increz token(インクリーズトークン・ICZ)のICO・買い方・購入方法

increz(インクリーズ)token

increz token(インクリーズトークン・ICZ)は、クローバルな決済プラットフォームを提供すると共に、in-appを利用したSNSでのマーケティングプラットフォームを統合したトータルソリューションを提供します。

一言でいえば、世界的な決済プラットフォーム』の構築を実現しようとしています。

※VISAやMASTERなどが競合になるレベルですね・・・。

ちなみに、increz token(インクリーズトークン・ICZ)が価値発揮できる市場規模は、約3,200兆円という過去に聞いたことがない市場規模です。

グローバルな決済が指すものは、商品の取引にトークンを使用することで、国ごとの通貨価値を意識せずに決済出来ると言うことです。

また、マーケティングプラットフォームに関しては、in-app(詳細後述)にブロックチェーン技術を統合し利用する事で、企業は商品情報をSNSに表示させ、ユーザーはSNS上から直感的に取引(購買や資料請求)などが行えると言う仕組みです。

2018年8月21日現在:アップデート情報

  • 上場時期:11月を予定
  • 総発行枚数240億枚→24億枚

increz token(インクリーズトークン・ICZ)の最大の武器

  • 世界的な決済プラットフォームを目指す
  • 即時、決済システム
  • 市場規模は、約3,200兆円
  • SNSを通した決済手段が搭載できる
  • 第一弾として、世界22億人が利用しているFacebookのプラットフォームで広告配信が可能。
  • 決算機能を持つランディングページをマーケティングツールとして提供する
  • 新たなP2Pプラットフォームを活用すると、Facebookのターゲティング広告より遥かに安い広告コストになる可能性が高い。
  • 広告による収益は分配される
  • グローバルなショップで決済利用可能
  • オンラインだけではなく、オンライン決済でも利用できるような構想有
  • increzトークンが普及する程、価値が上がる見込み
  • デビットカードを発行する
  • 第3機関に取引に関する個人情報が流出する恐れがない
  • 「increzトークン」と「Increzコイン」が存在する

情報非公開の内容が多数ある状況ですが、『世界的な決済プラットフォーム』の実現可能として、世界22億人が利用しているFacebookに広告配信することができ、かつ、それが今までの広告より安価に、かつ、個人情報の流出がない仕組みで提供できるということです。

これがどれだけ凄いことかイメージできますか!?

安価に・・・ということからさまざまなことを想像してみてください。。。

企業・個人共に、、、世界レベルで大きな事象が起こります。

さらに・・・と、現時点ではこれ以上お伝えできません。

※一般的なICOは、ユーザ数を確保するために、プラットフォームを作って、インフラの構築から始める訳ですが、increz token(インクリーズトークン・ICZ)は世界22億人の既存ユーザーをそのまま利用することができる訳です。

このような状況のため、波及効果が余りにも大きく、全世界が注目するトークンとなりえる訳です。

ご参考情報

  • ユーザー数1.5億人のカカオトークの時価総額は約1兆円
  • ユーザー数22億人のFacebookの時価総額は約50兆円
にゃんこ

にゃんこ
もっと隠さないで知りたいにゃん。。。
ビット先生

ビット先生
ここに掲載できない厳重注意の非公開情報があるのじゃが、、、これが世界に知り渡ると・・・た、、た、、大変なことになると思うぞぃ。

さらに最新情報が・・・

2018年6月6日 更新情報

  1. フィリピンの国内で有名な『Xentro Mall』のショッピングモールと提携(数十店舗)
  2. フィリピンのバイオメディカル病院と提携
  3. increz銀行を設立
  4. アジア最大のショッピングモール『SM Mall』と業務提携
  5. フィリピンのボクシング選手で有名なパッキャオが運営するバスケットボールの会場にて365日、increzの広告が配信されることに。
  6. フィリピン政府、フィリピン大統領のドゥテルテ氏と会談。フィリピン政府公認の銀行・取引所になる。

