供の使う銀行 → 子供

これはまだ、シンプルな方です。

これが、もっと小さな国などに送金する場合、その”小さな国の銀行と取引をしている日本国内の銀行”に行きつくまでに、色々な銀行を経由する可能性もあります。

こういった事情から、国際送金はとても時間がかかるのです。

しかし、これをリップルネットワークのXRPを使うと、お金の流れは次のように単純になります。

親(日本円をXRPに交換) → リップルネットワーク → 子供(XRPをUSドルに交換)

※XRPからの交換のタイミングは、あくまでもイメージです。実際には親側でも子供側でも、どちらのタイミングでも交換することが可能です。

たったこれだけです。

どのような通貨でもこの流れが可能になることで、国際送金というハードルを極限まで下げてくれるのです。

リップル(XRP)を使えば国際送金手数料が圧倒的に安くなる

これは、現在の国際送金の仕組みが改善されるということです。

先に書いたように、リップルならば国際送金の手間を最大限に省くことが出来ます。

これにより、仲介する銀行も無くなるため、そこにかかっていた送金手数料も省かれることになり、結果送金手数料が圧倒的に安くなるのです。

この事実は、私たちにとってとてもメリットがある反面、銀行側にとっては送金手数料が取れないどころか、銀行そのものの価値も危惧しなければいけない事態となるかもしれません。

リップル(XRP)は世界中の銀行と提携している

世界の大手銀行は、リップルネットワークの採用を進めています。

私たちにとってリップルが便利とはいえ、実際に使おうとすると、パソコンやスマートフォンが必要であったり、そこにウォレットの設定が必要であったり、お金を自分たちでやり取りした場合のトラブル(手順のミスや送金詰まりなど)が頻発することは確実ですよね。

根本的な仕組みが浸透するには時間がかかるのです。

そんな時、私たちの使い慣れた”銀行”がリップルネットワークに参加していると便利です。

もちろん手数料は必要かもしれませんが、中継する銀行が圧倒的に減るため、今よりも手数料は減少するでしょうし、何より送金トラブルといった事態も避けられることでしょう。

2018年2月現在でも、リップルを採用する銀行は世界中でどんどん増え続けており、その数は100行を超えています。

興味のある人は以下のサイトで確認してみて下さ。

リンク:Ripple総まとめ Rippleを利用する銀行・企業

そして、リップルと銀行の連携こそが、国際通貨を効率的に運用するという”新たな仕組み”でもあるのです。

「ILP(インターレジャープロトコル)」がお金の繋がりを変える

「ILP(インターレジャープロトコル)」も、リップルの金融革命かもしれません。

用語は難しく感じますが、私たちの利用用途としては簡単です。

現在の私たちは、生活の中でお金を使う場合主に「現金」「クレジットカード」「電子マネー」を使います。

「現金」は法定通貨(日本円)、「クレジットカード」はVISAやMasterCard、「電子マネー」はSuicaやnanacoなどですね。

これらの”お金”は、形が違ってもお店での支払いが出来ます。

ただし、使い方が若干異なりますよね。

「現金」はもちろん、どこでも使えますし、「クレジットカード」の引き落としも「電子マネー」へのチャージも出来ます。

しかし、「クレジットカード」を「現金」に変えることは基本的にできません。

また、「電子マネー」のSuicaにチャージしたお金も「現金」に戻すことは出来ませんよね。

クレジットカードも電子マネーも使えない場所で「現金」を所持しておらず、銀行口座にも「現金」が入っていなければお手上げです。

リップルの「ILP(インターレジャープロトコル)」は、これを解決してくれます。

銀行やクレジットカード、電子マネーといったあらゆる”お金”をリップルネットワークに繋げることで、「現金」だとか「クレジットカード」だとか「電子マネー」だとか、意識することが無くなります。

ですので、「現金」を所持していなくてお手上げといった場面でも、「電子マネー」から「現金」に換金することができます。

今は、一度「電子マネー」に入れたお金は二度と現金化することは出来ませんよね。

それが可能になるという事です。

また、リップル(XRP)については「リップル(Ripple)の特徴・仕組み・将来性」でも分かりやすく紹介していますので、リップル(XRP)についてもっと詳しく知りたいという人は、ぜひ参考にしてください。

