MINE(マイン・mine)のICO・買い方・購入方法

MINE(マイン・mine)は、法定通貨を必要としない経済圏を構築します。

MINE(マイン・mine)が目指す経済圏では、仮想通貨が生活の基盤となります。仮想通貨で決済を行うだけで資産が増える仕組みなのです。

日常生活での一つ一つの行動がマイニングに繋がり、仮想通貨を基盤とする“生活”が実現します。

今回は、そもそもMINE(マイン・mine)とは何なのか、MINE(マイン・mine)が目指す未来の形について“4つの柱”を交えながら紹介していきます。

また、最後にMINE(マイン・mine)の買い方・購入方法(ICO参加方法)を紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

にゃんこ

にゃんこ
MINE(マイン・mine)って、凄い宣伝されてたけど大丈夫なのかにゃん。
ビット先生

ビット先生
賛否両論あるのじゃが、プロジェクトとしては注目されているぞぃ。

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目次

MINE(マイン・mine)ってなに?

MINE(マイン・mine)とは、フィリピンに法人を置くEHT POOL Technology Labo.が発信するプロジェクトであり、現在私たちが使用している法定通貨(円やドル)のように、日常的に仮想通貨が使える、法定通貨を必要としない経済圏の実現を目指しています。

マイニング経済圏を実現するためには、日常的に仮想通貨を使うメリットが必要ですよね。

MINE(マイン・mine)では、様々な角度から”仮想通貨で決済するメリット“を提供し、生活基盤でのプラットフォームを構築していきます。

そのメリットの一つであり、最大のポイントがmineトークンを所有することで“毎日配当“を受けられるというものです。

MINE(マイン・mine)では、マイニングで仮想通貨を循環させ、専用ウォレットには、仮想通貨を管理するだけではなく、仮想通貨を”増やす“役割を持たせます。

MINE(マイン・mine)が発行するデビットカードでは、使用するだけで仮想通貨を増やすことが出来、「MoT」と命名した仕組みでは、日常生活でモノを使用する事で仮想通貨を得られる、と言った具合です。

MINE(マイン・mine)はこれら4つの構想を柱として、仮想通貨を私たちの日常生活に浸透させていくのです。

MINE(マイン・mine)の基本情報

まずはMINE(マイン・mine)の基本情報をしっかりと確認しておきましょう。

通貨名 mine 公開日 2018年4月19日
プラットフォーム イーサリアム トークン販売数 250,000,000,000 mine
Webサイト http://mine-coin.net/jp.html
ホワイトペーパー https://goo.gl/mLBaus
購入できる取引所 未定

ICO基本情報

トークン販売価格 1mine = 0.001ドル
ハードキャップ 2.5億ドル

メインセール

期間 2018年5月17日~

 

購入額 ボーナス
1,000USD相当以上の購入 無し
100,000USD相当以上 5%
1,000,000USD相当以上 10%

ロードマップ

2017年第3四半期
  • 大規模マイニングファーム建設
  • イーサリアムマイニング開始
2017年第4四半期
  • 銀行ライセンス取得
2018年第1四半期
  • mine用ファームの用地取得
  • mine用ファームの営業許可取得
  • プライベートセールの実施
2018年第2四半期
  • ウェブサイトとホワイトペーパーの公開
  • トークンセールの実施
  • トークンの配布
  • mine用ファームの建設
2018第3四半期
  • mine wallet α版リリース
  • mine card 申込受付開始
  • MoTハードウェアウォレットリリース
  • mineマイニングプールの設置
  • GPUマイニング機器の設置
  • テスト稼働
  • 取引所上場
2018第4四半期
  • mine wallet 正式版リリース
  • mine card 発送開始
  • マイニングファーム稼働開始
  • ETH分配開始