フィリピン政府とincrez財団での協約式

increz(インクリーズ)とフィリピン政府公認 フィリピン政府公認

increz(インクリーズ)のフィリピン国際取引所(8月中にオープン予定)

increz(インクリーズ)のフィリピン国際取引所 increzの業務提携

上記の内容に伴い、オンラインだけではなく、オフラインのリアル店舗にてincrez tokenが決済できるようになります。巨大なショッピングモールだけにインパクトがありますよね。

上場前に実需が伴ってくる仮想通貨は非常に珍しいです。

これだけの内容のため、ビット先生も宣言通りに先ずは、30ETHを購入しました。

まだまだ、追加で購入するぐらいに本気モードです。

increz token(インクリーズトークン・ICZ)の購入状況

衝撃的な案件のため、購入されている額が大きいですよね~。

最低購入価格は、1ETHから可能なのですが、1ETHで購入する人が少ない・・・

こんな案件は見たことがないですね~。

2桁ETHで購入される方が多いのが特徴ですね。

今回は、そもそもincrez token(インクリーズトークン・ICZ)とは何なのか、increz token(インクリーズトークン・ICZ)が目指すプラットフォームの「in-app」は、現在のモノとどのような違いがあるのか、そしてincrez token(インクリーズトークン・ICZ)が提供するデビットカードの利便性などを交えながら紹介します。

最後に、increz token(インクリーズトークン・ICZ)の参加方法についても紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

increzは、Pos(持ち分証明)の制度を採用しております。

increz coinを10,000coinを保有するとフルノード(full node)となり、広告収益・決済手数料の収益を持分に比例して分配されます。

※10,000coin未満は収益の分配はありません。

これらを踏まえて、increz購入口数を検討されることをオススメします。

increz token(インクリーズトークン・ICZ)の購入はコチラ

目次

increz token(インクリーズトークン・ICZ)ってなに?

INCREZって何?

increz token(インクリーズトークン・ICZ)は、国の境目を意識せずに決済できる独自の決済プラットフォームである「Increz payment system」を軸に、SNSと広告を連携させたマーケティングプラットフォームを提供するプロジェクトです。

SNSへの広告は既に存在しますが、ブロックチェーン技術を利用した「Increz payment system」を融合することにより、取引に透明性と信頼性を確保します。

また、increz token(インクリーズトークン・ICZ)では、プラットフォーム内に流通するトークンと、プラットフォーム外との橋渡しをするコインという、2種類の仮想通貨を使い分ける事で、個人の取引に関するプライバシー保護を実現することが出来るのです。

デビットカードの発行やトークン保有者への利益配当なども盛り込まれており、とても魅力的なプロジェクトとなっています。

increz token(インクリーズトークン・ICZ)の基本情報

increz(インクリーズ)のキャラクター

まずは、increz token(インクリーズトークン・ICZ)の基本情報をしっかりとチェックしておきましょう。

通貨名 ICZ、INCREZ 公開日 2018年7月9日
プラットフォーム Waves 最大発行数 2,400,000,000 ICZ
Webサイト https://www.increzglobal.com/
ホワイトペーパー https://goo.gl/9bGxiq
購入できる取引所 非公開(独自の取引所)
資金調達の目標金額 3,000M$(約3,100億円)
テレグラム https://t.me/Increz_Global

インクリーズトークンの購入価格

最小購入額 1ETH
プライマリーセール価格 1ETH = 1,300 INCREZ

期間毎の購入価格

一般トークンセール購入価格

2018年7月9日〜 1ETH=1,300ICZ
最終販売価格 1ETH=700~800ICZを予定

ロードマップ

INCREZのロードマップ
2018年4月
  • ホワイトペーパーリリース
2018年5月
  • Increzウォレットアプリリリース
2018年6月
  • Increz SNSマーケティングサービスリリース
2018年7月
  • Increz ICOスタート
2018年8月
  • Increz Wallet Exchangeリリース
2018年9月
  • Increzペイシステム開発
2018年10月
  • Increz ユーティリティアプリリリース
2018年11月
  • Increzカード支払いサービスリリース
2018年12月
  • Increz SNS INAPP支払いサービスリリース

