Brahma OS(ブラフマOS・BRM)のICO・買い方・購入方法

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)は、これから訪れるブロックチェーン時代に対応したOS(オペレーティングシステム)と、独自のブロックチェーンを用いたネットワーク環境を提供します。

このBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)のパートナー企業には、世界の名だたる企業が揃っていることから大注目されています。

citibank(世界13位の資産を持つ銀行)、HSBC(世界7位の資産を持つ銀行)、J.P.Morgan(世界6位の資産を持つ銀行)などの外資系金融機関がパートナーになっているということは仮想通貨市場に衝撃を与えています。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)のパートナー企業

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の考えるOSとネットワークは、現在私たちが使っているモノとは概念が違います。

  • オフラインで安全にネットワークに繋ぐことができる
  • プライバシーが完全に保護されている
  • データの書き換えができない
  • 取引所がハッキングされることがない
  • オフラインで様々なサービスが利用できる

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)は、Windows、Appleに対抗するOSとして上述の世界を代表する企業、アメリカ、イギリス、中国の金融機関が注目し投資しています。

Windows、AppleのOSによるネットワークでは、個人情報が抜かれており、Googleは約6兆円、Facebookは約1兆円以上もの広告収入を得ておりますが、個人情報を勝手に利用されている状況を打開するのがBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)です。

※注目度の証として、テレグラムにはセントラリティと同じ3万人以上が登録しています。

今回は、そもそもBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)とは何のか、またBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の特徴を、現在のOSやインターネット、そこに潜む脆弱性を交えながら紹介します。

最後に、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の買い方・購入方法(ICO参加方法)も紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

にゃんこ

にゃんこ
Wi-Fi,プロバイダーとの契約が不要でネットワークを利用できるって・・・考えられないにゃん。
ビット先生

ビット先生
現状のインターネットの問題を改めて定義、革新的なサービスに挑戦するのがBrahmaOS(ブラフマOS)だぞぃ。

※ビット先生の特別枠:4月15日(日)にて受付終了となります。(販売枠には限りがありますのでご了承ください)

LINE@よりBrahmaOS希望とご連絡ください

目次

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)ってなに?

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)は、ブロックチェーン技術を利用した次世代のOS(オペレーティングシステム)です。

OSとはオペレーティングシステムの略称で、私たちが普段使っているWindowsやMac、Android携帯電話やiPhoneを操作するための画面(システム)の事を指します。

現代の私たちの生活は、コンピューター(スマートフォンも含め)が無いと不便だと言える状態です。

買い物も、友人とのコミュニケーションも、読書や映画といった趣味も全てコンピューターで行うことが”当たり前“の時代です。

”当たり前“の生活をするためには、パソコンやスマートフォンの画面を操作しなければなりません。

いわば、OS(オペレーティングシステム)はデジタル世界への重要な入り口なのです。

どのようなパソコンにもスマートフォンにも“必要不可欠”なOS(オペレーティングシステム)を、ブロックチェーン技術を利用して開発されるのが、次世代のOS(オペレーティングシステム)であるBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)なのです。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の次世代OSは、ブロックチェーン技術を利用して、ルーターやプロバイダに依存しない形でのネットワーク接続を可能にします。

これにより、OSの仕組みはもちろん、現在のインターネットという概念そのものを変えてしまうかもしれません。

また、ブロックチェーン技術を用いたBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)は、現状では無断無償で使われてしまっている私たちの個人情報などのアイデンティティを完全に保護してくれます。

今後ブロックチェーン技術が世の中の基盤となっていく中で、WindowsやMac、あるいはスマートフォン用のAndroidやiOSといった既存のOSがブロックチェーン技術を素早く取り入れない限り、全てのOSがBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)になるという時代が来ても不思議ではありません。

