O2Opay coin(オーツーオーコイン)のICO・買い方・購入方法

O2Opay coin(オーツーオーコイン)は、オンラインとオフラインの消費活動をよりスムーズにするプラットフォームを提供します。

【O2Opay coin(オーツーオーコイン)の強気な特徴】

  • 7月に仮想通貨取引所への上場予定(Binance・Huobi )
  • 韓国では完全プライベートセールで既に10億円が完売
  • 中国ではこれからプライベートセールがあり、100億円が即完売見込み
  • 日本人は、4月16日(月)で販売終了

O2O市場は今、ビッグデータを使った一歩進んだマーケティングとして、アメリカや中国、そして韓国を中心に爆発的な伸びを見せています。

私たちの消費活動情報は今後、ネットショップでの購買と実店舗での購買に境目が無くなります。

SNSに表示される広告は、ネットショップで購入した商品関連の情報だけでなく、実店舗で購入した商品関連の広告も表示されます。

街を歩けば、あなたの消費活動に基づいたデータから、近くにある店舗の有用な広告があなたのスマートフォンに届きます。

また、あなたが消費活動データを提供すれば、それに伴う報酬を受け取り、受け取った報酬は、ネットショップでも実店舗でも決済に使用する事が出来るようになります。

そして、現在は投機・投資対象でしかない仮想通貨は、O2Opay coin(オーツーオーコイン)のプラットフォームを通すことにより、実際の”通貨“としての価値を持つようになるのです。

今回は、そもそもO2Opay coin(オーツーオーコイン)とは何なのか、O2Opay coin(オーツーオーコイン)が提供するプラットフォームは私たちにどのような影響を与えるのかを紹介します。

また最後に、O2Opay coin(オーツーオーコイン)の買い方・購入方法(ICO参加方法)についても紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

にゃんこ

にゃんこ
オフラインとオンラインを融合って全くイメージできないにゃん。
ビット先生

ビット先生
規模が壮大なだけにしっかり内容をチェックしたいところだぞぃ。

※ O2Opay coin(オーツーオーコイン)については、日本人が購入できるのは2018年4月16日(月)までとなりますのでご注意ください。

O2Opay coin(オーツーオーコイン)の購入はコチラ

O2Opay coin(オーツーオーコイン)ってなに?

O2Opay coin(オーツーオーコイン)とは、オンラインとオフラインを融合して、ネットショップや実店舗での消費活動を、区別なくスムーズに行うためのプラットフォームです。

そもそもO2O(オーツーオー)とは、主に今後のマーケティングスタイルに使われる用語です。

正式名称を「Online to Offline(オンライン・トゥー・オフライン)」と言い、インターネットで取得した私たち購買者の情報を、実際の店舗を持つお店やサービスに生かし、購買行動を促進します。

普段の生活での情報を使われると考えると、ちょっと怖い気もしますが、今後私たちが生きていく社会では、私たちが“今”必要としているモノの情報を“その場”でキャッチ出来るようになります。

現在でも、ネットショップで何かを購入すると、関連する情報がSNSなどの広告に表示されますよね。

これは、私たちがインターネットで購入したものや、興味があって検索した情報を基にしたマーケティングなのです。

今後、このマーケティングは一歩前進します。

インターネット上で買ったものや、検索した興味のある情報が、実店舗にも行き渡ります。

これにより、必要なモノが売っているお店の近くを通れば、スマートフォンやスマートウォッチに通知をしてくれます。

ハンバーガーが好きな人には、ハンバーガーショップの前を通るだけで、自動的にハンバーガーの割引クーポンが手に入ります。

実店舗で買い物をすれば、それに関連したお得情報がSNS上に広告として表示されます。

オンラインとオフラインの融合とは、インターネット上での行動と実店舗での行動が完全にリンクし、より便利な生活が出来るようになるという事なのです。

ところで私たちは今、オンライン上の仮想通貨という“通貨”を持つ人も増えてきました。

しかし、現段階では、仮想通貨は“通貨”としての役割を果たしていません。

なぜ“通貨”としての役割が果たせないのかと言うと、インターネット上でも実店舗でも、仮想通貨で買い物を出来る場所が非常に少ない上に、法定通貨(円やドルなど)と仮想通貨を換金するには、仮想通貨取引所を通さなければいけないという現状があるからです。

