medicalbit(メディカルビット・MBC)のICO・買い方・購入方法

medicalbit(メディカルビット・MBC)は、“医療”と“ブロックチェーン技術”によって、医療業界に革命的なプラットフォームを提供します。

medicalbit(メディカルビット・MBC)は医療に携わる全てを繋ぐプラットフォーム「iMedsn」で、医療従事者にとっても患者にとっても、医療における“手間”を大幅に省く事を可能にします。

また、medicalbit(メディカルビット・MBC)の構想に含まれる医療AIを用いた診療では、患者の症状と蓄積された膨大なデータを比較し、瞬時に診断と治療方法を判断します。

ビット先生からみたmedicalbit(メディカルビット・MBC)が注目するべきICOである理由!!

  • 慶應義塾大学医学部の現教授が発起人となっているプロジェクト
  • プロジェクトを遂行するリーダーは、サンマルクカフェで有名な株式会社サンマルクの創業メンバーである山口氏
  • 元内閣総理大臣である吉田茂が設立した医療法人財団興学会の代表理事である小野氏がマーケティングリーダー
  • プロジェクトの内容が国家プロジェクトになりえる可能性を秘める
  • プロジェクトが成功すると国の医療費負担40兆円を削減できる可能性がある。
  • 最新の医療情報をAIにより蓄積し、病名をAIより医師に知らせることができる。
  • 患者のDNAに最も適合し、副作用の無い、薬と治療法の提案ができる。
  • AIによる健康アドバイス、人間ドックや定期検診のお知らせができる。
  • 患者個人の症状に合わせ、食事やサプリメント、運用管理などの提案をAIが行う。
  • 会社の保険組合に取り入れられる。
ビット先生

ビット先生
国家プロジェクトになりえる理由はここだぞぃ。

一般的に病名は20,000種類あるとされていますが、名医と呼ばれる人でも200種類しか病気を正しく判断できません。今回のプロジェクトは、最先端の研究内容をAIに蓄積し、正しい病名のお知らせ、患者のDNAに合わせた正しい処方をすることにより医療業界を飛躍的に向上させるためのプロジェクトです。

町医者と呼ばれる人には最先端の医療情報が入っていない現状は問題視されており、誤った診断により患者は複数の病院に通うことになります。結果として誤診に伴う治療の遅れや、国が補助する医療費は莫大に膨れ上がっており、超高齢化社会を迎えた日本は重要な課題に直面しております。

医療の改善により救われる人は潜在的にも顕在的に物凄い数です。また、年間の医療費40兆円の削減ができるのであれば、国としても重要なプロジェクトになります。

これらの課題を解決する仕組みこそがmedicalbit(メディカルビット・MBC)なのです。

2018年7月1日には、東京で歯科医師向けに説明会を実施されました。

午前、午後と説明会を実施し、1,000名規模の先生にお集まり頂いたとのことです。

メディカルビットは、医者や歯科の先生まで購入されている内容となっています。

medicalbit(メディカルビット・MBC)の歯科向け勉強会

最新情報Q&A

お客様からの質問:

ユーザーにとって使いやすい、わかりやすい、便利で安心でないと、どれだけ病院側にメリットがあってもユーザーには関係ない話になってしまうだろうなって思ってしまうのです。特にこれだけ購入が複雑な暗号通貨市場のコインをお年寄りの方が買わないといけないわけで、そこがどのような仕組みで流通するイメージを持たれているのか気になりました。教えてください。

CEOの山口氏:

現在当社が実質支配下に置いております会社のユーザーは超大手企業の企業健康保険組合です。その推定組合員は被扶養者も含め640万人となります。
当社はまずこの組合員にERC20準拠のウォレットを実装した健康アプリのダウンロードを促進いたします。(アップサイドでは全国民を対象とします)このため、企業健康保険組合に加盟している本人およびその扶養家族が第1次の展開先となります。
企業健康保険組合に加入している=定年前ということになりますので、第一次展開先の主たるユーザーは勤労年齢層です。
つまりは新卒からの働き盛り層ということになりますので、比較的暗号通貨には馴染みやすい年齢層を多く包含していると思われます。
また、健康アプリは単純な操作性を追求する予定です。できるだけ高齢者の方にもスイカのような交通系電子マネーイメージでご利用いただけるように工夫いたします!

