BITEX(ビットエックス・XBX)のICO・買い方・購入方法

BITEX(ビットエックス・XBX)は、国や地域の壁を超えた銀行を軸に、”決済サービス“ のプラットフォームを提供します。

BITEX(ビットエックス・XBX)が提供するプラットフォームは、国や地域ごとにフランチャイズ化した運営を行う事で、地域によって異なるニーズに合ったサービスを提供する事が出来るのです。

今回は、そもそもBITEX(ビットエックス・XBX)とは何なのか、仮想通貨を日常的に利用する上でも肝となる”国境を超えた決済サービス“という視点から紹介します。

最後に、BITEX(ビットエックス・XBX)のICO参加方法についても紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

なお、icoholderの評価によると、3,79の高評価でした。

bitexのICO

【最新情報:2018年6月30日更新】

  • 上場時期は9月を予定しており、既に7月の取引所に上場予定
  • BITEX(ビットエックス・XBX)は、VISA・MASTERが利用できる所であれば、XBXが支払えるようになりました。
  • 仮想通貨の専門雑誌のデジ通に掲載
BITEX(ビットエックス・XBX)がデジ通に掲載 BITEX(ビットエックス・XBX)がデジ通に掲載3

※ BITEX(ビットエックス・XBX)のホワイトペーパー(日本語)では「暗号通貨」と表記してありますが、暗号通貨と仮想通貨は現在のところ意味合いが同じですので、当サイトでは金融庁でも使われている「仮想通貨」という表記で記載しています。

にゃんこ

にゃんこ
国境を越えた決済システムって何だか凄そうにゃん!?
ビット先生

ビット先生
国によって決済の仕組み・捉え方が異なっている中で、BITEX(ビットエックス)は地域に根付いた仕組みが形成できているぞぃ。

BITEX(ビットエックス・XBX)の公式サイトはコチラ

目次

BITEX(ビットエックス・XBX)ってなに?

BITEX(ビットエックス・XBX)は、仮想通貨の銀行プラットフォームを提供します。

これまでにもBankera(バンクエラ)を始め、仮想通貨の銀行サービスを提供するICO案件が存在していますが、BITEX(ビットエックス・XBX)が提供するプラットフォームでは、国や地域で違いのある“法律”に柔軟に対応可能な銀行ソリューションを目指しています。

BITEX(ビットエックス・XBX)の仮想通貨銀行は、フランチャイズという形をとる事で、国や地域による事情にローカライズされた”現地のニーズに応える“銀行サービスを提供する事が可能になるのです。

地域ごとにBITEX(ビットエックス・XBX)が発展する事で、同じ通貨(トークン)であるXBXを、国や地域に関係なくグローバルに流通させる事が出来、それは消費者にとっても事業者にとっても”信頼ある利便性“を提供する事に繋がります。

また、仮想通貨資産についても、セービングウォレットを使用する事で、資産(仮想通貨やトークン)を預けるのではなく自身だけが所持するといった差別化を図ります。

BITEX(ビットエックス・XBX)の基本情報

まずは、BITEX(ビットエックス・XBX)の基本情報をしっかりと確認しておきましょう。

通貨名 XBX 公開日 2018年5月8日
プラットフォーム イーサリアム トークン販売数 300,000,000XBX
Webサイト
ホワイトペーパー https://goo.gl/Hp3s5N
購入できる取引所 未定

ICO基本情報

ハードキャップ 無し
ソフトキャップ 1,000,000XBX
最低購入価格 0.1ETH

ICOプレセール

期間 2018年5月8日〜2018年6月30日
価格 1XBX = 0.5ドル

ICOメインステージ(トークンセール)

期間 2018年7月1日以降の価格
ICOメインステージ第1週の価格 1XBX = 0.7ドル
ICOメインステージ第2週の価格 1XBX = 0.8ドル
ICOメインステージ第3週の価格 1XBX = 0.9ドル
ICOメインステージ第4週〜の価格 1XBX = 1.0ドル

