イーサリアム(ETH)の買い方・購入/オススメ取引所ランキング

イーサリアム(ETH)の買い方・購入/オススメ取引所ランキング

イーサリアム(ETH)は、ビットコイン(BTC)に次ぐ時価総額をキープしており、ランキングでも第2位となっています。

アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)では、代表格となる仮想通貨でもあります。

また、スマートコントラクトが使えるという利点から、ICO案件の基軸通貨と呼べるくらい利用される優れものです。

今回は、イーサリアムの仕組みや特質すべき点、またリスク要因も交えながら、イーサリアムの概要を紹介すると共に、(ETH)を買うならココ!といった仮想通貨取引所を紹介します。

※分かりやすく紹介するため、極端な例などを挙げております。細かい部分に語弊が生じる場合がありいますが、あくまででもイメージととらえてください。

にゃんこ

にゃんこ
どの通貨もイーサリアムのプラットフォームを利用しているにゃん。
ビット先生

ビット先生
基軸通貨のビットコインに、プラットフォームを提供するイーサリアムは今後も生き残る可能性が高いと思われるぞぃ。

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引所やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらのリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

目次

イーサリアム(ETH)が購入できるオススメ取引所ランキング

イーサリアム(ETH)が購入できるオススメ取引所ランキング

まずは、「もうイーサリアム(ETH)の事は知っている!」という方のために、どこで買うのがオススメか、ランキング形式で紹介します。

※最後にランキングの理由なども含めて、各取引所については紹介しています。

ランキング 取引所 メリット デメリット
1位 ビットバンク(bitbank.cc) 取引画面が非常に分かりやすく、画面上に余計な機能がないため、取引に集中出来る 指値注文なので、取引がなかなか成立しない場合もある
2位 ザイフ(Zaif) 日本円で指値注文ができ、取引画面上ではユーザー同士のチャットも楽しむことが出来る サーバのトラブル時には、注文が入らなかったり、サーバ自体にアクセス出来ない場合がある
3位 ビットフライヤー(bitFlyer) 買いたい時でも売りたい時でも、いつでも取引が可能 指値注文が出来ないため、いわゆる“見えない手数料”が含まれる
4位 GMOコイン 売買がいつでも可能な上、アプリが非常に使いやす スプレッドが高く設定してあるので注意が必要

~各口座開設方法リンク~

各取引所の口座開設方法については、以下の記事で紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

イーサリアム(ETH)ってなに?

イーサリアム(ETH)ってなに?