increz token(インクリーズトークン・ICZ)の特徴と将来性

increz token(インクリーズトークン・ICZ)の特徴と将来性

それでは、increz token(インクリーズトークン・ICZ)の特徴と将来性をみていきましょう。

increz token(インクリーズトークン・ICZ)は、世界的な決済プラットフォームになる

increz token(インクリーズトークン・ICZ)は、Increzトークンを決済に利用する事で、国による通貨の違いを超えた、フラットな決済が出来るプラットフォームを提供します。

プラットフォーム内、あるいは「Increz payment system」に加盟している各種サービスならば、全てトークンでの利用が可能です。

これは、仮想通貨という存在の根本的な利便性を全面的に押し出した特徴ですよね。

Increz Payment SystemでSNSを通した決済手段が搭載できる

Increzが提供する独自の決済サービスである「Increz Payment System」を使うことで、SNSに表示されたランディング(詳細後述)で直接決済が出来るようになります。

Increz Payment Systemに加盟している企業ならば、SNS上でもトークンでの取引が可能になるのです。

現在では、広告を見つけたら、そのサービスを購入するにはクレジットカードや法定通貨(円やドルなど)が必要です。

しかし、increzトークンならば、仮想通貨と法定通貨の違いを意識しないのは当然のとして、さらには国を超えた通貨価値すら意識せずに、SNS上で取引(決済)出来ると言った利点を持っています。

in-app toolで決済機能付きのランディングページを挿入したマーケティングプラットフォーム

冒頭でも出てきた用語の「in-app」という言葉に、聞き覚えはないでしょうか。

SNSなどを見ていると、企業の商品やサービスを案内する広告が、SNSの投稿のような形で表示されますよね。

そして、この広告は「ランディングページ」と言って、SNSに表示されている投稿広告から、広告の商品購入ページやサービス申し込みページに直接アクセスさせることで、商品販売元の企業ページにわざわざアクセスすることなく、ホームページ内のリンク移動による訪問者の離脱を防ぐ効果がある広告の事です。

例えば、Instagramのタイムライン上に広告が出てきますよね。

その広告には商品説明と購入ボタンがあり、ボタンをクリックすれば直接購入ページにアクセスし、その流れでストレスなく購入できるというイメージです。

本来ならば、商品を販売するサイトのトップページにアクセスし、さらに商品詳細が書いてあるページを辿って、ようやく購入ページに到達します。

ランディングページは、これらの面倒なページ移動やクリック作業からユーザーを開放してストレスを減らすと同時に、ページ離脱を防ぐ効果があるのです。

直接対象のページにアクセスできるので、ユーザーにとっても手間が省けるため、購買率を上げる事が出来る仕組みとして、現在でも既にほとんどのSNSに挿入されています。

企業にとっては、自社ホームページのトップ画面から申し込みページまで誘導することは非常に効率の悪い仕組みです。

しかし、ランディングページならば、直接対象のページにアクセスさせることで確実にページまでたどり着いてもらうことが出来ます。

このように、SNSから直接購買ページに導く広告であるランディングページをSNSなどに差し込むのが「in-app」という仕組みなのです。

商品を提供する企業にとっても、広告に興味のあるユーザーにとっても利便性が高まります。

increz token(インクリーズトークン・ICZ)が提供する仕組みでは、独自の決済システムとブロックチェーンが融合という部分が、既存の仕組みとの決定的な違いになります。

ランディングページ広告を利用する企業が「Increz Payment Systemに」加盟していることで、ユーザーがSNSの中で興味ある広告を見つけたら、それをトークンで取引(決済や申し込み)を行うことが出来る上に、それら取引はブロックチェーン上でしっかりと記録されるで、不正や改ざんといった心配も無いわけです。