ロードマップ

2017年
  • Bitexビジネスプロジェクト構造の構築
2017年
  • 企業の登録と開発の開始
  • 保有ウォレット
  • XBXトークン(ERC-20プロトコル)
  • 取引ウォレットとBitexプラットフォーム
  • モバイルアプリ(AndroidとiOS)
  • BitexPayと”Powered by Bitex”ソフトウェアキット
  • Bitex Global Co., Ltd.の登記
  • Regist. Number 0105560147671(2017-09-01).
  • CEO:Harith Motoshiromizu
2018年2月
  • βテストとローンチ
  • ExBitexプラットフォームV1.0-取引ウォレット、支払いウォレット、保有ウォレット
  • モバイルアプリExbitex
  • セキュリティ構造とサポートセンターのアップグレード
  • Bitex Global Singapore Co., Pte.登記進行
  • Bitex Global ThailandCo., Pte.登記進行
  • Bitex Global U.A.E. Co., Pte.登記進行
  • Bitex Global India Co., Pte.登記進行
  • Bitex Global Philippines Co., Pte.登記進行
  • Bitex Global Hong Kong Co., Pte.登記進行
2018年3月
  • ExbitexプラットフォームV2.0-Bitexpay、”Powered B;y Bitex”カード、貯蓄ウォレット
  • Bitex B2B・B2C支払いプラットフォーム、BitexPay事業者アプリ-GPSロケーター
  • Bitex事業者アプリキオスク
  • Bitex Global Japan Co., Pte.登記進行
  • Bitex Global South Korea Co., Pte.登記進行
2018年4月
  • ExbitexプラットフォームV3.0融資ウォレット
  • BitexPayモジュールとPOS
  • BitexPay APIキー開発とバグテスト
  • “Powered by Bitex”カード
  • 企業支払い向けのBitexPay APIキーリリース
2019年1月
  • EzBitexプラットフォームV4.0-APIベースのカードとPOSへの統合(Bitex API経由)
  • 2019年2月BitexPayエスクローアカウントV5.0-支払いゲートウェイの実施

BITEX(ビットエックス・XBX)の特徴と将来性

それでは、BITEX(ビットエックス・XBX)の特徴と将来性をみていきましょう。

▼BITEX(ビットエックス・XBX)は仮想通貨銀行プラットフォームをフランチャイズで提供する

BITEX(ビットエックス・XBX)が提供する銀行プラットフォームは、運営をフランチャイズ化する事で、国や地域ごとニーズに最大限応える事が出来ます。

それぞれの国や地域の法律や規制を厳守した運営を可能にした上で“全てのプラットフォームが統一されている”状態を作り上げます。

▼地域ごとの金融事情を解決に導く

どのような法律や規制がある国や地域でも、BITEX(ビットエックス・XBX)が提供する全ての機能を利用する事が可能になります。

これらが実現する事で、既存の銀行システムが行き渡らない地域でも、インターネットに繋がる環境さえあれば、通貨資産を取引する事が出来るのです。

BITEX(ビットエックス・XBX)がサービスを展開する地域は主にアジアが中心となります。

例えば東南アジアでは、既存の銀行システムが隅々まで整備されておらず、銀行口座を持てない地域も少なくありません。

しかし、インターネット環境については、広範囲に渡って整っているのです。

無料で使える無線LAN(Wi-Fi)サービスは、日本よりも普及していますし、スマートフォンが接続できるモバイル環境は銀行インフラより充実しています。

このような事情を考慮した場合、既存の銀行システムを普及させるよりも、インターネット接続だけで利用できる銀行サービスを拡大した方が、地域の事情を汲んだサービスを効率よく展開出来るのです。

▼自分の資金は自分で管理出来るセービングウォレット

銀行といえば、資産を預ける場所といったイメージがありますが、BITEX(ビットエックス・XBX)が提供する銀行プラットフォームでは、資産を自分自身で所持し、管理します。

BITEX(ビットエックス・XBX)は、利用シーンに合わせた様々なウォレットを用意する事で、安全な資産管理を実現します。

私たち個人の”仮想通貨“は、個人のセービングウォレットに保有します。

セービングウォレットは、スマートフォンなどで管理され、BITEX(ビットエックス・XBX)が提供するプラットフォームからは完全に分離されたモノとなります。

仮想通貨を利用する時にだけ、自分の意思でプラットフォームに接続し、必要な分だけプラットフォーム内のウォレットに移して利用するといったスタイルをとることで、例えばプラットフォーム自体がサイバー攻撃を受けても、私たちの資産は何の影響も受ける事はありません。

支払いなどの取引を行う際は、BITEX(ビットエックス・XBX)内の専用ウォレットに移す事で決済を行います。

セービングウォレットのイメージとしては、普段私たちが使うSuicaなどの電子マネーに近いかもしれません。

Suicaのシステムが攻撃を受けたところで、私たちが自身で所有する残高には影響がありませんよね。

▼次世代の決済ソリューション「BITEXPay」

BITEX(ビットエックス・XBX)のプラットフォームでは決済を行う際に「BITEXPay」というシステムを利用します。

「BITEXPay」は、プラットフォームに参加している消費者と販売者の”決済窓口“となります。

BITEX(ビットエックス・XBX)では、様々な決済手段を用意しています。

互換性のあるセービングウォレット

上述したセービングウォレットには、XBXトークンだけではなく、BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、LTC(ライトコイン)に対応しており、将来的にはその他仮想通貨にも対応します。