MINE(マイン・mine)の特徴と将来性

それではMINE(マイン・mine)の特徴と将来性をみていきましょう。

MINE(マイン・mine)プロジェクトの4つの柱

MINE(マイン・mine)は、私たちの日常生活に仮想通貨を浸透させ、仮想通貨で決済をすれば仮想通貨が得られるという循環する経済を目指しています。

そして、その柱となるのが4つの構想です。

独自のmining farm(マイニングファーム)を所有する

MINE(マイン・mine)は、私たちが仮想通貨で決済をする度に、その手数料からマイニングを行い還元させるためのマイニングファームを提供します。

マイニングファームとは、マイニングをする為に高性能なコンピューターを集め、24時間365日休む事なくマイニングを行う施設の事です。

仮想通貨を採掘する上では欠かせない施設ではありますが、高性能なコンピューター設備や敷地、コンピューターを動かし続ける為の膨大な電気料金を考慮すると、とても個人では中々用意することの出来ないモノです。

MINE(マイン・mine)のマイニングファーム施設は、マシンフロア延床面積だけで約2500㎡という、広大な施設を準備しています。

マイニングファームは現在、世界でも参入企業が増えてきており、日本国内でも大手企業がマイニングファーム事業に参入しており、DMMのマイニングファームやGMOのマイニングファームが有名です。

その他にも、エネルギー事業を得意とする企業などが参入していますが、マシンフロア延床面積を比較すると、MINE(マイン・mine)のマイニングファームは群を抜いて広大な事がわかります。

広ければもちろんその面積分だけ、マイニングマシーン(コンピューター)を設置する事ができますので、より高速なマイニングが可能になり、世界中で繰り広げられるマイニング競争を有利に進める事が出来るのです。

また、マイニングファームを担う上で重要な要素となるのが、設備を常に安定稼働させる事です。

機械にも寿命があります。24時間365日稼働させていれば、いつかは壊れてしまいます。実績からの予測では、機器寿命は約2年です。

MINE(マイン・mine)では、これらを考慮した上で、定期的に機器を入れ替えます。

世界中で参入者が加速するマイニング市場では、マイニング機器(GPUという機器)の入手も困難な状況ですが、MINE(マイン・mine)ではそのルートをもしっかりと確保しているのです。

また、大量の機器を24時間365日動かし続けると、機器は熱を発して故障の原因となってしまいます。

MINE(マイン・mine)のマイニングファームでは、施設内を冷やす工夫もされており、強力な空調設備の他にも“ミスト”で冷やすといった工夫もされています。

独自のmine wallet(mineウォレット)は銀行機能を果たす

MINE(マイン・mine)のmineウォレットは重要な役割を果たします。

MINE(マイン・mine)はトークンを所有するだけでも配当が受けられる仕組みですが、配当を受けるにあたっては一つだけ条件があり、それは「mineトークンをmineウォレットに保管しておく」というものです。

しかし、たった一つの条件を満たす事で、毎日配当が受けられるのです。

これは非常に嬉しい仕組みですよね。

イメージとしては、ものすごく金利の良い銀行です。

mineウォレットという銀行に資産を預けておくだけで、毎日資産が増えるという事なのです。

mineウォレットは、MINE(マイン・mine)が構想するマイニング経済圏でも中核を担うモノになります。

後述するmineデビットカードの引き落とし元口座という役割も果たすのです。

また、mineウォレットには、mineトークンのみではなく、様々な主要通貨を管理する事が出来ます。

ホワイトペーパーに明示されている通貨は以下です。

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • XRP(リップル)
  • XMR
  • ADA(エイダコイン)