O2Opay coin(オーツーオーコイン)は、このような現状を打開し、オンライン(ネットショップ)でもオフライン(実店舗)でも、スムーズに支払いの出来る仕組みを提供する他、私たちに必要な情報を行動に合わせて配信したり、消費行動を提供した私たちが報酬を得る事の出来るプラットフォームを提供してくれるのです。

O2Opay coin(オーツーオーコイン)の基本情報

まずは、O2Opay coin(オーツーオーコイン)の基本情報をしっかりと確認しておきましょう。

通貨名 O2O 公開日 2018年4月16日
プラットフォーム イーサリアム 最大発行数 未定
Webサイト
ホワイトペーパー https://goo.gl/wD5nuu
購入できる取引所 上場予定取引所

  • Huobi
  • Binance

ICOの基本情報

プレセール 2018年4月18日~

※日本人はプレセール前の4月16日まで購入可能

プレセールでの最低購入価格 0.5 ETH(0.5 ETH単位)
レート 1 ETH = 6,000トークン

~申込フォームからの購入~

1 ETH = 6,500トークン

トークン配布時期 5月中旬より配布開始

※マイイーサウォレットでの受取となります。

ロードマップ

2017年第4四半期
  • O2O ブロックチェーンアイディア
  • ビジネスモデルの完了
2018年第1四半期
  • VDコリア等との戦略的結合
2018年第2四半期
  • O2OトークンDistribute
  • O2O Coin Web Version Open
  • O2O Wallet Version Open
  • ロシアのフォーバンクVD統合決済システムオープン
  • O2O Pre/ICO進行
  • ホワイトペーパー完成とO2OWalletリリース
2018年第3四半期
  • モンゴルVD統合決済システム供給予定
  • 国内便勢店VD統合決済システム供給予定
  • 韓国宿泊予約アプリメーカーVD統合決済システム供給予定
  • 国際XX Crypto Currency Exchange上場
  • O2O Walletクーポンサービスオープン
2018年第4四半期
  • 米国ハワイ州VD統合決済システム供給予定
  • O2Oモバイル広告プラットフォームローンチ
  • O2O専用バンドとスマートウォッチを発表
  • 韓国PG License獲得

O2Opay coin(オーツーオーコイン)の特徴と将来性

それでは、O2Opay coin(オーツーオーコイン)の特徴と将来性を見ていきましょう。

▼ O2Opay coin(オーツーオーコイン)はオンラインとオフラインでの消費行動をスムーズにしてくれる

先述の通り、O2Opay coin(オーツーオーコイン)のプラットフォームは、私たちの消費行動にオンラインとオフラインの境目を取り払います。

仮想通貨も、仮想通貨取引所で法定通貨に換金することなく、街の実店舗で使えるようになります。

▼私たちは消費行動を提供して報酬を得る

O2Opay coin(オーツーオーコイン)のプラットフォームでは、決済をスムーズにするだけではなく、消費者や販売者の情報を、相互に提供する役割も持っています。

特に私たち消費者の行動は、スマートフォンを持ち歩くだけで、買ったモノや買った場所、検索した情報や行動パターンに至るまで情報として蓄積されます。

蓄積されたデータ(ビッグデータ)は、消費行動を促進するために販売者が活用するのです。

なんだか、私たち消費者だけが一方的に損をしている気もしますよね。

しかし、O2Opay coin(オーツーオーコイン)では、プラットフォームに私たちの消費行動を“収集させる”ことにより、私たちは提供した情報に対する報酬を受ける事が出来ます。

