Asobicoin(アソビコイン)のICO・買い方・購入方法

Asobicoin(アソビコイン)は、デジタルコンテンツの権利保護プラットフォームと二次流通(中古売買)プラットフォームで流通するトークンです。

現在、デジタルコンテンツは一度購入すれば、飽きたからといって中古ショップ売る事は出来ません。

デジタルコンテンツは所有者を他に移す事が出来ないのです。

デジタルは劣化しない上に、いくらでもコピーが出来てしまいます。

これらデジタルコンテンツを二次流通させると、様々な人・場所に不利益が生じてしまうのです。

これら問題を解決する権利保護と二次流通プラットフォーム上で、Asobicoin(アソビコイン)は流通します。

デジタルコンテンツを中古で売り買いしたいと思っている人も多いのではないでしょうか。

Asobicoin(アソビコイン)は、それを実現させます。

【Asobicoin(アソビコイン)の特徴のまとめ】

  • デジタルコンテンツの保護プラットフォーム
  • デジタルコンテンツの流通のプラットフォーム
  • プラットフォームの中枢となる「ASOBI MARKET」
  • スマートコントラクトでデジタルコンテンツの所有権を管理
  • プラットフォームはクラウド形式で提供
  • トークン利用でユーザー同士での売買も可能
  • プラットフォームの世界展開
  • 「アソビモ」には既に約100万人~1,000万人のアクティブユーザがいる
  • 既存事業では、年間売上約100億円規模
  • 現状の販売価格100円よりICOのtoken価格は0,5ドルと安い
  • ユーザーへのエアドロップも予定している
  • トークン対応予定のゲームタイトルも続々登場

ビット先生が、Asobicoin(アソビコイン)が主催するTOKENSKY TOKYO 2018に行ってきました。

そのときの写真がコチラです。

アソビコインのイベントアソビコインのイベント tokensky2018

今回は、そもそもAsobicoin(アソビコイン)とは何なのか、そして、何故デジタルコンテンツの売買が可能になるのかと言った視点からAsobicoin(アソビコイン)の特徴と将来性を紹介します。

にゃんこ

にゃんこ
デジタルコンテンツの売買って何かにゃん!??
ビット先生

ビット先生
デジタルコンテンツは名前の通り、デジタルなので、物理的なものではないぞぃ。これらは今まで売買することは難しかったのじゃが、アソビコインを利用することで売買できるようになるぞぃ。

Asobicoin(アソビコイン)の購入はコチラ

目次

Asobicoin(アソビコイン)ってなに?

Asobicoin(アソビコイン)は、アソビモ株式会社が発行するトークンであり、デジタルコンテンツの中古売買を可能にするプラットフォームを提供します。

10年ほど前までは、ゲームや漫画といったコンテンツは「手に触れられるモノ」として、ゲームショップや書店で購入するのが当たり前でした。

当時、ゲームや本はモノとして所有していたため、読み終わったり遊び終わった本屋ゲームを中古ショップ“売る”事ができたのです。

インターネットやスマートフォンが普及した現代、これらコンテンツは“デジタル”に形を変え、“手で触れられるモノ”ではなくなりました。

購入したコンテンツは、各自のパソコンやスマートフォンに保存され、一度購入したコンテンツを中古として売ったり、他人に譲る事すら出来なくなってしまいました。

デジタルという形式になったために、簡単にコピーが出来るようになり、著作権や所有権を管理する事が出来なくなったからです。

また、コンテンツ自体も劣化する事なく、“中古”といった概念が曖昧になったことにも起因しています。

例えば、デジタルコンテンツが中古として二次流通可能となった場合、オリジナルコンテンツをコピーすることで、大量に販売する事が可能になってしまいますよね。

販売元や制作者の知らない場所で、コピー商品が大量に安価で売買されて仕舞えば、オリジナルコンテンツを提供している側は大打撃を受けてしまいます。

コンテンツを生み出し、販売し、その利益で更なるコンテンツを生み出し続けるというサイクルが完全に失われてしまうことになるのです。

しかし消費者側としては、一度購入して飽きてしまったモノ、もう使わないコンテンツは効率的に売買し、新たなコンテンツとして循環したいという思いもあります。

物理的なコンテンツではそれが可能でしたが、デジタルコンテンツでは不可能です。

デジタルコンテンツの二次流通が難しいのは、「コンテンツに対する“所有権”の管理が容易ではない」ことが根本的な要因です。

逆に言えば、これを解決すればデジタルコンテンツの二次流通が可能になるという事ですよね。

デジタルコンテンツをブロックチェーン上で管理し、デジタルコンテンツの”所有権“を明確にする事で、デジタルコンテンツを保護するという、完全に管理されたプラットフォームを提供するのがAsobicoin(アソビコイン)なのです。