今回は、そもそもmedicalbit(メディカルビット・MBC)とは何なのか、医療業界における“手間の解決“という視点を交えながら紹介します。

最後にICO参加方法についても紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

にゃんこ

にゃんこ
メディカルビットって・・・現役の慶應大学の教授が発起人って本当かにゃん!?
ビット先生

ビット先生
そうだぞぃ。現役の慶應大学の教授が発起人かつ、あの有名なサンマルクカフェ(東証1部上場の株式会社サンマルクホールディングス)の創業メンバーである山口氏がプロジェクトリーダーを務めるICOだぞぃ。
にゃんこ

にゃんこ
す・・・凄いにゃん。実業で成功している山口氏がプロジェクトリーダーとは・・・。

【ビット先生特別枠】

▼お申込みレート

  • 0.10BTC=135,000MBC
  • 1.40ETH=135,000MBC

※最小購入単位は、0,01BTC、0,1ETHとなっております。

  • 7月1日~7月7日:ボーナス20%
  • 7月8日~7月14日:ボーナス15%
  • 7月15日~7月21日:ボーナス10%
  • 7月22日~7月31日:ボーナス5%

※通常はボーナス5%になっています。

【MBCの配布について】

※MBCの配布は、KYC登録後、運営側が承認して後に1日~2日程度で配布が実施されます。

medicalbit(メディカルビット・MBC)のお申込みはコチラ

目次

medicalbit(メディカルビット・MBC)ってなに?

medicalbit(メディカルビット・MBC)とは、医療に関わる全てのモノを繋げるプラットフォームであり、医療業界にブロックチェーン技術を取り入れる事で、現在の医療体制を大改革するICOプロジェクトです。

“医療”と一言で言っても、病気を一つ治す為には様々な人や機関が複雑に絡み合い、成り立っています。

医師や看護師などの医療従事者はもちろん、医療に使う機器や薬を提供するメーカー、医療費負担をサポートしてくれる保険者、医療に関する情報を処理するソフトウェアや機器など、全てが揃う事で私たち患者の健康が維持されているのです。

普段はそれほど気にしない“医療”の体制ですが、患者である私たちでも、いざ病院に行ってみると様々な“手間”が見えてきます。

初診の病院では、まず病歴を自己申告(アンケートなど)で行います。また、現在服用している薬などに関しても細かく聞かれますね。

これは初診の病院だけではなく、初めて行く薬局でもほぼ同じ事を申告しなければなりません。

服用している薬の管理については、“お薬手帳”という形で私たち患者自身が管理しています。

これらのやり取りを“面倒”と感じる人も多いはずです。

毎回同じ事を申告する時「全てを病院や薬局が把握してくれれば楽なのに」と思いませんか?

まさに、これを実現してくれるのがmedicalbit(メディカルビット・MBC)なのです。

medicalbit(メディカルビット・MBC)は、私たち患者のデータを「iMedsn」というクラウド電子カルテで管理し、患者を含めた“医療に携わる全ての人・機関”で共有する事で、現在の医療体制にある“膨大な手間“を取り除きます。

全ての”医療“が「iMedsn」というプラットフォームに集約される事で、初診の病院でも掛かり付けの病院でも自己申告することも無く、これまでの病歴から最近飲んだ処方医薬品に至るまで、あなたの情報が瞬時に検索さます。

医師はその情報から患者の病歴や飲んでいる薬を把握した上で、治療方針を考えます。

医師は「iMedsn」の情報から、患者の容態と一致する疾患を瞬時に検索・治療する事が出来るようになるのです。

また、医療従事者だけでなく、薬剤メーカーや医療機器メーカーも、どのような機器や薬が今求められているのかを把握する事が出来ます。

病院や薬局に足りなくなった薬や機器の補充も、遅延する事なく納品可能となるのです。

私達が持つお薬手帳も自動化され、パソコンやスマートフォンから確認する事が出来るようになります。

病歴や服用中の薬がインターネット上に一元管理されることは非常に不安に思うかもしれませんが、それを解決するのがブロックチェーン技術です。

medicalbit(メディカルビット・MBC)のプラットフォーム「iMedsn」はもちろんブロックチェーン技術を利用していますので、技術の特徴を最大限に生かす事で「堅牢性」と「機密性」を担保するのです。