現在のICO案件のほとんどが、イーサリアム(ETH)をベースとして作られたシステムとなっています。

それは、イーサリアム(ETH)の機能として決済機能はもちろんですが、そこにプラスして「スマートコントラクト」が使えるからなのです。

あらゆるICO案件では、“自動的に契約更新“をする事が非常に重要な機能となります。

契約といっても、賃貸の契約更新といったイメージのものから、そのICO案件のプロジェクト内での”決め事を詳細に保存しておく“といったイメージのものまであります。

そして、それを可能にするのが、イーサリアム(ETH)のERC20という規格です。

イーサリアムという仕組みを使うことで、ERC20という規格を使った“独自トークン”が作れるわけです。

▼イーサリアム(ETH)の真骨頂「スマートコントラクト」

スマート(賢い)コントラクト(契約)というのは「条件が整えば契約する」という一連の流れを自動的に実行してくれる機能です。

こういった説明を多く見かけますが、イマイチ具体的なイメージを描きにくいという人もいると思います。

身近な例でよく例えられるのが「自動販売機」です。

これは電車の券売機やジュースの自動販売機など、無人で買い物が出来る“自動”販売機全般をイメージできます。

例えば、まだ券売機がなかった時代に切符を買って電車に乗る場合を考えて見ましょう。

“条件”として当てはまるものは「目的地までの切符の金額」です。

“契約”に当てはまるものとしては「その金額であるという条件を納得する」ということです。

「お金を払うと券売所の人が金額を確認する」という行動は”仲介人“を経由した“決済”に当たります。

この確認が終われば、券売所の人(仲介人)から切符を受け取ることが出来ます。

ここに発生するものは、“条件”と“契約”と決済“ですね。

そして、お金の確認と切符の受け渡しをする窓口の人(仲介人)が確認作業をしてくれます。

まず、”条件“を設定するのは電車を運営しているJRや私鉄の、いわゆるサービス提供者です。

そして、”契約“をするのは私たち乗客です。

また、お金を受け取って金額を確認し、切符を渡してくれるのは券売所の人(仲介人)です。

この役割と、一連の流れをイーサリアムとスマートコントラクトに当てはめて見ましょう。

ここに、イーサリアムを利用したICO案件があるとします。

”条件“を設定するのは、ICOを行う運営です。

”契約“と”決済“をするのは、ICOに参加する私たち投機・投資家です。

電車に乗る時とICOに参加する時に行うコントラクト(契約)は同じ流れなのです。

では、イーサリアムではどの辺がスマート“賢い”のかというと、“契約”と“決済”を自動的に行ってくれるということです。

“自動的に”ということは、“仲介人”を通さないということです。

私たちは、ICO案件のホワイトペーパーを読んで、納得すればイーサリアム(ETH)を送金しますよね。

イーサリアム(ETH)を送金したら、後はトークンを受け取るだけです。

イーサリアム(ETH)を支払ってから、トークンを受け取るまでの間に仲介人は必要ありません。

なぜなら、プログラムが自動的に仲介人の役割を果たしてくれるからです。

まさに自動販売機ですね。

しかし、券売機やジュースの自動販売機と決定的に違うことが一つあります。

それは、イーサリアムのスマートコントラクトには、作り手が契約内容を自由にプログラミング出来るということです。

一言で言えば「汎用性がある」とうことですね。

汎用性があるということは、券売機やジュースの自動販売機よりも複雑な条件を作ることが出来、様々な業界に合わせたコントラクト(契約)を作ることが出来るということなのです。

使い勝手が良いので、医療業界から金融業界のICO案件まで、幅広いICO案件がイーサリアムを採用しています。

特に、これまで仲介人が必要だった業界では、スマートコントラクトを使うことで仲介人が不要になりますので、大幅なコストカットを実現できるのです。

また、一連の流れが自動的に行われ仲介人がいらないということは、”サービス提供者“と”サービス利用者“が、スマートコントラクトを使って”直接やりとりをする”ことが可能になります。

仲介人を必要とせず、自動的に契約から決済までを行ってくれるスマートコントラクトは、あらゆる業界の“自動販売機”となるのです。

▼ICO案件にはイーサリアム(ETH)を基にしたものが多い

先述したように、あらゆる契約がプログラムにより自動化されることで、様々な業界の“自動販売機”が出来上がります。

これだけでも、ICO案件にはメリットがあるのですが、イーサリアムはもちろんブロックチェーン上で動いていますよね。

ブロックチェーンと言えば“不正や改ざんが出来ない“という機能性を持っています。

不正や改ざんの出来ない契約が自動化出来るという利点は、これまでの消費活動やデータ管理の在り方そのものを改革出来る仕組みなのです。

また、その仕組み(スマートコントラクト)も比較的簡単にプラグラミングする事が出来るといった利点もあります。

そして、その仕組みはERC20という規格のトークンを使うことで独自のトークンを発行することが出来ます。

今私たちが持っている仮想通貨は、コインの種類ごとにウォレットを持つ必要がありますよね。

ERC20で作ったトークンは、異なるトークンでも一つのウォレットで管理することが出来ます。

事実、ICO案件を受け取るためのウォレットは、イーサリアムのマイウォレットだけで済んでいるはずです。

このように、ウォレットを統一できるという意味でも、イーサリアムは非常に使い勝手の良いモノとなっています。

あらゆる業界がイーサリアムを使ってICO案件を立ち上げる事にも納得できますよね。

▼イーサリアム(ETH)を推進する「EEA」

「EEA」とは、エンタープライズイーサリアムアライアンスの略称です。

ここでは、イーサリアムのスマートコントラクトをいかにビジネスに活用するかを研究しています。

このような機関があることからも、スマートコントラクトが注目されている事が分かりますね!

