【初心者向け】仮想通貨の始め方 ~まとめ~

仮想通貨は最近、テレビや雑誌などでも取り上げられ、テレビドラマでも仮想通貨を題材として取り上げられるほど日本にも浸透しつつありますね。

ビットコインをはじめ、リップルやネムと言った種類のコインが“仮想通貨の種類”として取り上げられています。

仮想通貨というものに興味を持った人も増えてきたのではないでしょうか。

しかし、仮想通貨に触れてみたくても、どこから手をつけていいか分からないという人も多いと思います。

そこで今回は、そもそも仮想通貨とは何なのか、仮想通貨を買ってからお金(円)になるまでの流れ、また情報収集の方法などを出来るだけ分かりやすく紹介します。

※技術的な表現は省き、仮想通貨を“お金”という視点から紹介していますので、あくまでもイメージとして捉えてください。

にゃんこ

にゃんこ
仮想通貨を始めたばかりだから、まとめてくれるのは助かるにゃん。何からすると良いのか・・・。
ビット先生

ビット先生
にゃんこ。1つ1つ勉強して行こうぞぃ。

仮想通貨ってなに?

仮想通貨ってなに?という質問に答えるとすれば「次世代のお金」と言い換えることが出来ます。

もちろん、今私たちが日常的に使っている“現金(円やドル)”が直ぐに「次世代のお金」に替わる訳ではありませんが、いずれ“現金(円やドル)”よりも「次世代のお金」を使う人が増える“かも”しれません。

それが数年先であるのか、数十年先であるのかは、まだ誰にも分かりません。

現在、お金としての仮想通貨の価値は、20年前の携帯電話やインターネットと同じようなポジションなのです。

20年前、一人一台以上の“電話”を持ち歩く時代が来る事など予測は出来ませんでした。

20年前、誰もが無意識に”インターネット“を使って、世界中の人と通信が出来る時代が来る事など予想は出来ませんでした。

現在の私たちは、家族や友人、そして世界に向けて、写真やつぶやきを発信したり閲覧したりと、日常生活で当たり前のように“電話(スマートフォン)”や“インターネット”を無意識に利用していますよね。

20年前には想像もつかないような世界に、私たちは生きています。

今は現金(円やドル)が当たり前の世の中ですが、数年、数十年のうちに“仮想通貨”は無意識に利用する“お金”になるかもしれないのです。

どのような用途、そして価値が付くかはまだ誰にも分かりませんが、「次世代のお金」そして「次世代の技術」の象徴として大きく注目されているのが“仮想通貨”なのです。

仮想通貨の購入から売却までの簡単な流れ

仮想通貨の買い方ってどうするの?

仮想通貨を購入する前に、まずは購入から売却(現金化)までの大きな流れを把握しておきましょう。

▼1.まずは仮想通貨取引所・販売所へ登録しておく

仮想通貨を購入するには、まず仮想通貨取引所・販売所への口座開設が必要です。

口座を持っていなければ、仮想通貨を購入することは出来ません。

※両替商などでも売買可能ですが、法改正に伴って取引を一時停止している所が多く存在します。

口座開設には長い時で1ヶ月以上かかった時期があります。

これは、2017年夏以降の新規参入者が非常に多かった時期ですが、今後、テレビや雑誌などの各種メディアが仮想通貨を取り上げる事で、登録が殺到する事も予想されます。早めに口座開設だけ済ませて置く事も準備の一つになります。

取引所と販売所の違い

仮想通貨を売買する場所には「取引所」と「販売所」の2種類があります。

どちらも同じように仮想通貨の購入は可能ですが、どちらを主に利用するかは以下の特徴を参考にしてください。

  • 取引所:仮想通貨を購入する際に「価格」と「枚数」を自分で決める必要があり“マッチング”での取引となるため、ある程度トレードに慣れている必要があるが、手数料が比較的安い(イメージ:フリーマーケット)
  • 販売所:仮想通貨をこ運輸する際に決めることは「枚数」だけでいつでも売買が可能だが、比較的手数料が高い(イメージ:自動販売機)

取引所と販売所の違いについては「仮想通貨の購入:取引所と販売所の違い」で詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