Asobicoin(アソビコイン)の基本情報

まずは、Asobicoin(アソビコイン)の基本情報を確認しておきましょう。

通貨名 ASOBI COIN 公開日 2018年7月4日予定
プラットフォーム イーサリアム トークン販売数 300,000,000
Webサイト https://asobimo.io/ja/
ホワイトペーパー https://goo.gl/538Cse
購入できる取引所 複数の取引所に上場予定
上場時期 2018年9月末まで
Tokenの価格 1アソビコイン=0,5USD

▼運営会社概要

社名 アソビモ株式会社
所在地 東京都豊島区池袋3-1-2
設立 2003年
資本金 4億8050万円
社員数 550名

▼ロードマップ

2018年
  • ASOBI MARKETで ASOBI COINや仮想通貨をアソビモや他社ゲームで利用を可能にします
  • ASOBI MARKETとゲームアイテムの二次流通プラットフォームSwitex Japanのサービス開始
2019年
  • 分散型セキュリティシステム(DSS)のクラウドサービスの提供
  • 電子書籍・音楽・映画・チケットなどのデジタルコンテンツの二次流通プラットフォームの提供
2021年
  • 中央サーバーの存在しないオンラインゲーム、DAPPS-MMORPGの提供開始

Asobicoin(アソビコイン)の特徴と将来性

それでは、Asobicoin(アソビコイン)の特徴と将来性をみていきましょう。

▼年間売上約100億円もの事業が成り立っている

アソビモのゲーム事業

Asobicoin(アソビコイン)の一番の特徴は、運営しているアソビモが既に15年以上、オンラインゲームを作ってきた実績のある会社であるということです。

グローバルで600名以上の開発者が在籍しており、また、年間の売上規模は約100億円もの事業まで成長しています。

Asobicoin(アソビコイン)は、1アソビコイン=100円相当の価値として利用することができるようになります。

上述の年間売上約100億円がアソビコインに切り替わっていくことが考えられるため、流通のしやすさを考えると堅いプロジェクトであることが考えられます。

ICOの1アソビコインの価格は、1アソビコイン=0,5USDであるため、現在購入されている100円よりは安い価格であることから、ICO後の価格上昇も期待ができます。

さらにボーナスがあることを考えると・・・非常にお得ですね。

▼デジタルコンテンツの保護プラットフォーム

Asobicoin(アソビコイン)では、デジタルコンテンツの保護をするプラットフォームを提供します。

デジタルコンテンツをブロックチェーン上で管理する事で、不正や改ざん(コンテンツのコピーなど)が不可能な状況を作り上げます。

一つ一つのデジタルコンテンツの「権利」を明確にブロックチェーンに刻む事で、コンテンツは誰に所有権があり、その他の権利(著作権など)に透明性と信頼性を持たせます。

これにより、デジタルコンテンツの“権利”は保護され、物理的なコンテンツよりも信頼性の高い保護を実現させるのです。

▼デジタルコンテンツの流通のプラットフォーム

ブロックチェーンによるデジタルコンテンツの保護が保証される事で、コンテンツを不正にコピーしたり、勝手に売買されたりといった懸念を払拭する事が出来ます。

信頼性が担保されたデジタルコンテンツは、ようやく二次中通(中古売買)が可能となるのです。

Asobicoin(アソビコイン)では、この「デジタルコンテンツの二次流通」についても、透明性と信頼性を担保したプラットフォームを提供します。

流通のプラットフォームでは、不要になったデジタルコンテンツを、売買する事が可能となります。

権利の信頼性を担保されたデジタルコンテンツは、ユーザー同士での売買や、ユーザーと「ASOBI MARKET」との売買が可能となるのです。

▼プラットフォームの中枢となる「ASOBI MARKET」

デジタルコンテンツの売買は全て「ASOBI MARKET」を通して売買が行われます。

「ASOBI MARKET」では、デジタルコンテンツの権利はもちろん、デジタルコンテンツの所有権が現在誰にあり、また誰から誰に取引が行われたのかをブロックチェーン上で管理します。