Increz Payment Systemに加盟することによるそれぞれの利点

increz token(インクルーズトークン・ICZ)が提供するプラットフォーム内で重要な機能の一つが「Increz Payment System」ですよね。

なぜなら、これがグローバル決済に欠かせない仕組みであるからです。

Increz Payment Systemに加盟することで、加盟店側にもユーザー側にも利点があります。

加盟店の利点

マーケティングツールの提供

Increz Payment System の決算機能を持つランディングページをマーケティングツールとして提供します。

新規顧客の発掘決済機能を持つランディングページは、SNSに溶け込むことでユーザーにブランドへの親近感を与えることも可能です。

また、Increz Toolでは、以下のような分析をWeb画面上で確認する事が出来ます。

  • 誰が誰を介して広告されたのか
  • どのような顧客を介して決済までに至ったのか
  • 誰が自社の影響力のある広報をしたのか

このような分析を行うことで、結果だけではなく、そこに至った過程まで分析出来ます。

これらの情報を基に、リターゲティングの追加を行ったり、自社にとっての有益なインフルエンサーを見つけることにも役立ちそうですよね。

SNSへのマーケティングも安価で行えるマーケティングソリューション

increz token(インクルーズトークン・ICZ)が提供するマーケティングツールは、現存するツールよりもより安価で提供されるため、加盟店側のコスト削減に貢献します。

グローバル広報

Facebookは、世界中の人が対象のサービスですよね。

グローバルなSNSに広告をすることによって、よりグローバルな広報活動をすることが可能になります。

increzトークンはもちろん、プラットフォーム内で使えるトークンですので、国が違っても、トークンを使うことでサービスを取引(購入や参加)が出来、国を超えた幅広いユーザーをターゲットとしたマーケティングを展開できるわけです。

安価な手数料

現在のランディングページは、比較的高額な作成費用がかかってしまいますが、increz token(インクリーズトークン・ICZ)はマーケティングツールを提供し、トークンで決済を行うという性質上、非常に安価な手数料で広報活動が可能になります。

企業の広告コストを大幅に削減する事が可能になるのです。

ユーザーの利点

新しい決済手段の確保

消費者であるユーザーの利点として、新たな決算手段で、決算を一つに集約できるという面があります。

現在は、クレジットカードで支払ったり、法定通貨(円やドル)で支払ったり、ポイントで買い物をしたりと、使い分けが必要ですよね。

しかし、Increz Payment Systemの加盟店が増える事で、increzトークンという1種類のトークンで決算を集約する事が出来るのです。

グローバル決済利用可能

国が違えば決済する法定通貨も違いますよね。

国ごとに法定通貨が違うからです。

この違いは為替リスクという問題もはらんでおり、各国のレートを見ながら計算をしなくてはなりません。

しかし、increzトークンで決済する事で、このようなことを意識せず、どのような国の商品も統一したトークンさえ持っていれば決済が可能になるのです。

海外サイトでしか販売していない商品だから諦めよう、という事が無くなるのです。

また、決済などの取引は、もちろんブロックチェーン上に記録されますので、「あの国は信用できない」とか「詐欺に遭うかもしれない」といった不安も無くなるのです。

increz token(インクリーズトークン・ICZ)が提供するプラットフォームの4本の柱

increz token(インクリーズトークン・ICZ)にコアとなる4つのプラットフォームがあります。

1.Increz Mail

  • ショッピングモール
  • 国境の障壁なしにゲーム、音源、映画、公演、旅行商品利用
  • increzのブロックチェーンとメジャーSNSチャンネルを連動

※2018年5月24日 更新情報

【提携発表1】フィリピンで数十店舗のショッピングモール『Xentro Mall』でincrez tokenが使用されることが決定!!