セービングウォレットを所有しておく事で、あらゆる仮想通貨を自身の手元で管理する事が出来るようになるのです。

サイバー攻撃の危険が増す昨今では、資産を全て”どこか“に預けておくよりも自身の手元で管理できるという”安心感“は重要な要素になりますね。

ウォレットには「アカウント」と「デビットカード機能」が付帯している

セービングウォレットを所持する事は、同時に「BITEXPayアカウント」と「仮想BITEXPayデビットカード」を所有する事になります。

アカウントがウォレットとプラットフォームを繋ぎ、ウォレットに付帯するデビットカード機能を使う事が出来ます。

スマートフォン持っているだけで、保有する仮想通貨での支払い方法やデビットカードでの支払い方法を利用する事が出来るのです。

もちろん、カード型のデビットカードを発行することも可能です。

カード型のデビットカードを使用した場合でも、セービングウォレットの残高から引き落とされます。

BITEX(ビットエックス・XBX)は、他者のためにもカードを発行し、APIを共有することで、パートナー社のウォレットでも支払い可能となります。

▼BITEX(ビットエックス・XBX)の全てを支える「EZBITEX」

BITEX(ビットエックス・XBX)のプラットフォームでの”決済機能(BITEXPay)“や”両替“、”銀行機能”を支える中核となるシステムが「EZBITEX」です。

そして、その全ての手数料として請求される手数料は自動でXBXに変換され請求されます。簡単に言いますと手数料の分全てがXBXで買い戻されます。

消費者と事業者(販売者)と言った視点で“買い物”をイメージすると以下のようになります。

消費者は買い物をする時、レジでセービングウォレット(スマートフォン)を取り出します。

レジでは「BITEXPay」に対応した機器が、消費者のセービングウォレットのQRコードを読み取ります。

この瞬間、消費者と事業者(販売者)が取引をするという情報を「EZBITEX」システムが認識し、BITEX(ビットエックス・XBX)のプラットフォームに接続されます。

支払いに利用する通貨の区別やレートなど、決済に関する全ての判断を「EZBITEX」が行う事で、国や地域が異なる場所でも、消費者と事業者(販売者)は、支払いに使用する“通貨の種類”を意識する事なく、決済が完了するのです。

異なる通貨の両替

「EZBITEX」のシステム内では、決済に使われるあらゆる通貨を自動的に両替します。

それはXBXトークンとビットコイン、法定通貨とXBXなど、私たちが普段仮想通貨取引所で行うトレードを、ユーザーに意識させない事で決済をスムーズにします。

「EZBITEX」を通す事で手軽に両替が可能となるため、両替業者も比較的手軽に消費者の両替を支援する事が出来ます。

「EZBITEX」のプラットフォームを導入した両替業者は、“キオスクアプリケーション”を使用する事で消費者の望む単位への両替を提供する事が出来るのです。

BITEXブランドのATMを設置する

「BITEXPayカード」や「Powered by BITEXカード」で利用可能な独自ブランドのATMも設置します。

ATMももちろん「EZBITEX」プラットフォームに接続されます。

私たち消費者は、自身がスマートフォンに持つセービングウォレットをインターネットに接続し、デビットカードを使用してATMから通貨の引き出しや入金、送金などを行なうことが出来ます。