このプラットフォームは、日本はもちろん世界中の“医療スタンダード”に成り得る革新的なプラットフォームなのです。

medicalbit(メディカルビット・MBC)の基本情報

まずは、medicalbit(メディカルビット・MBC)の基本情報をしっかりとチェックしておきましょう。

通貨名 MBC 公開日 2018年6月
プラットフォーム イーサリアム 最大発行枚数 30,000,000,000 MBC
Webサイト https://www.medicalbit.io/
ホワイトペーパー https://goo.gl/b9Wfej
購入できる取引所 未定

▼会社情報

会社名 日本メディカルソリューションズ株式会社
本社所在地 〒103-0013

東京都中央区日本橋人形町3-1-17 日本橋人形町石井ビル9階

TEL/FAX
  • TEL:03-6459-0623
  • Fax:03-6459-0624
設立 平成24年7月23日
事業内容 医療、介護向けソリューションの企画、システム開発
資本金 239,750,000円
発行済株式数 1,948株
役員構成
  • 代表取締役社長:山口 浩行
  • 取締役:織田 敏文
  • 取締役:田村 誠邦
  • 監査役:津田 樹己

▼ICO基本情報

ICOセール開始 2018年6月〜
発行上限 30,000,000,000MBC
ICOセール目標枚数 90,000,000MBC
レート 1.4ETH = 135,000MBC(相場に合わせて毎週月曜日午前10時時点で決定し、相場変動があった場合には適正レートへ変更されます。変更があった場合は公式サイト上で通知されます。)
MBC発行日(納品開始日) 2018年6月27日〜

▼ロードマップ

medicalbit(メディカルビット・MBC)のロードマップ
2012年
  • JpMedsn設立
  • 上期:資本金6,000万円
  • iMedsn電子カルテ開発開始
2013年
  • 上期:資本金8,500万円
  • 下期:資本金9,200万円
2014年
  • 上期:資本金1億925万円
2015年
  • 上期:資本金1億2,825万円
  • 下期:資本金1億4,125万円
2016年
  • 上期:資本金1億4,875万円
  • iMedsn健康アプリ開発開始
  • iMedsn電子カルテα版リリース
  • いくつかの診療所に試験導入中
  • 下期:資本金2億3,475万円
2017年
  • 第1四半期:iMedsn健康アプリα版リリース(AppStore認証取得)
  • 上期:資本金2億3,975万円
  • MedicalBit設立
  • 第4四半期:MBCトークン予約販売開始
  • 下期:資本金2億4,975万円
2018年
  • 第2四半期:iMedsn健康アプリ製品ローンチ、本格展開へ
  • 第3四半期:iMedsn電子カルテβ版リリース、パイロット運用
2019年
  • 第2四半期:iMedsn電子カルテ製品ローンチ、本格展開へ
2020年
  • iMedsn健康アプリ、MBCコインによる流通本格化

medicalbit(メディカルビット・MBC)の特徴と将来性

それでは、medicalbit(メディカルビット・MBC)の特徴と将来性をみていきましょう。

▼ medicalbit(メディカルビット・MBC)のICOに関わる「MedicalBit社」と「JpMedsn」の役割

medicalbit(メディカルビット・MBC)のICOは、エストニア共和国の法人であるMedicalBit社が実施します。ただし、実際にプロジェクトを実施するのは日本法人であるJpMedsn(日本メディカルソリューションズ株式会社)です。

日本で ICOを行った場合、金融庁などへの許可が必要となり、ハードルが高い事や時間がかかってしまう事から、JpMedsnはエストニア共和国の法人であるMedicalBit社を通してICOを行いました。