フィリピンの国内で有名な『Xentro Mall』でincrez tokenが利用されることが決まり、Facebookのみならず、リアルな店舗で活用されることになります。

実需として利用される仮想通貨として注目されそうですね。

increz(インクリーズ)仮想通貨6 increz(インクリーズ)仮想通貨1 increz(インクリーズ)仮想通貨2 increz(インクリーズ)仮想通貨3 increz(インクリーズ)仮想通貨4 increz(インクリーズ)仮想通貨5
【提携発表2】フィリピンのバイオメディカル病院

とても大きな病院と提携をされたとのこと。

【提携発表3】アジア最大のショッピングモールの『SM mall』にてincrez tokenが使用できる準備が整いました。

公式サイト:https://www.smsupermalls.com/

アジア最大のショッピングモール SM increz(インクリーズ)ショッピングモールと提携 increz(インクリーズ)ショッピングモールと提携2

2.Increz Book

  • 個人元帳
  • 既存のSNSチャンネルのセキュリティ問題解決
  • CBの記録情報暗号化保管
  • トークンゲルがライフスタイル分析

3.Increz Wallet

  • 個人ウォレット
  • ICKと他の仮想通貨の交換(ミニ取引所)
  • 多重生体認識でセキュリティ

4.Increz Club

  • 脱中央集権化された疎通チャンネル
  • 中央機関の規制なしに様々な形でコミュニケーション
  • スマート契約書に基づいた個人間取引市場

「increzトークン」と「Increzコイン」が存在する

increz token(インクリーズトークン・ICZ)には、「increzトークン」と「increzコイン」という、2種類の仮想通貨があります。

この二つの違いを簡単に表すと、以下のようになります。

  • increzトークン:プラットフォーム内で流通するトークン(通貨)
  • increzコイン:仮想通貨取引所でincrezトークンをFiat(法定通貨)に換金するためのコイン単位

ですので、increzトークンは、“コイン”ではなくプラットフォーム内で流通する“ポイント”という位置付けになります。

後述するデビットカードを使うためには「increzトークン」が必要になります。

この「increzトークン」と換金できるのが「increzコイン」です。

仮想通貨取引所で取引されるモノは「increzコイン」になります。

実際にプラットフォーム上の取引で使用するのは「increzトークン」ですので、個人の取引履歴が残るのは、「increzトークン」のみになります。

仮想通貨取引所で扱われる(表に出る)「increzコイン」には、プラットフォーム上の取引履歴は残らないので、第三者に個人情報が漏れることはないと言う仕組みです。

いわゆる仮想通貨を2種類利用し、中と外の取引活動を分けることで、匿名性コインを使わずに個人情報の保護を行います。

この仕組みは、単純だけど大変期待のできる仕組みではないでしょうか。

increz token(インクリーズトークン・ICZ) のプラットフォームには様々な業界が広告に参入出来る

increz token(インクリーズトークン・ICZ)が提供するプラットフォームでは、Increz Payment Systemに加盟した様々な分野の業界が参入できます。

例えば次のような分野です。

  • 旅行
  • ヘルス
  • ファッション
  • ゲーム
  • エンターテイメント
  • 教育
  • 娯楽

多種多様な分野の広報活動は今後、決済機能を持ったランディングページでSNSの広告に参入できます。

もちろん、参加するのは企業だけではありません。

直接広告を希望する個人でも、プラットフォームへ参加して広告を出すことは可能です。

セミナーなどのイベント情報や企画当選者の発表などにも利用することが出来、SNS上に宣伝することで、セミナーへの参加登録ページや当選者発表ページへ、直接誘導することが可能です。

ですので、参加登録率も大幅な伸びを期待できますし、イベント当選者発表の時間短縮にも繋がります。

SNS(非公開)などのSNS内部に挿入して、決済手段を搭載することが出来るので、宣伝(情報提供)から決済まで、SNS上で行うことが出来るようになります。

さらには、ユーザーが無駄に企業ホームページトップに導かれる事もなく、トークンを使って、直感的に購入や申し込みなどの取引が出来るようになるので、ホームページの流入率や加入率、購買率が飛躍的に高まることになるでしょう。