▼2.仮想通貨(コイン)の種類を選ぶ

仮想通貨には3,000を超える種類があります。

主要な仮想通貨はその中でも数十種類ですので、全てを把握する必要はありませんが、

何を購入するかを決めておいた方がスムーズです。

ビットコイン

仮想通貨という仕組みを世に出した、代表的なコインです。

仮想通貨=ビットコインというイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。

ビットコインは「BTC」という単位が使われています。

また、数は少ないながらも、ネットショップや実店舗での支払いにも多く採用されているコインです。

アルトコイン

ビットコイン(BTC)以外の仮想通貨(コイン)です。

アルトコインには3,000種類以上が存在しますが、日本国内で取り扱われているコインは数十種類です。

イーサリアム(ETH)やネム(NEM/XEM)、リップル(XPR)はアルトコインの代表的なコインだと言えます。

コインはそれぞれの特徴を持っています。

ここに挙げた3種類について、簡単な特徴を紹介します。

イーサリアム(ETH)

様々なコインを作り出す基礎的な役割を担っており、ICO(仮想通貨による資金調達)を行う上でも、非常に幅広く使われています。

ICOについては「ICOとは!?ICOを理解する」で分かりやすく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

ネム(NEM/XEM)

ネム(NEM/XEM)はコミュニティが非常に活発で、ネットショップや実店舗での導入も広がっています。

先日の“ハッキング被害”でも話題になったコインです。

※コインチェックから580億円相当のコインが盗まれてしまいましたが、ネム(NEM/XEM)コイン自体が危険なのではなく、コインチェック社のセキュリティ問題でしたね。

この事件以来、ネムの知名度は上昇し、仮想通貨を紹介するテレビなどのメディアでも頻繁に「ネム」の文字を目にするようになりました。

リップル(XRP)