O2Opay coin(オーツーオーコイン)のプラットフォームを通して消費行動をする事で、私たちの情報を渡す代わりにトークンという報酬を受け取ります。

受け取ったトークンは、もちろんO2Opay coin(オーツーオーコイン)のプラットフォームと提携しているネットショップや実店舗で支払いに使う事が出来るのです。

現在のように無許可で、何の見返りもなく情報を提供するのとは訳が違いますね。

▼情報収集されるのはもちろんO2Opayとの契約者だけ

情報を提供するといっても、現在持っているスマートフォンから勝手に情報を抜かれることはありません。

O2Opay coin(オーツーオーコイン)のプラットフォーム対応デバイス(スマートフォンなど)を購入し、「情報を提供する代わりに報酬をもらう」というスマートコントラクトによる契約を交わした人たちが対象になります。

情報を提供することに抵抗を感じるかもしれませんが、現在のようにネットショッピングや検索をしただけで、無断かつ無償で情報を抜かれているよりも、情報を提供することにより、街を歩くだけでコインが増えて行く方が得ですよね。

▼ビッグデータの情を閲覧出来るのもO2Opayと契約した販売者だけ

O2Opay coin(オーツーオーコイン)と契約した人たちのデータは、日々蓄積され、それはビッグデータとして活用されます。

しかし、ビッグデータに関しても、誰もが使用できるわけではありません。

ビッグデータを使用できるのは、もちろんO2Opay coin(オーツーオーコイン)と契約した販売者や企業だけです。

もちろん、O2Opay coin(オーツーオーコイン)のプラットフォームはブロックチェーンによって構築されており、不正や改ざんは不可能です。

また、スマートコントラクトによる契約のため、販売者がビッグデータを使用した場合には、自動的にユーザーに対価を支払うなど、一方的に販売者側が得をする仕組みではなく、情報収集される消費者も、その情報を使う販売者も、両者に納得のいく利益がもたらされます。