リップル(XRP)の価格情報

リップル(XRP)の価格情報

リップル(XRP)の時価総額

リップル(XRP)の時価総額

リップル(XRP)の時価総額は、2018年2月25日時点で約3兆8千億円と、イーサリアムに次ぐ第2位を維持しています。

リップル(XRP)のチャート

リップル(XRP)は、2017年に飛躍的な伸びを見せました。

最高値では、なんと当初の400倍という値段になったのです。

ここ最近では、仮想通貨全体の低迷によって、リップル(XRP)も例外なく下落していますが、それでも好材料が続くリップル(XRP)の時価総額は全仮想通貨の中でも3位をキープしているのです。

リップル(XRP)のリスク要因

リップル(XRP)のリスク要因

リップル(XRP)は、世界中の銀行を巻き込み、金融業界に革新をもたらそうとしています。

リップルネットワークやXRPなど、リップルという全体的な”仕組み”に注目が集まっているのです。

もちろんXRPも仮想通貨として、コインとしての価値があるのですが、XRPはリップルという仕組みの中のほんの一部でしかないことも知っておかなければなりません。

世界が注目しているのは”リップルネットワーク”である

リップルと言えば「XRP」という仮想通貨をすぐにイメージできます。

それは世界中の大手銀行が次々と提携しているという、絶対に廃れることのないモノと認識してしまいます。

しかし、リップルの本質は「ウォレット」「ゲートウェイ」「リップルネットワーク」という、3つの要素による仕組みが核となります。

そして、世界が注目しているリップルは、もちろん「XRP」も含め、「ウォレット」「ゲートウェイ」「リップルネットワーク」という仕組みなのです。

この中でも「XRP」は、あらゆる”お金”を橋渡しする仲介通貨として重要な役割を果たしますが、リップルという大きな仕組みの中では、ほんの一部の機能なのです。

~ウォレット~

いわゆる”お金”を入れておく財布です。

この中には、仲介通貨である「XRP」や法定通貨など、リップルネットワークに接続されるあらゆるデジタル資産を入れておくものです。

~ゲートウェイ~

リップルネットワークへの出入り口です。

お金を送金する時には、必ずこのゲートウェイを通して相手へ送ることになります。

今の私たちの日常生活で言うと、インターネット接続するための”プロバイダ”という立ち位置をイメージしてください。

あるいは、世界中の銀行ネットワークをイメージするならば、ゲートウェイは各銀行、例えば三井住友銀行やみずほ銀行といった”お金を扱う窓口”になります。

~リップルネットワーク~

順調に進めば、金融業界は全てこのリップルネットワークに接続されます。

銀行はもちろん、クレジットカード、電子マネーなども全てリップルネットワークに繋がります。

私たちは「ウォレット」に資産を持ち、「ゲートウェイ」を通して「リップルネットワーク」の上で資産の取引を行うことになるかもしれません。

~XRP(エックスアールピー)~

リップルネットワーク上を行き来する電子データです。

「ウォレット」の中にあるデジタル資産を誰かに渡す際、「ウォレット」を「ゲートウェイ」に繋げて、デジタル資産を「XRP」に変換します。「XRP」に変換したデータは「リップルネットワーク」を駆け抜けて、取引相手の「ゲートウェイ」に到着します。

※厳密には変換タイミングは時と場合によりますが、あくまでもイメージとしてとらえてください。

「XRP」は、私たちのデジタル資産を運ぶための仲介通貨なのです。

簡単に言ってしまえば”デジタル資産引換券”ですね。

このように、今私たちが仮想通貨取引所で売買している「XRP」は、リップルという仕組みの一部の”引換券”です。

不安を煽る意図は決してありませんが、今後ずっと、この仲介通貨の”引換券”が「XRP」である必要はないのです。

リップルネットワークを走ることのできる、相性の良い”引換券”を、銀行が独自に発行することも可能である、ということなのです。

ですので、リスク要因として考えておかなければいけない事は、リップルが世界中の銀行に採用されたからと言って、XRPの値段が確実に上がるとは限らない、と言いうことです。

とは言え、リップルネットワーク上にもともと存在するXRPを、わざわざ別のモノに変更するという事も、相性などのリスクを背負うことになります。

「XRP」がずっと使われ続けるかどうかという部分にも注目しておく必要がありますね。

リップル(XRP)が購入できるオススメ取引所

リップル(XRP)が購入できるオススメ取引所

それでは、リップル(XRP)を購入するオススメ取引所ランキングです。

最近では、リップル(XRP)を取り扱う仮想通貨取引所も徐々に増えていますが、その中でも「リップル(XRP)を買うならここ!」という取引所を3位まで紹介します。

1位:ビットバンク(bitbank.cc)

bitbank(ビットバンク)の登録・口座開設・買い方・購入方法

日本国内の「ビットバンク株式会社」が運営する仮想通貨取引所です。

日本円で取引をするのであれば、ビットバンク(bitbank.cc)なら手数料も無料(2018年3月31日まで)ですし、リップルを取引板で売買できます。

指値注文を使えるということですね。

取引画面もとてもシンプルで使いやすく、チャートも分析ツールが使えるので上級者でも満足に使えるのではないでしょうか。

セキュリティについても、「コールドウォレット」「マルチシグ」「二段階認証」もきちんと対応しているので、昨今のセキュリティ問題もクリアしている仮想通貨取引所と言えます。