エストニア共和国は国策としてIT立国化を進めており、電子カルテに関しても積極的に取り組みが進められている国でもあります。

大きな役割分担としては、MedicalBit社がICOおよび資金管理を行い、JpMedsnが具体的な事業を実施します。

▼JpMedsnには既に行政に関係した実績を持つ

JpMedsnは、既に行政に関する実績を持っています。

平成24年の経済産業省におけるヘルスケアサービス創出サポート事業を実施し、「新しい入力デバイスを活用した次世代介護システム」が採択されました。

行政が実施する規模の事業で実績を持っているというのは、ICOへの参加を考える上での大きなポイントにもなりますね。

▼15件の特許を出願中で、既に3つの特許を取得済み

JpMedsn(日本メディカルソリューションズ株式会社)では、15件の特許を現在申請中で、既に3つの特許を取得しているのです。

しっかりとした実績が、目に見える形で提示される事は非常に信頼性を高めますし、安心感に繋がりますよね。

▼医療の世界を繋ぐクラウド型電子カルテ「iMedsn」

medicalbit(メディカルビット・MBC)の肝となるシステムがクラウド型電子カルテの「iMedsn」です。

医療に関わる全ての人やモノを繋ぐプラットフォームの「iMedsn」には、医療の専門的情報から患者の電子カルテなどあらゆる情報が記録されています。

これらのデータで、医療に関わる全ての人や機関が共有し、余計な手間を省いた質の高い医療を担保出来るようになります。

▼「iMedsn Core」で症状を即座に診断

どこの病院に掛かっても、病歴や服用している薬の自己申告は必要なく、医療従事者は患者のデータを「iMedsn」から読み取る事が出来ます。

「iMedsn」プラットフォームへの入り口となるのが「iMedsn Core」です。

医療従事者は「iMedsn Core」を利用する事によって「iMedsn」に蓄積されている電子カルテを確認します。

医師にもやはり専門分野があります。医師によっての経験値や専門性に差があった場合、診察精度の水準が下がってしまうのは言うまでもありません。

しかし、「iMedsn」には専門医による診断情報や治療情報も記録されているため、症状についてのデータ検索を行う事で専門分野を超えて、より迅速な診断が可能となり、疾患の診断において、高い水準を維持できるのです。

「iMedsn」に蓄積されるデータとして、専門医による診断・治療情報や、製薬会社による新薬の詳細情報など、医療に関わる全ての情報が集められます。

これらデータは、後に医療AIの学習データとしても利用されます。

▼「iMedsn Core」はレセコン機能とも連携

レセプトとは診療報酬明細書のことで、レセコンとはレセプトを作成するためのコンピュータである”レセプトコンピュータ“の略称です。

レセコンでは、診療報酬を計算し、健康保険組合などに報酬請求を行うための明細書を作成します。

診察が終わったら、医師の診察内容や処方内容などは細かく分類し、レセコンに入力すると言った流れです。

レセコンへの入力は、医療業務の中でも非常に手間のかかる作業で、近年ではレセコンと連携できる電子カルテの導入が進んでいます。

もちろん「iMedsn」でもレセコンとのスムーズな連携が可能です。

医師は「iMedsn Core」を使用してカルテを入力し診療支援情報を参照します。適した処方例から薬剤のオーダーまで行う事が出来ます。

それらの情報がリアルタイムにレセコンへ連携される事で、更にはオプションのオンライン請求機能により、レセプトへの入力や会計業務の手間を大幅に削減する事が出来るのです。

▼診療録入力の手間を大幅軽減

医師の診療録入力についても、キー入力を極力減らす事で手間を大幅に軽減します。

「iMedsn Core」では、用意されたテンプレート内の項目を”選択するだけ”というスタイルで、出来る限りキーボードによる入力を減らした“革命的な操作性”を実現します。