海外でどうしても現金が必要になった時にも、自分のセービングウォレットから両替された現地の通貨を引き出せるのは便利ですよね。

▼トークンを保有するだけで手数料値引きが受けられるステーキングウォレット

XBXトークンは、保有するだけで取引手数料の値引きが受けられます。

BITEXは銀行プラットフォームですので、もちろん資産を預ける事が出来ます。

預けた資産はステーキングウォレットに保管されます。

ステーキングウォレットにXBXトークンを保有しておく事で、1ヶ月ごとにトークン保有量を計算し、保有量に基づいた手数料割引を受ける事が出来るのです。

SBIネット銀行や楽天銀行などを利用している人なら、“ステージ”や“ランク”をイメージすると分かりやすいですね。

▼加盟店には「BITEXPay」対応の機器を導入

「EZBITEX」のプラットフォーム加盟店には、カードリーダーやPOSシステムなど、支払い窓口に当たる以下のような「BITEXPay」対応機器を導入します。

  • BITEXPayカードリーダー
  • BITEX POS端末
  • QRコードでスキャン

これら機器を通す事で、消費者と事業者(販売者)が「EZBITEX」プラットフォーム上で繋がり、決済が可能となります。

▼加盟店や企業同士の決済や税金申告まで可能

「EZBITEX」プラットフォームを通す事で、B2B(ビジネス間)の取引決済もスムーズになります。

お互いの支払いはもちろんのこと、請求書リンクを辿る事で、請求書情報や税金情報なども全てを管理する事が可能になります。

企業会計などは、わざわざ別途会計ソフトを用意する事なく、無駄の無い会計処理に利用出来る上に、税金の申告もスムーズに行う事が出来ます。

▼8ヶ国でフランチャイズ

BITEX(ビットエックス・XBX) は、既にフランチャイズライセンスを販売する事で、2,760,000ドルを調達済みです。

また、フランチャイズを展開する国や地域はまず、以下の8ヶ国が対象となります。

  • 香港
  • インド
  • 日本
  • フィリピン
  • シンガポール
  • 韓国
  • タイ
  • アラブ首長国連邦

各国・地域では、フランチャイズオーナーが主導となりBITEX(ビットエックス・XBX)を盛り上げていく事で、国や地域に根付いたサービスを提供する事が出来るのです。

▼既存のクレジットカードに頼らない独自のカードを発行

BITEX(ビットエックス・XBX)は、クレジットカードも発行します。

ただし、VISAやMaster Cardのような既存のカード会社に頼る事なく、BITEX(ビットエックス・XBX)独自のクレジットカードを発行します。

そして、他者のためのブランドカードはPowered By Bitexカードが発行され、他社のウォレットに保管している仮想通貨もカードを使い決済ができるようになります。

▼融資機能も利用できる

BITEX(ビットエックス・XBX)は銀行機能を持つプラットフォームですので、”融資サービス”を利用する事が出来ます。

融資に関しては、「EZBITEX」の融資ウォレットで決済を行います。

担保となるのはBTC(ビットコイン)などの仮想通貨です。

担保とした仮想通貨の65%を「XBX」トークンで受け取る事が出来ます。

もちろん「XBX」は、「EZBITEX」プラットフォームを通す事であらゆる通貨に両替えが出来ますので、国や地域に関係なく決済する事が出来ます。

▼地域ごとのサポートも安心

BITEX(ビットエックス・XBX)は、サービス展開する各国での会社登記を行うため、国の特徴にマッチしたサポートを受けることが可能です。

問い合わせ先などの言語が違うと不安になりますよね。

BITEX(ビットエックス・XBX)では、そのようなサポートへも気を配り、より“安心”してサービスが利用出来る環境を提供します。

▼資本金は1億円以上

BITEX(ビットエックス・XBX)は、仮想通貨の銀行を有する決済プラットフォームを世界展開するために、構想を3年前からスタートさせています。

2017年4月に立ち上がったBITEX(ビットエックス・XBX)のプロジェクトはBITEX globalとして、1億円以上の資本金を入れています。

▼プロダクトは既に大半が完成している

早くから構想され、動き出しているプロダクトということもあり、既に大半のプロダクトが完成しています。

因みに、競合となるBankera(バンクエラ)は、ICOで180億円の調達に成功しました。

既にプロダクトの大半が完成しているBITEX(ビットエックス・XBX)は、その安心感から期待も高まりますね!

▼2019年には30ヶ国まで拡大

8ヶ国からサービス展開をスタートするBITEX(ビットエックス・XBX)は、2019年には30ヶ国にまで拡大する予定です。

もちろん、全ての国でフランチャイズオーナー制度を導入する事で、国や地域のニーズに応えるサービスを提供します。

▼株式上場で認知度アップを図る

30ヶ国へのサービス拡大完了後、BITEX(ビットエックス・XBX)は株式上場を目指します。

これは、知名度向上を目的とした動きです。

あらゆる種類の仮想通貨を取り扱う“決済プラットフォーム”として各国で利用されるサービスは、知名度を増すごとに“なくてはならないインフラ”として根付く事になるのです。