Increzはデビットカードを発行する

increz token card

increz token(インクリーズトークン・ICZ)では、デビットカードまで発行します。

このデビットカードでは、Increz Payment System の加盟店で決済が出来るため、increzトークンでの決裁が可能なデビットカードとなります。

increz token card2

トークンがチャージされたデビットカードは、もちろん決済はトークンを利用しますので、Increz Payment Systemの加盟店なら国内・国外問わずどこでも使う事が出来ます。

increz token card3

increzトークンは様々なチャージ方法が用意されている

increzトークンは、基本的には“ポイント”という位置付けであり、デビットカードやウォレットにチャージして決済に使用します。

チャージ方法としては主に、4つのパターンがあり、実生活の中でも簡単にチャージして使用する事が出来るのです。

1.デビットカードへのチャージ

デビットカードは、オンラインでチャージしたトークンや、ウォレットにチャージしたトークンを使用する事が出来ます。

チャージ手段が複数あるという事は、実生活で使う上では絶対に必要な条件ですよね。

2.オンラインでのチャージ

オンラインを通してincrezトークンをチャージ出来ます。

チャージしたトークンは、デビットカードで使ったり、Increz Payment Systemに加盟しているオンラインサービスで使用出来ます。

3.Increzウォレットには様々な仮想通貨でのチャージが可能

increz token(インクリーズトークン・ICZ)が提供するウォレットには、increzトークンはもちろんですが、その他の種類の仮想通貨、例えばビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)を使ってincrezトークンをチャージする事が可能です。

前述した「4つの柱」の中に“ミニ取引所”という記述がありました。

これが、ビットコインやイーサリアムでチャージする時の、異種仮想通貨からのincrezトークンへの換金ではないでしょうか。

ウォレットからのトークンチャージ時に、ICZに換金してくれるという事ですね。

それならばincrezコインが必要ないじゃないかと考えてしまいますが、increzトークンをFiat(法定通貨)への換金する場合は、一般的な仮想通貨取引所を使用する事になりますので、ミニ取引所でコインに戻し、それを仮想通貨取引所で換金すると言った仕組みになるのではないでしょうか。

ちょっと手間がかかると思ってしまいますが、トークンとコインの2種類が存在する事により、匿名性のある仮想通貨を使わずにプライバシー保護を実現するといった意味でも、非常に面白い試みだと思います。

4.SNS内でチャージが可能

SNS内にランディングページを挿入するサービスには「in-app」が使われていますよね。

このin-appの決済機能を使用して、increzトークンをチャージする事も可能ですので、馴染みのあるSNSを使ってたチャージ方法は、とても身近なチャージ方法になるかもしれませんね。

家計簿機能

increz token(インクリーズトークン・ICZ)のプラットフォームには、家計簿機能も付いています。

increzトークンでの取引、例えば買い物や資料請求などの使用用途を、全て自動的に資産管理をしてくれるのです。

主に、ファッションやコスメ、ゲームや教育といったカテゴリに分類され、トークン消費の月の限度額を設定することも出来、しっかりとした支出の管理を行う事ができます。

様々なコインを使った取引(買い物など)よりも、increzトークンを使った取引の方が圧倒的に管理しやすくなりますね。

Increz Clubでライフスタイルの近いユーザとマッチング

Increz Clubでは、increzトークン取引のビッグデータを用いて、様々な分析を行ってくれます。

また、分析に加えてトークンの決算額に応じたランキングがあり、各ランキング別に特典が与えられるのです。

これは嬉しいサービスですよね。

また、トークンのビッグデータを用いた分析により、買い物や趣味の趣向が近いユーザー同士をマッチングしてくれますので、趣味の合う人とのコミュニケーションを取る事が出来ます。