「ASOBI MARKET」は、デジタルコンテンツの売買窓口として機能し、デジタルコンテンツの二次流通(中古販売)を実現する重要なプラットフォームとなるのです。

▼スマートコントラクトでデジタルコンテンツの所有権を管理

デジタルコンテンツの権利である“所有権”は、スマートコントラクトを利用する事で保証されます。

スマートコントラクトは取引の詳細な“決め事”を自動的に実行する機能ですので、「ASOBI MARKET」を通した売買において、誰がどのようなデジタルコンテンツを取引しても、自動的に所有権が担保されるので、不正にコピーされたコンテンツや、売買された際にオリジナルの販売元や製作者が一方的に損をするという事はありません。

売買された時に発生する“所有権の移動”や“収益の分配“も、取引が行われた瞬間に自動的に分配されます。

もちろん、これらの取引は全てブロックチェーン上に記録されるため、不正や改ざんへの懸念も払拭されることになりますね。

▼二次流通が考えられるデジタルコンテンツ

二次流通が考えられるデジタルコンテンツには以下のようなものがあります。

  • ゲームアイテム
  • ソフトウェア
  • 電子書籍
  • 音楽
  • 動画
  • 電子チケット

現在デジタルコンテンツとして利用しているモノのほとんどを”中古ショップでの売買“という感覚で扱う事が出来ますね。

▼プラットフォームはクラウド形式で提供

デジタルコンテンツの”保護“を行うプラットフォームはクラウドサービスで提供されます。

デジタルコンテンツをクラウドサービスにアップロードするだけで”保護“された商品として提供する事が可能となります。

デジタルコンテンツの製作者や販売元は、プラットフォームを利用するためにわざわざ技術を学ぶ必要がないのです。

また、プラットフォームに参加する事で、”保護“されたデジタルコンテンツの”二次流通“も可能となります。

コストもかからず、コンテンツも保護され、さらには二次流通に参加できるプラットフォームは、コンテンツを提供する側としても利用するハードルが低くなります。

▼トークン利用でユーザー同士での売買も可能

プラットフォーム内では、トークンであるAsobicoin(アソビコイン)を使用します。

「ASOBI MARKET」を通した売買では、ユーザー同士でのデジタルコンテンツ取引も全てAsobicoin(アソビコイン)で売買可能です。

▼プラットフォームの世界展開

デジタルコンテンツの流通には国境がありません。

ゲームはもちろん漫画や音楽は、インターネットを通して世界中で販売が可能です。

プラットフォームはもちろん、デジタルコンテンツの権利保護や二次流通は”世界中”が市場となります。

「ASOBI MARKET」のプラットフォームは、まずは中国、韓国、台湾といったアジアを視野に、主にゲームやゲームアイテムの取り扱い(二次流通)の普及促進を進める事で、Asobicoin(アソビコイン)は世界市場で流通も見込まれます。

▼「アソビモ」には既に約100万人~1,000万人のアクティブユーザがいる

Asobicoin(アソビコイン)を提供する「アソビモ株式会社」は、現存するゲームプラットフォームに、世界で月間約100万人~1,000万人のアクティブユーザーを持っています。

多くのユーザーを保有し、既に実績のあるプラットフォームをベースにしたICO案件には安心感がありますね。

▼ユーザーへのエアドロップも予定している

既存の「アソビモゲーム」ユーザーに対しては、Asobicoin(アソビコイン)のエアドロップを行う事で、利用者の拡大を目指す方針も決まっています。

全くのゼロからのスタートではなく、自社が抱えるユーザー間で流通させる事で、Asobicoin(アソビコイン)自体の存在が“無くてはならないもの”というポジションを固める事も可能でしょう。