大手銀行が次々と採用しているシステムです。

リップル(XRP)については、その他のコインとは仕組みの違いがありますが、非常に人気の高いコインでもあります。

▼3.仮想通貨取引所や販売所への入金

口座登録が登録が完了したら、購入したいコインを取り扱っている仮想通貨取引所・販売所へ日本円を入金しましょう。

入金方法には「銀行から入金」や「コンビニから振込み」などの方法があります。

ネットバンクを使っている人は、銀行からの入金が便利です。

銀行から入金する

仮想通貨取引所・販売所が指定する自身の口座に、銀行口座から直接お金を振込みます。

この際、同じ銀行間であれば振込み手数料を抑える事も可能ですので、利用する仮想通貨取引所・販売所と同じ銀行口座を作って置くと便利です。

コンビニから振込み

仮想通貨取引所・販売所が指定する口座に、コンビニから振り込む事も可能です。

コンビニ振込みでは手数料がかかりますので、予め確認しておきましょう。

▼4.仮想通貨を購入

日本円の入金が終わったら、いよいよ仮想通貨の購入です。

取引所と販売所では、購入方法が若干異なりますので、それぞれの購入方法をしっかりと確認しましょう。

取引所で買う

取引所の場合は、欲しいコインの「価格」と「枚数」を自分自身で決めます。

価格のチャート(折れ線グラフ)や“売り板”を見ながら、現在の値段を確認して下さい。

売り板とは、コインを売りたい人がつけている「価格」と「枚数」の一覧です。

あなたが買いたい「価格」と「枚数」に対して、同じ「価格」と「枚数」で売りたい人がりれば、取引が成立します。

売りたい人がいなければ、買うことが出来ません。

チャートを見ながら“出来るだけ安い価格“で購入したいですね。

販売所で買う

販売所では、コインの「価格」を販売所が決めます。

購入の際に自分自身で決めるのは、購入するコインの「枚数」だけです。

取引所では、売りたい人がいない場合は購入出来ませんでしたが、販売所では確実にいつでも購入出来ます。

これは、販売所が持っているコインを売っているからです。

簡単に言うと、自動販売機ですね。

どうしても、今すぐに欲しいコインがある場合は、販売所での購入が確実です。

▼5.仮想通貨を売る

コインを購入した後、価格が上がったり、すぐに現金が必要になった時は、持っているコインを売ることで”現金(円)“に換金する事が出来ます。

取引所で売る

取引所でコインを売る場合には、買う時と同じように「価格」と「枚数」を自分自身で決めます。

ここで見るのは、チャート(折れ線グラフ)と”買い板“です。

買い板とは、コインを買いたい人がつけている「価格」と「枚数」の一覧です。

コインを買いたい人に、あなたがコインを売る事で「現金(円)」に換金する事が出来ます。

もちろん売る場合にも、買いたい人がいなければ売る事は出来ません。

売る場合は”出来るだけ高い価格“で売りたいですね。

販売所で売る

販売所では、売る場合にも「価格」は販売所が決めています。

「コインの買取価格」が表示されているので、その値段でコインを売る事になります。

コインを売りたい場合は、いつでも売る事が出来ますので、すぐに売りたい場合は販売所が簡単です。

ただし、注意点があります。

販売所では、「コインの販売価格」と「コインの買取価格」に差(スプレット)がありますので、コインを買った直後にコインを売ると、損をします。

極端な例を挙げると次のようになります。

  • 販売価格:10万円
  • 買取価格:7万円

10万円で買ったコインを7万円で売ってしまったら、3万円も損しますよね。

販売所で気を付けるべき点は、この価格差(スプレット)と言う事になります。

見えない手数料とも呼ばれていますが、即取引が成立する分、こういったデメリットも存在しますので、しっかりと確認しておきましょう。

▼仮想通貨を現金化する

仮想通貨(コイン)を売る事で「現金(円)」に換金する事が出来ます。

仮想通貨取引所・販売所内は「JPY」と表示されます。

コインを売った事で「JPY」の数値は増えますが、現金化するという意味では、この時点ではまだ確実ではありませんので注意が必要です。

売ったコインは「JPY」になります。

「JPY」は、仮想通貨取引所・販売所から、あなたの銀行口座宛に出金する事が出来ます。

出金した「JPY」は、あなたの銀行口座に”現金(円)“として入金されます。

確実に“現金化した”と言えるタイミングは、あなたの銀行口座に“入金された時“です。

出金後、仮想通貨取引所・販売所で定められている期間中に入金されない場合には、必ず問い合わせを行いましょう。

仮想通貨を買うために最初にやること

書籍やゲームなどは、買ってみてから内容を楽しむという人も多いと思いますが、仮想通貨に関しては、ある程度の情報収集をしてから買うことをオススメします。

また、あくまでも自分の”資産“を投機・投資する事になりますので、必ず余剰資金での購入を心掛けましょう。

▼情報収集

仮想通貨の情報収集については、常に最新の情報を知る事が最優先です。

普段の生活で得られる情報として、最新情報に触れられるモノとしては次のようなメディアになります。

  1. 各コミュニティ(TelegramやDiscordなど)
  2. Twitter
  3. ブロク
  4. 専門誌
  5. テレビ番組

どの情報源に関しても、嘘や勘違いと言った情報も含まれていますので、より沢山の情報を集めて”期待できる“情報を掴み取りましょう。

Twitterなどは、情報は速いのですが、真偽を確認する前に拡散されてしまう情報もありますので注意が必要です。

一つの情報を掴んだら、インターネット上で出来る限り検索をして情報を集めましょう。

各仮想通貨には、公式Twitterや公式コミュニティ(Telegramなど)も存在します。

海外の情報もGoogle翻訳などを使って”読む“事をオススメします。

国内外問わず、著名人や有名人と言われる人の情報は読んでおいた方が良いかもしれません。

これは、全面的に信用すると言う事ではなく、影響力のある人の発言は、そのまま仮想通貨の価格に反映される可能性が高いからです。

仮想通貨は、情報収集だけが頼りと言っても過言ではありません。

嘘や勘違い情報を完全に見抜く事は不可能ですが、詐欺情報などは直ぐに話題に上がりますので、信用出来ない情報などは少し時間をかけて情報を再度確認してみましょう。

▼何を買うか決めていない人

取り敢えず仮想通貨を購入してみたいけど、何のコインを買うか決めていない人は、主要なコインから購入してみましょう。

ビットコインはもちろんのこと、アルトコインでも有名なコインは数十種類存在します。

日本の仮想通貨取引所・販売所で取り扱っているコインであれば、情報収拾もそれほど難しくはありません。

有名なコインは、爆発的に価格が上昇する事は期待できませんが、詐欺といった心配は比較的少ないはずです。

※仮想通貨は非常に価格の乱高下が激しいモノです。いきなり大きな金額を注ぎ込んでしまうと大きな損失を被る可能性もありますので、まずは少額な余剰資金から購入しましょう。