また、これら仮想通貨の種類は順次追加されていく予定です。

もちろん、残高確認などが便利になるアプリケーション開発も予定されています。

独自のmine debit card(mineデビットカード)を発行する

MINE(マイン・mine)では、デビットカードも発行します。

mineデビットカードでは、mineウォレットに対応している仮想通貨(BTCやETHやADAなど)の決済に使用出来ます。引き落とし口座はmineウォレットです。

もちろん、デビットカードでの決済には手数料がかかり、利用額の5%が自動的に引き落とされます。

ここまでは、普段私たちが使う法定通貨(円やドル)でのデビットカード利用と変わりませんよね。

しかし、マイニング経済圏を構想するMINE(マイン・mine)のデビットカードはここからが違います。

手数料5%のうち3割は通常の取引手数料として使用され、残りの7割でmineトークンを発行し、利用者のmineウォレットに還元されます。

これも、”mineを保有しているだけで資産が増える”仕組みの一つです。

mineトークンに発行上限はありませんが、新規に発行されるタイミングは、デビットカードを使用した時だけです。

ですので、好き勝手にトークンを発行されて価値破壊が起きる事もありません。

MoTはマイニング経済圏のキモとなる仕組み

MoTとはマイニング・オブ・シングスの略称として、MINE(マイン・mine)が創造した用語です。

MINE(マイン・mine)は、日常生活での行動そのものに「マイニング」というプロセスを組み込もうとしています。

テレビを観たり車を買ったり、文房具を使うといった普段の行動の中がマイニングに繋がり、お金を使う事でお金が入ってくるという世の中を創ります。

IoTが一歩進んだ世界が見えてきますね。

MINE(マイン・mine)のMoTの世界では、全てがインターネットと繋がり、且つ消費活動をする事で富を得ると言った循環が起こります。

▼マイニングファームは既に実績がある

MINE(マイン・mine)では既に、マイニングファームを稼働させており、実績を作っています。

これまでのマイニングファームの稼働により、月利で8%〜25%が得られるという実績を確認しており、今後のMINE(マイン・mine)でも、少なくとも8%〜10%の月利を達成する見込みです。

現在もマイニングファーム施設の増築が進行中で、拡大を続けています。

将来的には、マイニングを行うコンピューター台数を3万台にまで拡張する予定です。

実現すれば、現存するマイニングファームの中でも飛び抜けた台数を保有する事になります。

▼銀行ライセンスは取得済み

これまで、デビットカードを発行するという構想を持ったICOは数多くありましたが、デビットカード発行において既に銀行ライセンスを取得しているICO案件は存在しなかったはずです。

MINE(マイン・mine)では、銀行ライセンスを既に取得しており、安心材料として明示されています。

デビットカードの種類も既に決定しており、「mineデビットカード」「mineゴールドデビットカード」「mineブラックデビットカード」が発行されます。

それぞれのデビットカードには、現在私たちが法定通貨で使用しているカードと同じように、発行条件や年会費、1日の使用上限などで分類されています。

▼ MINE(マイン・mine)は情報公開を徹底している

マイニングファームを行う事業者は、情報公開について消極的です。

しかしMINE(マイン・mine)では、ほとんどの情報を公開し“透明性”を持たせる事で信頼性を担保します。

MINE(マイン・mine)が公開する情報は次のようなものです。

  • マイニング実績をリアルタイムで公開
  • ファーム所在地
  • 電力
  • マイニング量の公開(毎日)
  • GPUやASICの確保状況(代理店との契約など)

マイニングファームの様子や銀行ライセンスなども、全てホワイトペーパーに掲載されています。

投資・投機をする上では常に知りたい情報が全て公開されているという事実は、私たちに“安心”と“信頼”を約束します。

▼ホワイトペーパーがとにかく解りやすい

MINE(マイン・mine)のICOプロジェクトで何より安心感を得られる要素は、ホワイトペーパーの内容が充実している事と、内容が非常に分かりやすく記載されている事です。

ホワイトペーパーには、ICOで調達した資金運用の割合や、デビットカード使用手数料の使い道、そしてMINE(マイン・mine)自体の最終目標がハッキリと記載されています。

投資・投機を行う私達にとって唯一の判断材料となる情報が、細かな数値を用いて記載されているのです。

また、似たようなICO案件との比較についても、他のICO案件の“実名”を明確に記載する事により、MINE(マイン・mine)の優位性が明らかにされています。

▼マイニングファーム視察も受け入れ

MINE(マイン・mine)では、マイニングファーム視察を受け入れており、世界各国へアピールしています。

日本の有名な仮想通貨ブロガーが視察した様子は、Youtubeで配信されており反響を呼んでいるのです。

▼書籍の出版から新聞掲載も!