ビットバンクの公式サイト

2位:GMOコイン

GMOコインの特徴

GMOコインも日本国内の仮想通貨取引所で、GMOインターネットグループの傘下です。

GOMクリック証券など、金融に関するノウハウとインターネット事業に関するノウハウを兼ね備えた仮想通貨取引所ですので、安心感があります。

GMOコインは、ビットバンク(bitbank.cc)とは違い、販売所での購入となります。

スプレッド(売買価格の差)は大きいので注意が必要ですが、欲しい時、売りたい時にいつでも売買が出来ます。

また、スマートフォン専用アプリもあるので、使い勝手が良いというところが特徴でもあります。

GMOコインの公式サイト

3位:バイナンス(binance)

Binance(バイナンス)の取引所

バイナンス(binance)は、海外の仮想通貨取引所です。

日本円を直接入金して買うことは出来ませんが、取引高も世界一位を記録するなど、多くの人が信頼して利用している事が分かります。

日本語は使えませんが、取引にある程度慣れた人ならば問題はありません。

一度、日本の仮想通貨取引所でビットコインやイーサリアムを購入し、それをバイナンス(binance)に送金してリップル(XRP)を購入するという手間はありますが、バイナンス(binance)の独自トークン「BNB」を購入し、それで取引をすることで手数料を安く抑えることも出来ます。

バイナンスの公式サイト

オススメ取引所ランキングまとめ表

ランキング 取引所 メリット デメリット
1位 ビットバンク(bitbank.cc) ・日本円で指値注文できる

・取引画面が非常に分かりやすい

・指値注文なので、取引がなかなか成立しない場合もある
2位 GMOコイン ・販売所なので、日本円でいつでも購入できる ・スプレッド差に注意が必要
3位 バイナンス(binance) ・BNBで取引することで手数料が安くなる ・購入するまでの「送金」などが面倒

・日本語が使えない

~各口座開設方法リンク~

各取引所の口座開設方法については、以下の記事で紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

・ビットバンク(bitbank.cc):bitbank(ビットバンク)の特徴・登録方法・口座作成方法

・GMOコイン:【総まとめ】GMOコインの特徴・口コミ・評判

・バイナンス(binance):【総まとめ】Binance(バイナンス)の特徴・登録方法・評判・口コミ

リップル(XRP)の買い方・購入方法

リップル(XRP)の購入方法

ここでは、ランキング1位のビットバンク(bitbank.cc)を例に、リップル(XRP)の購入方法を紹介します。

1.ビットバンク(bitbank.cc)の口座開設

まずは、ビットバンク(bitbank.cc)に口座を開設しましょう。

口座の開設方法については「bitbank(ビットバンク)の特徴・登録方法・口座作成方法」で詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

2.日本円の入金

ビットバンク(bitbank.cc)にログインしたら、画面右上のアカウントマーク(人型のマーク)をクリックしてください。

ビットバンクへの入金方法

メニューが出てきますので、その中から「入出金」をクリックしてください。

画面に「日本円」が出てきますので、「入出金」をクリックしてください。

振込用口座が出てきますので、間違いの無いように振込をしましょう。

3.リップル(XRP)を購入する

日本円を入金出来たら、リップル(XRP)を購入します。

画面左上のコインセット(最初はBTC/JPYが選択されています)をクリックして、メニューの中から「XRP/JPY」をクリックしてください。

ビットバンクでリップルの買い方・購入方法

画面右側から、価格と数量を決めて注文することが出来ます。

ビットバンクでリップルの買い方・購入方法

最初は「成行」になっていますので、指値注文がしたい場合は「指値」をクリックして、注文方法を変更してください。

あなたの指定した価格で売りたい人がいれば、取引が成立して、リップル(XRP)を購入することが出来ます。

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

ランキング1位を狙っています。記事が役に立ったら応援お願いします!


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