▼トークン対応予定のゲームタイトル

Asobicoin(アソビコイン)は、既存のアソビモゲームや他社ゲームでも利用が可能となります。

また、現在開発中のゲームタイトルでも、トークンが利用可能になり、以下のようなゲームタイトルが予定されています。

  • PROJECT エターナル(仮)
  • PROJET A2
  • アヴァベルオンラインⅡ(仮)
  • イルーナ戦記オンラインHD(仮)
  • イルーナ戦記オンラインⅢ(仮)

Asobicoin(アソビコイン)を流通させる準備が既に整っている事は“安心感”に繋がりますね。

▼Asobicoin(アソビコイン)のtoken価値について

ゲームを提供する会社は、Googleのプラットフォームを利用すると、売上の30%を手数料として徴収されるため、頭を悩ましておりました。

今回のAsobicoin(アソビコイン)のプラットフォームを利用すると、この手数料が不要になるため、ゲーム会社の収益構造を大きく改善することができます。

ということは、ゲーム会社はAsobicoin(アソビコイン)のプラットフォームを積極的に利用する可能性が考えられます。

Asobicoin(アソビコイン)のリスク要因

既存のサービスを持つ企業のトークンですので、ICOが完了してからサービス構築に取り掛かると言った不安はありません。

また、世界でも月間100万人以上のアクティブユーザーを持つサービスですので、Asobicoin(アソビコイン)自体も流通する可能性が高いでしょう。

ブロックチェーンやスマートコントラクトを用いる事で“権利の保護”が可能になる事は大きな意味を持ち、これは世の中全てのデジタル商材に適用出来る技術でもありますので、同じようなコンセプトを持つ競合が、今後立ち上がる可能性も十分に考えられます。

絶対に成功するICO案件は存在しませんので、ICOに参加する際には必ず“余剰資金”での参加を心がけましょう。

Asobicoin(アソビコイン)の買い方・購入方法(ICO参加方法)

Asobicoin(アソビコイン)の購入はコチラ

プレセール開始:2018年7月4日 15時~

  • Presale 48H Special:ボーナス30%(7月4日15時~7月6日14時59分)
  • Presale:ボーナス25%(7月6日15時~7月16日14時59分)

※Asobicoin(アソビコイン)の最低購入価格は、100ドル~です。

Telegramでの情報収集も必須です!

https://t.me/AsobiCoin_Japan

Asobicoin(アソビコイン)の購入・お申込み後の対応

あなたのプロフィールに、受取用のイーサウォレットを登録する場所があります。

必ずイーサウォレットのアドレスをご登録ください。

※コインチェック、ビットフライヤーなどの取引所のアドレスはNGです。

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Asobicoin(アソビコイン)の特徴 〜まとめ〜

Asobicoin(アソビコイン)は、デジタルコンテンツの二次流通(中古売買)で経済圏を作ります。

それを発行するアソビモ株式会社は、デジタルコンテンツの“権利保護”と“二次流通”のプラットフォームを提供し、それは販売者や製作者、また消費者にとっても非常に有用で“欲しかったサービス”になる事でしょう。

それでは最後に、Asobicoin(アソビコイン)の特徴をまとめておきますね。

  • デジタルコンテンツの保護プラットフォーム
  • デジタルコンテンツの流通のプラットフォーム
  • プラットフォームの中枢となる「ASOBI MARKET」
  • スマートコントラクトでデジタルコンテンツの所有権を管理
  • プラットフォームはクラウド形式で提供
  • トークン利用でユーザー同士での売買も可能
  • プラットフォームの世界展開
  • 「アソビモ」には既に約100万人~1,000万人のアクティブユーザがいる
  • 既存事業では、年間売上約100億円規模
  • 現状の販売価格100円よりICOのtoken価格は0,5ドルと安い
  • ユーザーへのエアドロップも予定している
  • トークン対応予定のゲームタイトルも続々登場

Asobicoin(アソビコイン) の進捗や詳細な情報は、公式コミュニティのTelegramでも発信されています。

公式メンバーがTelegram内で発言していますのでチェックしておきましょう。

デジタルコンテンツが保護され、中古売買が可能になる事で、デジタルコンテンツの新たな未来が開けそうですね!

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

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