▼既に多数の事業へ着手済み

BITEX(ビットエックス)が目指す最終目標は「BITEXホールディングス」として、マイニング事業や不動産、慈善事業にサービス展開します。

また、これらの事業については既に着手済みであることが分かっています。

マイニングファーム事業

マイニングファーム事業は、日本の大手企業も続々と進出している分野です。

福岡に8,000平米のマイニングファーム設立し、九州電力と協力することで、日本のマイニングファームブランドを世界に向けて発信します。

不動産のプロパティ

世界中の土地や建物をXBX(ビットエックスコイン)で売買可能にします。

統一されたトークンで売買出来る事で、国や地域の隔たりを無くし、不動産による自由な資産運用も可能になるわけです。

更には、不動産会社のマネジメントをする事によって、家賃収入をトークン保有者に配分するという“配当報酬”も見込まれます。

更には、ESXコインにより不動産会社のマネジメントをする事によって、家賃収入をトークン保有者に配分するという配当報酬も見込まれます。

慈善事業

国際送金や支払いに使える価格の安定した新たなコイン「G7コイン」を発行します。世界中の支払いに使えて便利なだけではなく、国や地域を跨ぐプラットフォーム(それぞれの地域社会に貢献するG7コイン)は、完全にビットエックスと切り離し、NPO法人を設立、外部委員会によって調査環境を設け、利益の0.02%を全て寄付する事を確約しております。寄付やボランティア、災害支援などに役立てるべく、新コイン発行をしております。

BITEX(ビットエックス・XBX)のリスク要因

BITEX(ビットエックス・XBX)のICOプロジェクトは、今後普及する“仮想通貨時代”を根本から支えるモノになります。

社会インフラとなるプロジェクトは、普及してしまえば非常に強く、将来性のあるプロジェクトです。

BITEX(ビットエックス・XBX)は、既に大半のプロダクトを完成させているという安心感はありますが、今後の展開を予想する事は不可能です。

仮想通貨を対象とした金融サービスプロジェクトには、やはり先行する競合も存在します。

将来の成功が約束されたICOは存在しない、という心構えは必要です。

ですので、ICOに参加する際は、必ず余剰資金でのさんかを心がけましょう。

BITEX(ビットエックス・XBX)の買い方・購入方法(ICOの参加方法)

それでは、BITEX(ビットエックス・XBX)のICO参加方法を見ていきましょう。

▼ICO登録と参加

BITEX(ビットエックス・XBX)のICOに参加するためには、本人確認が必要です。

あらかじめ身分証明書を写真に撮り、データ化しておく事でスムーズにICOに参加出来ます。

下記URLより公式サイトにアクセスし、本人確認をしましょう。

BITEX(ビットエックス・XBX)の公式サイトはコチラ

サイトの言語は日本語ですので、サイトの手順に沿って進めていく事で数分で完了します。

bitex(ビットエックス)本人確認 bitex(ビットエックス)本人確認2 bitex(ビットエックス)本人確認3 bitex(ビットエックス)本人確認4

BITEX(ビットエックス・XBX)の特徴 〜まとめ〜

BITEX(ビットエックス・XBX)は、既に十分な資金も用意できており、プロダクトも大半が完成しているという“安心感”のあるプロジェクトです。

将来的な多数の事業についても既に着手出来る程、構想が完成しているプロジェクトは非常に期待出来るプロジェクトだと言えます。

それでは最後に、BITEX(ビットエックス・XBX)の特徴をまとめておきますね。

  • BITEX(ビットエックス・XBX)は仮想通貨銀行プラットフォームをフランチャイズで提供する
  • 地域ごとの金融事情を解決に導く
  • 自分の資金は自分で管理出来るセービングウォレット
  • 次世代の決済ソリューション「BITEXPay」
  • BITEX(ビットエックス・XBX)の全てを支える「EZBITEX」
  • トークンを保有するだけで手数料値引きが受けられるステーキングウォレット
  • 加盟店には「BITEXPay」対応の機器を導入
  • 加盟店や企業同士の決済や税金申告まで可能
  • 既存のクレジットカードに頼らない独自のカードを発行
  • 融資機能も利用できる
  • 地域ごとのサポートも安心
  • 資本金は1億円以上
  • プロダクトは既に大半が完成している
  • 2019年には30ヶ国まで拡大
  • 株式上場で認知度アップを図る
  • 既に多数の事業へ着手済み

仮想通貨に興味を持ち、投資・投機を行なっている私たちにとって、日常的に仮想通貨が使える社会インフラはとても楽しみな未来ですよね。

そんな未来を実現してくれるBITEX(ビットエックス・XBX)を応援していきたいですね!

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

BITEX(ビットエックス・XBX)の公式サイトはコチラ

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