▼イーサリアム(ETH)はアップデートする

イーサリアムには大きく4段階のアップデートがあり、それぞれ「フロンティア」「ホームステッド」「メトロポリス」「セレニティ」です。

「フロンティア」と「ホームステッド」、そして「メトロポリス」の第一段階は既に実行済みですよね。

今後さらにアップデートが行われ、最終形態としては「セレニティ」が実行されます。

現在のイーサリアムでは、取引に不正や改ざんが無いことを証明する仕事に「PoW」が採用されています。

これは、ビットコインと同じ仕組みです。

しかし、この「PoW」には欠点があり、取引の正当性を持たせる承認作業が組織的に行われ、意識的に51%の承認作業を行われた場合“不正ができる”という問題があります。

これを51%問題と呼びますが、不正や改ざんが出来ないブロックチェーンにこのような欠点があると、価値にとって一番大切な”信頼性“を失ってしまいます。

そこで、イーサリアムでは、「PoW」をやめて「PoS」に移行しようという展望があるのです。

もちろん、承認作業はブロックチェーン上で動くシステムにとって大きな土台ですので簡単に実行出来るものではありません。

様々なテスト・検証を行って、慎重に段階を踏みながらアップデートを行っていきます。

時間はかかるかもしれませんが、「PoS」を採用することでイーサリアムは完全体になると言われています。

今後の期待がある限り、やはりイーサリアムを採用することにメリットがあるという事ですよね!

イーサリアム(ETH)のこれまでの価格推移

イーサリアム(ETH)のこれまでの価格推移

これまでのイーサリアムの推移を確認しておきましょう。

イーサリアム(ETH)の時価総額

イーサリアム(ETH)の時価総額

イーサリアム(ETH)のチャート

イーサリアム(ETH)のチャート

イーサリアム(ETH)のリスク要因

イーサリアム(ETH)のリスク要因

もはやICO案件の基軸通貨といっても過言ではないイーサリアムですが、もちろんリスクはあります。

今後もアップデートを続け、完全体になる予定ですが、あくまでも予定です。

極端な話ですが、アップデートしても上手くいかず、今のシステムが壊れてしまうかもしれません。

また、どんなにアップデートしても、やっぱりイーサリアム以外のシステムが優れていたという結果が出れば、これまでイーサリアムを採用していたプロジェクトもイーサリアムを捨てて、効率的なシステムに乗り換えるかもしれませんよね。

実際に、イーサリアムからネムに移行したプロジェクトも存在します。

ですので、一概にイーサリアムは飛び抜けて凄いシステムだと言い切る事は出来ず、今後の世の中の動き(何のシステムが採用されるか)という部分にもしっかりと注目しておかなければなりませんね。

イーサリアム(ETH)が購入できるオススメ取引所ランキング

イーサリアム(ETH)が購入できるオススメ取引所ランキング

それでは、イーサリアム(ETH)を購入できる仮想通貨取引所の中でもオススメの取引所をランキングで紹介します。

イーサリアム(ETH)は基本的に、どこの仮想通貨取引所でも扱っていますが、その中でも「イーサリアム(ETH)を買うならココ!」といったオススメですので、ぜひ参考にしてください。

▼1位:ビットバンク(bitbank.cc)

ビットバンク(bitbank.cc)は、とにかく取引画面がシンプルで使いやすいのが特徴です。

また、ビットフライヤー(bitFlyer)などの販売所ではなく、指値注文が可能な取引所ですので、自分の売買したい金額と数量を、自分自身で設定して取引することが出来ます。

ザイフ(Zaif)も指値注文が可能な取引所ですが、ザイフ(Zaif)にはチャット機能なども画面上にあるので、取引に集中出来てシンプルで使いやすいという点で、ビットバンク(bitbank.cc)に軍配が上がります。

ビットバンクの公式サイト

▼2位:ザイフ(Zaif)

ザイフ(Zaif)も指値注文が可能な取引所です。

画面上にはチャットもあり、ユーザーは取引をしながらチャットを楽しむことも出来ます。

チャット上には様々な情報も流れており、時に有用な情報もありますので、参考になる場合もあります。

※チャット上で流れてくる情報は鵜呑みにせず、必ず自分自身で調べるようにしましょう。

ただし、あまりにも取引が過熱すると、注文が通らなかったり、サーバにアクセス出来なくなるという場合がありますので、この点を予め考慮した上で利用する必要があります。

Zait(ザイフ)の公式サイト

▼3位:ビットフライヤー(bitFlyer)

ビットフライヤー(bitFlyer)販売所ですので、指値注文を出す事は出来ませんが、ビットフライヤー(bitFlyer)が設定した値段で、いつでも売買が可能です。