Increz Clubは、ユーザー同士のマッチングプラットフォームをも提供してくれるのです。

今後はオフライン決済まで拡大

今後increzトークンは、オンラインサービスだけではなく、オフライン(実店舗)での決済にも対応していく予定です。

ですので、実生活のコンビニなどで、デビットカードを使ったincrezトークンでの支払いをする日が来るかもしれません。

これはまさに、ブロックチェーンと実生活との融合ですね。

airdropで配当がある

increz coin(インクリーズトークン・ICZ)ではなんと、広告収益・取引決済手数料に応じて、coin保有者に収益が分配される仕組みがあります。

これは、Increz財団が、収益金の一部を所有者に配当するという事です。

increzは、Pos(持ち分証明)の制度を採用しております。

increz coinを10,000coinを保有するとフルノード(full node)となり、広告収益・決済手数料の収益を持分に比例して分配されます。

※10,000coin未満は収益の分配はありません。

こういったサービスがあると、持っているだけでワクワク出来ますよね!

increz token(インクリーズトークン・ICZ)は12カ国に進出しします。

トークンセールでは、12カ国同時にトークンセールを行います。

increz token(インクリーズトークン・ICZ)のプラットフォームは、一気に12カ国からスタート言う事になります。

予定されているのは以下の国々です。

  • 日本
  • アメリカ
  • EU
  • ロシア
  • 台湾
  • ウクライナ
  • インド
  • フィリピン
  • 中国
  • カンボジア
  • カナダ
  • タイ

12カ国で一気に始まるトークンセールは、かなり期待ができる反面、いかに早い段階で安く仕入れておくかが重要になってきますね。

increz token(インクリーズトークン・ICZ)の特徴 〜まとめ〜

increz token(インクリーズトークン・ICZ)の特徴 〜まとめ〜

increz token(インクリーズトークン・ICZ)は、グローバル決済のプラットフォームとして誕生します。

しかし、プラットフォームの機能は多岐にわたり、決済の仕組みである「Increz Payment System」を軸にした、マーケティングプラットフォームのランディングページを提供したり、デビットカードの発行、また「increzトークン」と「increzコイン」にそれぞれの役割を持たせる事で、ユーザーのプライバシー保護まで可能にします。

それでは最後に、increz token(インクリーズトークン・ICZ)の特徴をまとめておきますね。

  • increz token(インクリーズトークン・ICZ)は、世界的な決済プラットフォームを目指す
  • Increz Payment SystemでSNSを通した決済手段が搭載できる
  • 市場規模は、約3,200兆円
  • 第一弾として、世界22億人が利用しているFacebookの広告に使われる
  • Increz Payment System の決算機能を持つランディングページをマーケティングツールとして提供する
  • SNSを通した新規顧客の発掘が可能になる
  • SNSへのマーケティングも安価で行える
  • グローバルな視点で広報活動が出来る
  • 安価な手数料でマーケティングが出来る
  • ユーザーは新しい決済手段の確保が出来る
  • グローバルなショップで決済利用可能になる
  • 「increzトークン」と「Increzコイン」が存在する
  • increz token(インクリーズトークン・ICZ) のプラットフォームには様々な業界が広告に参入出来る
  • Increzはデビットカードを発行する
  • increzトークンは様々なチャージ方法が用意されている
  • 家計簿機能がある
  • Increz Clubではライフスタイルの近いユーザとのマッチングも提供する
  • Increz財団が、収益金の一部を所有者にairdropで配当を予定

決済方法がグローバル化するincrez token(インクリーズトークン・ICZ)のプラットフォームは、今後の私たちの生活をより便利にするものです。

また、Increz Payment Systemを軸としたSNSのランディングページも、これまでのランディングページに独自の決済システムとブロックチェーンを融合した、一歩先を行く仕組みですので、今後の企業のマーケティングにも大きな影響を与えるのではないでしょうか。

今後のincrez token(インクリーズトークン・ICZ)には注目しておきたいですね。

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

increzは、Pos(持ち分証明)の制度を採用しております。

increz coinを10,000coinを保有するとフルノード(full node)となり、広告収益・決済手数料の収益を持分に比例して分配されます。

※10,000coin未満は収益の分配はありません。

これらを踏まえて、increz購入口数を検討されることをオススメします。

increz token(インクリーズトークン・ICZ)の購入はコチラ

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