また、個人宅に引くインターネット回線やプロバイダーも不要になり、そもそも“インターネット”という概念は、今とは全く違う形になっていく可能性を秘めています。

私たちが使うネットワークは、パソコン通信からインターネットへと大きな進化を遂げ、私たちの生活スタイルにも大きな変化をもたらしました。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)は、その時と同じくらいのインパクトを秘めたプロジェクトであると言えるかもしれません。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の基本情報

まずは、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の基本情報をしっかりと押さえておきましょう。

通貨名 BRM 公開日 2018年
プラットフォーム イーサリアム 最大発行数 3,000,000,000 BRM
Webサイト https://www.brahmaos.io/
ホワイトペーパー https://goo.gl/v8KLh5
最低購入数  1ETH
購入できる取引所
【上場予定先】
Bibox
‭gate.io‬
Kucoin

ICO基本情報

期間
発行トークン 3,000,000,000 BRM
ソフトキャップ 60,000 ETH
ハードキャップ 80,000 ETH
レート

ロードマップ

2018年第1四半期
  • トークン交換
  • トークン配布
2018年第2四半期~2018年第4四半期
  • Androidの集中型サービスコンポーネントの削除
  • 分散型サービスコンポーネントの設定スケジュール
  • イーサネットネットワークへのアクセス
  • キーモデルの適応
  • BrahmaOSの動作テスト
2019年第1四半期
  • 完全分散型のトークン交換サービス
  • テスト分権トークンの交換
  • 分散型トークンの交換確認
2019年第2四半期~2019年第3四半期
  • 完全な分散型ストレージサービス
  • テスト分権ストレージサービス
  • 分散型ストレージサービスと分権コンポーネントをパッケージ化
2019年第4四半期
  • デザインコンセンサスモデルと仮想ホストのランニングモデル
  • コンセンサスプログラムをテストと比較
2020年第1四半期~2020年第2四半期
  • Brahmaブロックチェーンの試験
  • 仮想BrahmaOS環境のテスト
  • Brahmaテストネットの展開
2020年第3四半期~2020年第4四半期
  • D-appアーキテクチャの再構成
  • D-app開発フレームワークのプロジェクト改善
  • ツールチェーンの開発を改善
  • D-appストアのアーキテクチャと統合された物流プロジェクトの設計
2021年第1四半期
  • D-appのハッカソン
  • 優れた開発者のサポート
  • コア開発者のための技術的なサロンを開催
2021年第2四半期~2021年第4四半期
  • 財団がD-appおよびコアコンポーネントプロジェクトに投資
  • より多くの産業と業務提携を交渉
  • BrahmaOSの強化
  • BrahmaOSのデプロイプロジェクト開始

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の特徴と将来性

それでは、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の特徴と将来性を見ていきましょう。

▼ BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)はブロックチェーン技術を利用したOS(オペレーティングシステム)

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)は、ブロックチェーン上で動くOSです。

今後のネットワークの基盤となるブロックチェーン技術にOSを乗せることで、次世代のネットワーク環境に対応します。

現在のネットワークに潜む欠点を、独自のOS、独自のブロックチェーンを作り出す事で解決に導きます。

「ハードウェアの基本となるOSを目指す」という目標を掲げ、私たちが持つ全ての端末にBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)が普及する事を目指しています。

現在普及しているOSがブロックチェーンに対応できなければ、全てがBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)に置き換わる可能性を秘めています。

▼オフラインでネットワークへの接続が可能

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の最も注目すべき点は、ホームページとホワイトペーパーにも明示されているように「オフラインでネットワークに接続出来る」という点です。

今、パソコンやスマートフォンを使って、特に意識することなく“インターネット”という、世界中を繋げるネットワークにアクセスしていますよね。

GoogleやYahoo!で何かを検索しているという事は、そのパソコンがオンラインだという事です。

通信が出来ず、パソコンの中のソフトウェアやファイルしか操作できない状態をオフラインと言います。

オンラインとオフラインの違いは、簡単に言うと次のようになります。

  • オンライン:パソコンがインターネットに繋がっている状態
  • オフライン:パソコンがインターネットに繋がっていない状態

このような考え方に基づいて、「オフラインでネットワークに接続できる」という文章を見ると、矛盾していて理解ができません。

しかし、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)では、ルーターやプロバイダーが必要なくなるとも書いてあります。