MINE(マイン・mine)はなんと、書籍まで出版されており、反響を呼んでいるのです。

また、日経新聞や朝日新聞にまで広告を出すなど、プロモーションにも力を入れています。

これまでのICO案件とは違う“実現性”を肌で感じる事が出来るプロジェクトです。

▼近日中に大きなニュースがある!?

2018年5月16日現在では未発表ですが、マイニングファームに関してインパクトのあるプレリリースがある予定との情報もあります。

MINE(マイン・mine)のリスク要因

MINE(マイン・mine)のプロジェクトは非常に理想的であり、私たちが仮想通貨に求める要素を網羅しています。

さらには、既に実績を示すだけの設備を持つなど、期待だけが先行する“夢物語”のICO案件とは差別化すべき案件です。

これほどに期待と安心を抱くことの出来るICO案件ですが、投資・投機をする場合には、一度冷静になり一歩引いた目線で“ICO”として捉える事は大切です。

絶対に成功するICO案件は存在しないこと、確実に資産を増やす事が約束出来る“物事”など存在しない事を、改めて意識しなければなりません。

ICO案件に参加する場合は、どのような好条件が存在していようとも、余剰資金での参加を心がけましょう。

MINE(マイン・mine)の買い方・購入方法(ICO参加方法)

それでは、MINE(マイン・mine)の購入方法(ICO参加方法)をみていきましょう。

登録

1.メールアドレスの登録

「email」の欄に、登録するメールアドレスを入力して「登録」ボタンをクリックしてください。

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MINE(マインの登録)

2.メールの確認

登録したメールアドレスに、確認のメールが届きますので、メール内のリンクをクリックしてください。

3.個人情報の登録

情報入力画面が表示されますので、下記項目を入力してください。

  • 性別
  • 氏名
  • 生年月日
  • 電話番号
  • 郵便番号
  • 住所

以上を入力したら「次へ」ボタンをクリックしてください。

購入

1.支払方法の選択

情報登録をして「次へ」をクリックすると、支払方法の選択画面が表示されます。

支払方法は4種類から選択出来ます。

  • イーサリアム(ETH)
  • ビットコイン(BTC)
  • エイダコイン(ADA)
  • リップル(XRP)

2.申込数量

通貨を選択すると「申込数量」の画面が表示されますので、購入金額を入力しましょう。

規約利用にチェックをしたら「確定」ボタンをクリックしてください。

3.送金先の確認と送金

「申込完了」画面が表示されますので、画面上に表示されている「送付先アドレス」へ送金をしましょう。

これで購入が完了です。

MINE(マイン・mine)の特徴 〜まとめ〜

MINE(マイン・mine)は、仮想通貨が法定通貨と同じように使用されるマイニング経済圏を創り上げます。

仮想通貨が世に浸透した未来の世界のように感じますが、そのような世界はもうすぐそこまで来ているのです。

それでは最後に、MINE(マイン・mine)の特徴をまとめておきますね。

  • 独自のmining farm(マイニングファーム)を所有する
  • 独自のmine wallet(mineウォレット)は銀行機能を果たす
  • 独自のmine debit card(mineデビットカード)を発行する
  • MoTはマイニング経済圏のキモとなる仕組み
  • マイニングファームは既に実績がある
  • 銀行ライセンスは取得済み
  • ホワイトペーパーがとにかく解りやすい
  • マイニングファーム視察も受け入れ
  • 近日中に大きなニュースがある!?
  • 書籍の出版から新聞掲載も!

MINE(マイン・mine)の最終目標が実現した時、私たちは日常生活で仮想通貨を使用し、使用した仮想通貨によってさらに資産を増やすというサイクルを体験しているはずです。

その時、仮想通貨は“仮想”ではなくなっていることでしょう。それは、無くてはならない“生活の一部”として浸透しているのです。

MINE(マイン・mine)の目指す世界は、これから私たちが生きる“次世代”なのです。

今後も、MINE(マイン・mine)プロジェクトの進展に大注目ですね!!

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

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