▼近距離無線通信技術にはNFCやBeaconを活用する

スマートフォンで買い物をするならばSuicaのような使い方が良いですよね。

O2Opay coin(オーツーオーコイン)では、NFCにもBeaconにも対応します。

私たちがスマートフォンで支払いをする時に使っている近距離無線通信技術です。

駅の改札口やお店で買い物をする時に、スマートフォンを”ピッ“っとかざすだけで決済できるのは、NFCという技術のお陰です。

また、Beacon(ビーコン)はNFCよりももう少し距離が離れていても使える近距離無線通信技術です。

例えば、iPhoneで撮った写真を相手のiPhoneに送信する時「AirDrop」という機能があります。

「AirDrop」機能を使えば、LINEやメールを使わなくても、近くにいる人のiPhoneに写真を直接送る事が出来ますよね。

ここに使われている基の技術がBeaconです。

双方ともに一長一短があるのですが、これらを使い分けます。

お店での決済であればNFCだったり、通りかかったお店からクーポンを受け取るのはBeaconといった具合です。

▼スマートフォンをお店で充電するだけで報酬がもらえる

近距離無線通信技術では、無線充電も行えます。

既に、無線充電は実用化されていて、スマートフォンを置くだけで充電できる機器も販売されていますよね。

これらの充電機器を店舗に置く事で、スマートフォンの充電スペースを設けます。

お客さんはそこでスマートフォンを充電することで、トークンという報酬を受け取る事が出来ます。

お店側も、充電してもらう代わりに、スマートフォンに広告を表示させ、売上に繋げるといった営業活動が可能になります。

▼中国や韓国ではO2O市場が爆発的に伸びている

中国や韓国では、既にO2O市場が爆発的な伸びを見せています。

特に中国は、アメリカに加えO2O市場が最も発展している国です。

中国のスマートフォン利用者が10億6千万人おり、その中でも6億1千万人がO2Oのサービスを利用しています。

また、中国の大手流通ブランドの97%がO2Oサービスを導入していて、モバイルアプリを使った決済で使用されているのです。

▼ホワイトペーパーの内容がしっかりしている

O2Opay coin(オーツーオーコイン)は、これまで見てきたICO案件の中でも、ホワイトペーパーの内容が飛び抜けて充実しているように感じます。

O2Oを実現する手順はもちろんのこと、そこに使われる通信技術や専用デバイス(スマートフォンなど)の説明も、一つ一つのパーツにまで触れながら説明されています。

O2Opay coin(オーツーオーコイン)が如何に実現されるのかを、容易に想像する事が出来るホワイトペーパーです。

▼7月に仮想通貨取引所への上場する

O2Opay coin(オーツーオーコイン)は、2018年7月に大手仮想通貨取引所への上場がほぼ確定しています。

上場予定の取引所は次の2つです。

  • Huobi
  • Binance

上場がほぼ決まっているICO案件というものは殆どありません。

こういった、今後の見通しが立っているICO案件には安心感がありますね。

▼トークンのプライベートセールは大盛況

トークンの完全プライベートセールは、韓国で既に10億円の調達に成功しています。

さらに、これから行われる中国のプライベートセールでは、調達資金100億円が即完売見込みだそうです。

O2Opay coin(オーツーオーコイン)のリスク要因

これまでのICO案件に比べても、O2Opay coin(オーツーオーコイン)プラットフォームが実用化されている姿を想像しやすく、納得できる案件です。

また、近い将来には、O2Opay coin(オーツーオーコイン)が描く技術で世界中が稼働している事も容易に想像できる内容です。

しかし、そのような案件であるからこそ、競合プロジェクトが出てくる可能性が高いとも言えます。

O2Opay coin(オーツーオーコイン)がO2Oをリードしていく存在になればいいのですが、後追いのプロジェクトの方が普及してしまうといった事は、一般的にも容易に考えられることでもあります。

このようなリスクは、ICO案件全体に言えることですので、いくら現実味のある案件でも、必ず自分自身で内容を理解し、納得した上で参加するようにしましょう。

また、参加する資金は“余剰資金”を使う事が大前提です。

O2Opay coin(オーツーオーコイン)の買い方・購入方法(ICO参加方法)

まず、O2Opay coin(オーツーオーコイン)は、日本人は購入が出来ません。

ただし、4月16日までのタイミングであれば日本人でも購入する事が出来ます。

また、プライベートセールでは、1 ETH=6,000トークンのところ、今回4月16日までの購入であれば、1 ETH=6,500トークンを配布する事が出来ます。

下記より申し込みを行うことによって、500トークン分お得に購入する事が出来ます。

【O2Opay申し込みフォーム】

※2018年4月16日で申込締切

O2Opay coin(オーツーオーコイン)の購入はコチラ

O2Opay coin(オーツーオーコイン)の特徴 〜まとめ〜

O2Opay coin(オーツーオーコイン)は、オンラインとオフラインの境をなくす事で、消費者にとっても販売者にとってもメリットのある経済活動を促進させます。

それでは最後に、O2Opay coin(オーツーオーコイン)の特徴をまとめておきますね。

  • O2Opay coin(オーツーオーコイン)は、オンラインとオフラインの消費活動をよりスムーズにするプラットフォームを提供する
  • 私たちは消費行動を提供して報酬を得る事が出来る
  • 情報収集されるのはもちろんO2Opayとの契約者だけである
  • ビッグデータの情を閲覧出来るのもO2Opayと契約した販売者だけである
  • 近距離無線通信技術にはNFCやBeaconを活用する
  • スマートフォンをお店で充電するだけで報酬がもらえる
  • 中国や韓国ではO2O市場が爆発的に伸びている
  • ホワイトペーパーの内容がしっかりしている
  • 7月に仮想通貨取引所への上場予定(Binance・Huobi )
  • トークンのプライベートセールは大盛況

ホワイトペーパーを読む限り、実現可能なプロジェクトであり、仮想通貨を実生活で“通貨”として使用するための現実的な内容である事が分かります。

世界中でO2Oが当たり前になった世界では、今とは全く異なった消費行動を取っているかもしれませんね。

そんな近未来を支えるO2Opay coin(オーツーオーコイン)に、今後も大注目です!

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

※2018年4月16日で申込締切

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