また、ネットワークに接続するために必要なのはローカルネットワークであるBluetoothなどの短距離で使う通信機器だと言っています。

ここから考えられる事は、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)が提供する”ネットワーク“をイメージする場合には、”インターネットという概念“を取り払う必要があるということです。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)は、ブロックチェーンを利用したOSを開発すると共に、インターネットに代わる”新たなネットワーク“を構築しようとしているのではないでしょうか。

イメージとしては次のような世界が考えられます。

自宅のパソコンでネットを利用する場合に必要な機器は、パソコンだけです。

必要無いモノとしては、ルーターや光回線、また回線契約自体です。

現在ならば、これらがないと世界のネットワーク(インターネット)に接続できませんが、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)は違います。

パソコンのBluetoothで近くの(誰かの)パソコンやスマートフォンと接続します。

(誰かの)パソコンやスマートフォンは、また別の誰かのパソコンやスマートフォンに接続しています。

このような接続が、自分の周りに居る人から、世界中にまで繋がったネットワークを想像してみてください。

個々の繋がりはやがて集団への繋がりに拡大し、集団への繋がりはさらに別の集団に繋がり、それら集団の繋がりが世界中で繋がっていく、というイメージです。

これは、現在私たちが使っている、ルーターやプロバイダーを介した”インターネット“とは全く別の“ネットワーク”になります。

そして、このような“新たなネットワーク”はBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)というOSを使って接続されており、それらは全てブロックチェーン上に成り立つということです。

現在のインターネットは、必ずルーターやプロバイダーを経由します。

そこには、IDやパスワード、使っているパソコンやスマートフォンの種類、検索している内容(興味の対象)から買い物の情報など、個人情報を含めたあらゆる情報が通過します。

これらは現状、簡単にハッキングすることができ、ルーターやプロバイダーに流れる通信から盗むことが出来てしまうのです。

しかし、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)が整えるネットワークでは、そのような危険が回避される上に、全てはブロックチェーン上でやり取りが行われるため、データの改ざんや不正行為からも守られる事になります。

▼独自ブロックチェーンを開発する

先述のように、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)が言うネットワークとは、独自ブロックチェーン上で利用者同士を直接繋いでいくネットワークだと考えられます。

これにより、現在使っているクラウドサービス(iCloudやDropboxといったストレージ)のように、データをサーバで一元管理するのではなく、ブロックチェーン上で分散した管理が可能になります。

分散管理されたデータは、どこか一箇所をハッキングしたところでデータを把握する事は出来ません。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)が提供する独自ブロックチェーンでは、データをバージョン管理して変更履歴を追跡する機能(IPFS)などを利用します。

ですので、万が一データが盗まれた場合でも、そのデータに誰がどのようにアクセスし、どう言った操作を行ったかという履歴が残り、またブロックチェーン上にはその履歴がしっかりと刻まれ、後からでも情報を追跡することが可能になります。