買いたい時、売りたい時に、マッチングを待つことなくビットフライヤー(bitFlyer)と直接取引をすることが出来ますので、機会損失を最小限にすることが出来ます。

ただし、売買価格に差があるので、スプレッドという見えない手数料に注意する必要があります。

ビットフライヤーの公式サイト

▼4位:GMOコイン

GMOコインも、ビットフライヤー(bitFlyer)と同じ“販売所”となります。

ですので、売りたい時、買いたい時にはいつでも取引が可能です。

また、GMOコインのスマートフォンアプリも非常に見やすく使いやすいという魅力もあります。

ただし、やはりこちらもスプレッドに差があり、ビットフライヤー(bitFlyer)と比べても若干高に設定してありますので注意が必要です。

※取引所と販売所の違いについては「仮想通貨の購入:取引所と販売所の違い」に詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

GMOコインの公式サイト

イーサリアム(ETH)の購入オススメ取引所ランキングまとめ表

ランキング 取引所 メリット デメリット
1位 ビットバンク(bitbank.cc) 取引画面が非常に分かりやすく、画面上に余計な機能がないため、取引に集中出来る 指値注文なので、取引がなかなか成立しない場合もある
2位 ザイフ(Zaif) 日本円で指値注文ができ、取引画面上ではユーザー同士のチャットも楽しむことが出来る サーバのトラブル時には、注文が入らなかったり、サーバ自体にアクセス出来ない場合がある
3位 ビットフライヤー(bitFlyer) 買いたい時でも売りたい時でも、いつでも取引が可能 指値注文が出来ないため、いわゆる“見えない手数料”が含まれる
4位 GMOコイン 売買がいつでも可能な上、アプリが非常に使いやす スプレッドが高く設定してあるので注意が必要

~各口座開設方法リンク〜

各取引所の口座開設方法については、以下の記事で紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

イーサリアム(ETH)の買い方・購入方法

イーサリアム(ETH)の買い方・購入方法

それでは、イーサリアム(ETH)の購入方法を紹介します。

ここでは、オススメランキング1位のビットバンク(bitbank.cc)を例に、購入方法を紹介します。

1.ビットバンク(bitbank.cc)に口座を開設する

まずは、ビットバンク(bitbank.cc)に口座を開設しましょう。

ビットバンクの公式サイト

口座開設方法については「bitbank(ビットバンク)の特徴・登録方法・口座作成方法」に分かりやすく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

※ビットバンク(bitbank.cc)でイーサリアム(ETH)を購入するにはビットコイン(BTC)が必要です。

2.日本円の入金

※既にビットコイン(BTC)を持っている人は、日本円の入金は必要ありませんので、ビットバンク(bitbank.cc)にビットコイン(BTC)を送金してください。

ビットバンク(bitbank.cc)にログインをしたら、右上のアカウント(人のマーク)をクリックしてください。

出てきたメニューから「入出金」をクリックしてください。

入出金が画面が表示されたら、日本円の欄の「入出金」ボタンをクリックしてください。

振込用口座が表示されますので、そこに日本円を振り込んでください。

振込時には、「振込依頼人名義」を必ず入力するようにしてください。

3.日本円でビットコイン(BTC)を購入する

※既にビットコイン(BTC)を持っている人は、ビットコイン(BTC)の購入は必要ありませんので、ビットバンク(bitbank.cc)にビットコイン(BTC)を送金してください。

ビットバンク(bitbank.cc)にログインしたら、左上の「BTC/JPY」をクリックしてください。

※ログインした時点で既に「BTC/JPY」になっていますので、一応確認してください。

画面の一番右側に「注文」がありますので、「買い」をクリックして、「価格」と「数量」を入力して、「注文」ボタンをクリックしてください。

注文を出した値段と数量での売り注文があれば、取引が成立してビットコイン(BTC)を購入することが出来ます。

4.イーサリアム(ETH)を購入する

ビットコイン(BTC)が購入出来たら、次にイーサリアム(ETH)の購入です。

ビットバンク(bitbank.cc)にログインしたら、左上の「BTC/JPY」をクリックして「ETH/BTC」をクリックしてください。

画面の一番右側に「注文」がありますので、「買い」をクリックして、「価格」と「数量」を入力して、「注文」ボタンをクリックしてください。

注文を出した値段と数量での売り注文があれば、取引が成立してイーサリアム(ETH)を購入することが出来ます。

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

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