以下の記事も参考にしてみてください。

仮想通貨購入時に気を付ける事

仮想通貨を購入する際に気を付けるべき事が何点かあります。

もちろん、情報を全て鵜呑みにしない事も大切な事ですが、購入時および売却時には「手数料」や「税金」にも気を配る必要があります。

▼手数料

仮想通貨を売買する時、あるいは仮想通貨を送金する際には「手数料」がかかります。

仮想通貨取引所・販売所によって手数料が異なりますので、各手数料をしっかりと確認しておきましょう。

▼税金

仮想通貨は”利益を確定“した際に、例外なく税金がかかります(2018年5月現在)

100万円の時に1BTC(1ビットコイン)を購入して、150万円の時に1BTC(1ビットコイン)を売却した場合、50万円の利益が出る事になりますよね。

この50万円が課税対象になります。

また同じように、100万円の時に1BTC(1ビットコイン)を購入して、150万円の時に1BTC(1ビットコイン)で”他のコインを購入“した場合も、利益分の50万円が課税対象になってしまうのです。

ちょっと分かりにくいかもしれませんが「最初に購入した価格よりも値上がりした時に売買する」と、全て課税対象になるという事です。

ですので、どんなに細かい取引でも記録しておく事が大切です。

仮想通貨の税金については「仮想通貨に課される税金まとめ」で分かりやすく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

仮想通貨に関するQ&A

仮想通貨に関する漠然とした疑問について、代表的なモノをいくつか紹介します。

▼仮想通貨は儲かるの?

「分からない」という回答が正解です。

この質問に対して「儲かります」や「損します」と断言しているメディアには気を付けましょう。

儲かるか否かは、正確な未来予測が出来ない限り、答えはありません。

これまでの統計を参考に予測する事は可能ですが、確実なものは存在しません。

ですので、儲けたい場合は「テクニカル分析」や「ファンダメンタルズ分析」と言った手法を勉強する以外に方法が無いのです。

  • テクニカル分析:価格のチャートを分析する事で、価格上昇の兆しや下落の予兆を予測する(主にチャートの形など)
  • ファンダメンタルズ分析:世界情勢を元に、投資家たちの心理傾向を予測する(仮想通貨の法整備ニュースなど)

株式投資などに使われる分析手法ですので、書籍やインターネットの情報を元に勉強する事が可能です。

▼将来使えるの?

仮想通貨が“いきなり”円やドルに取って代わるという現象は考えにくいですが、徐々に浸透していく可能性は高いでしょう。

ビットコインやネムなど、一部の仮想通貨に関しては、ネットショップや実店舗でも支払いに使えるお店が増えてきています。

また、仮想通貨を現金化するATMやデビットカードと言ったモノも、今後普及する事が予測されています。(実際に稼働しているモノも既に存在します)

“仮想通貨の銀行”を目指しているプロジェクトもいくつかありますので、現在は仮想通貨が一般的に普及する前の黎明期と言えます。

先述した「電話」や「インターネット」がそうであったように、普及する地盤を固めている段階です。

法律や銀行、一般のお店での支払いは今後、徐々に普及していく可能性は十分に考えられます。

また、現在の“仮想通貨”という形ではなく、同じ技術を使っているけど全く新しい通貨が生まれる可能性も否定できません。

▼仕組みを理解出来ない

仮想通貨を検索すると「ブロックチェーン」や「プラットフォーム」、「PoW・PoS・PoI」や「マイニング」などの専門用語が沢山出てきます。

一つの記事にいくつもの専門用語が出てくると訳が分からなくなりますよね。

それらを“完全に”理解する必要はなく、「こんな風に動いているのか」という程度の理解でも構いません。

ただし、自身の資産を投機・投資する段階の仮想通貨に関しては、「こんな風に動いているのか」と知る事は重要な事ですので、出来る限り“勉強”をしましょう。

一つ一つを解説した記事や書籍も沢山ありますし、当サイトでも出来る限り分かりやすく紹介していきます。

以下のような記事も参考にしてみてください。

まとめ

仮想通貨は今“黎明期”です。

極端な事を言えば(コインに限っては)このまま終わっていくかもしれませんし、急速に普及するかもしれません。

しかし、今私たちは「次世代通貨の誕生」という貴重な瞬間に立ち会っています。

仮想通貨というものに興味が出たら、ちょっとしたチャンスかもしれません。

簡単に多額の投機・投資をして良いモノではありませんが、余剰資金での参加ならば、今後の「お金」についての勉強をする機会になるかもしれませんね。

参加する際には、一通りの“流れ”をしっかりイメージして、自分の投機・投資したお金がどのように動くのかを意識しながら、仮想通貨を購入しましょう。

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