そして、バージョン管理を行なっているということは、一部のデータが壊れたところで、復元することも可能になるという事です。

▼アイデンティティの保護が可能

”現在のインターネット“は、データを通信している以上、どうしても個人データが無断取得で取得出来てしまいます。

それは、ルーターやプロバイダー、さらにはサーバといった場所に個人データが通過・蓄積されるからです。

一度でも検索したり、ネットショッピングで買い物をすると、インターネット記事やスマートフォンに、それに関連する商品の”オススメ情報“などの広告が表示されますよね。

それは、私たちの消費行動や検索対象が全て無断で取得され、使用されているからです。

個人情報を含むアイデンティティを勝手に活用したビジネスが成り立っているのです。

例えば、、私たちの個人情報を基にした広告によって、大手検索サイトでは590億ドル、大手SNSでは115億ドルという利益を生み出しているという事実があります。

これらは全て、現在のインターネットという仕組みによる情報漏洩によって成り立っています。

これほどまでに個人のアイデンティティは世界に垂れ流されているのです。

私たちが何気なくインターネットを使っている事実は、自身の危険と隣り合わせだということが分かりますよね。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)が提供するOSと新たなネットワークは、ブロックチェーン技術を使用することで、このような危険から私たちを保護してくれるのです。

▼サービスやアプリケーションはBrahmaOS上で完結する

既存のOSを使ったパソコンやスマートフォンで使用するアプリケーションは、様々なプログラミング環境で作成されています。

ですので、いくらOSにセキュリティを施しても、アプリケーション自体のセキュリティが低ければ、セキュリティは担保されません。

現在のセキュリティは、アプリケーションに依存しているという事になりますね。

しかし、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)では、OS上で使用するサービスやアプリケーションの開発自体も、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)のOS上で完結させます。

ですのでセキュリティは、サービスやアプリケーションに依存する事は無くなります。

▼サービスやアプリケーションは開発者とユーザーが直接売買出来る

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)上では、いわゆるアプリケーションストアと言ったような、サービスやアプリケーションの仲介業者は必要なくなります。

インターネットという概念では、スマートフォンからインターネットに繋ぎ、インターネット上にあるアプリケーションストアからアプリをダウンロードしますよね。

ここには、アプリケーションに潜む脆弱性を排除し、不適切なアプリケーションから個人を守るという役割を前提に、仲介業者という収益モデルが存在します。

しかし、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)のネットワークは、ブロックチェーン上に乗っているOS自体でセキュリティを担保し、開発されるサービスやアプリケーション自体もセキュアなBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の上で作られるため、アプリケーション毎の審査は、今ほど必要ではなくなり、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)自体がセキュリティの後ろ盾となります。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の提供する”ネットワーク“では、セキュリティに対する後ろ盾がある上に、個人個人が繋がっているため、開発者とクライアントは直接的にアプリケーションの売買が可能になるのです。

サービスやアプリケーションの売買と言った観点では、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)が、仲介業者を通さない「マッチングシステム」として機能するのです。

▼仮想通貨の管理も出来る

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)では、OS自体がウォレットの機能も果たします。

現状、仮想通貨を自分自身で保管しておくには”ウォレット“が必要です。

ウォレットにも様々な種類がありますが、確実に言える事は“仮想通貨の仕組みに対する知識が必要”ということです。

この現状は、仮想通貨の普及にとって非常に不利な事です。

少しでも専門的な知識を必要とするモノは”使い勝手が悪いモノ”となります。

この現状をクリアしなければ、法定通貨(円やドルなど)のように日常的に使用する通貨としては不適切です。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)では、OSがウォレットのサービスも付属するため、仮想通貨を“ウォレットに保管する“というハードルを一つ下げる事が出来ます。

スマートフォン全てにBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)が採用されれば、仮想通貨を所持する事に関しては“知識を必要としないレベル”まで下げる事が出来るのです。

▼パートナー企業には名だたる大企業が揃っている

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)のパートナー企業には、世界の名だたる企業が揃っています。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)のパートナー企業

その代表的な企業を紹介します。

〜ASSOCIATION OF BRITAIN CHINA FINANCIERS(ABCF)〜

ヨーロッパと中国の投資関係の繋がりを強化するビジネスコミュニティを提供する投資会社です。

〜CITI〜(世界13位の資産を持つ銀行)

世界160以上の国と地域に顧客口座を持つ、世界有数のグローバル銀行です。

その口座数は約2億で、個人や法人はもちろん、政府機関の顧客も持ちます。

クレジットカードや法人・投資銀行業務、証券業務、資産管理などの幅広い金融商品とサービスを提供しています。

〜HSBC〜(世界7位の資産を持つ銀行)

個人や事業法人、機関投資家に投資ソリューションを提供しています。

67の国。地域に3,900の拠点を持つ、世界を代表する銀行。

〜J.P.Morgan〜(世界6位の資産を持つ銀行)

JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーは、ニューヨークに本社を置く世界有数のグローバル総合金融サービス会社で、世界でも6位の資産を持つ銀行でもあります。

〜JUN〜

イーサリアムの創作者が相談役についている金融会社です。

東アジアの3大市場、アジアを代表する金融センター、投資家にローカル接続されたプラットフォームを提供しています。

〜X Genomics〜

ノーベル賞を受賞した科学者による、世界初のブロックチェーンプロジェクトです。

遺伝子産業の未来を開拓するプロジェクトとも言えます。

言えんし産業の市場は2025年には1兆円規模になると言われており、今後非常に期待のできる市場です。

〜Filecoin〜

ICO歴代調達資産2位の超大型ストレージ仮想通貨!

ICOでは、1時間で200億円ほど集まり、VCでも800億円集まりました。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)のリスク要因

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の目指すOSとネットワークは、現在のそれとは概念が違います。

これから訪れるであろうブロックチェーン時代には、必要不可欠なものです。

しかし、今後ブロックチェーンが世界に普及するにつれて、それに対応する技術は発展し、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)と同じような構想を持つプロジェクトも現れるかもしれません。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)が業界を確実にリードできるとは限らないという事ですね。

さらに、プロジェクト自体に重大な欠陥が見つかるなど、些細なきっかけでプロジェクト自体が頓挫してしまう可能性もあります。

全てのICO案件に共通して言える事ですが、ICO案件に“絶対”はありません。

ICOに参加する際には、必ず自分自信で納得が出来るまで情報を集め、余剰資金で参加するようにしましょう。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の買い方・購入方法(ICO参加方法)

購入価格

1ETH=8,000BRM

上記価格は2018年4月10日にて販売を終了しておりますが、今回ビット先生特別枠を頂きましたので、4月15日(日)まで購入することができます。

※販売枠には限りがありますので、枠は早期終了する可能性があります。

購入希望の方は、LINE@を登録の上、【BrahmaOS】を購入希望とご連絡ください。

LINE@よりBrahmaOS希望とご連絡ください

なお、上場予定時期は4月中旬~下旬頃を目安に予定しているようです。

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の特徴 〜まとめ〜

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)は、私たちの生活に必要不可欠な情報社会の基盤を、より安全に信頼性のあるプラットフォームを提供してくれます。

これまでの“OS”や“インターネット”という概念が、全く新しいものになってしまうかもしれません。

それでは最後に、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の特徴をまとめておきますね。

  • BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)は、ブロックチェーン技術を利用した次世代のOS(オペレーティングシステム)
  • オフラインでネットワークへの接続が可能
  • 独自ブロックチェーンを開発する
  • アイデンティティの保護が可能
  • サービスやアプリケーションはBrahmaOS上で完結する
  • サービスやアプリケーションは開発者とユーザーが直接売買出来る
  • 仮想通貨の管理も出来る
  • パートナー企業には名だたる大企業が揃っている
  • テレグラムには3万人以上が登録しており、注目ICOである

BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)は、現在のMicrosoftやAppleのように、今後のブロックチェーン時代のOSをリードしていく存在になるかもしれません。

また、私たちが毎日使用するスマートフォンの基本的なOSとして普及すれば、BrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の価値は不動のものとなります。

今後もBrahmaOS(ブラフマOS・BRM)の動向に大注目ですね!

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

※ビット先生の特別枠:4月15日(日)にて受付終了となります。(販売枠には限りがありますのでご了承ください)

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