診療内容や処方内容のほとんどが“タッチ画面をタップする“だけで完了してしまうのです。

ホワイトペーパーにも明記されている「革命的な操作性」は、既存の電子カルテの操作性を大きく上回っている自信の現れですね。

▼ブロックチェーン技術を応用した「堅牢性」と「機密性」

ブロックチェーン技術の本質は、改ざんや不正がほぼ不可能な事です。

絶対に漏らすことの出来ない情報や、絶対に無くしてはいけない情報を管理するには最適な技術なのです。

これまで、医療情報を一元化するというアイディアは多くありました。しかし、医療情報の共有には安全性を担保する為の方法に限界がありました。

ブロックチェーン技術はまさにこれらを実現する為の技術なのです。

「iMedsn」では、プラットフォームをブロックチェーン技術の上に創り出すことで、医療データ共有時の「堅牢性」と「機密性」を担保します。

また、ブロックチェーンには”ダウンタイム“がありません。ですので、世界中の電気供給が止まらない限りシステムがダウンする事はほぼ無いという事です。

「堅牢性」と「機密性」を担保出来る上に、安定したシステムも確保出来る事実は、高い信頼性を得る事が出来ます。

▼「iMedsn core」はMBCコインウォレット機能を内蔵

「iMedsn core」にはMBCコインウォレット機能を追加出来ます。

MBCコインウォレット機能は、例えば患者の自費診療代金をMBCコイン支払いで受け付ける事が出来るのです。

患者は「iMedsn健康アプリ」に内蔵されているMBCコインウォレットで支払う事が出来ます。

▼「iMedsn健康アプリ」で日々の健康を強力サポート

「iMedsn」では、患者が利用するスマートフォンアプリ「iMedsn健康アプリ」をリリースしています。

※2018年6月20日現在、アプリのダウンロードが可能です。

患者は「iMedsn健康アプリ」を入り口として「iMedsn」のプラットフォームに参加する事が出来ます。

「iMedsn健康アプリ」には大まかに3つの重要な機能を持っています。

自動お薬手帳

私たちは現在、紙で作られたお薬手帳を使用していますよね。

しかし「iMedsn」のプラットフォームでは、私たち患者の情報は全てクラウド電子カルテとして集約されています。

もちろん、処方された薬剤も記録され自動的にお薬手帳が作成されます。「iMedsn健康アプリ」を利用する事で服用している薬剤をいつでも確認する事が出来るのです。

また、服用している薬剤データを元に、ジェネリック薬品の詳しい情報や、その薬に関連する様々な情報も表示されるので、患者自身が薬剤を理解した上でジェネリック薬品を選択すると言った判断も出来るようになります。

健康サポート動画

「iMedsn健康アプリ」の情報は、全てが文字情報というわけではありません。

私たちの健康維持の為に、動画によるサポートが利用できます。

日本人がかかりやすい病気に対する知識を、より理解しやすい視覚的な“ドラマ仕立ての動画”として提供してくれます。

病気の原因や治療方法、そして日頃からの予防方法を知る事で、私たちの健康維持をサポートしてくれます。

MBCコインウォレットとして使用可能

「iMedsn健康アプリ」は、MBCコインウォレットとしての役割を果たします。

ICOや上場後の取引所で購入したMBCを保管し、iMedsnを導入している診療所での実費負担分の医療費支払いとして利用する事が出来ます。

▼AI(人工知能)が瞬時に自動診断

医療AIをiMedsn電子カルテに組み込む事で、あらゆる症例からAI(人工知能)が正確に診断します。

レントゲンやCTなどの画像による症例データを大量に学習させる事で疾患の特徴を覚え、信頼性は増していきます。

医療AI技術を導入する事で、例え専門外の疾患を持つ患者へも、専門性の高い治療方法を導き出す事が可能になります。

「iMedsn」プラットフォームへの参加が多ければ多いほど、症例となるデータ量は増えますので、プラットフォームの広がりに比例して、医療AIの診断内容は信頼性を増していくことになりますね。

▼MBCは医療業界全体に流通するコインになる

メディカルビット(MBC)の流通の仕組み

「MBC」は今後、プラットフォームの「iMedsn」を通して医療業界全体に流通する事になります。

その為の特典・施策を用意しています。

  • iMedsnの利用料金は、MBCコインで支払う事で一定割合値引きを受ける事が出来る
  • iMedsnの利用者は、希望により支払い金額の一定割合に相当するMBCコインを受け取る事が出来る
  • iMedsn利用料金の一定割合に相当するMBCコインを焼却する事で、総発行量を減らす

「MBC」を利用する事でそれぞれに利点がある仕組みになっていますね。

▼MBCは「健康行動」や「医療貢献」でマイニング出来る

メディカルビットでマイニング

「MBC」はなんと、普段の生活で行う「健康行動」でマイニングする事が可能です。

iMedsn健康アプリに、自信の健康維持をする為の目標を設定します。この目標を達成する事で「MBC」での報酬が貰えるのです。

毎日のウォーキング距離や目標体重、健康診断を受けるなどの目標設定が可能で、自信の健康努力が報酬となって帰ってくるのは非常にお得感がありますよね。

また、医療従事者も「医療貢献」する事で報酬を得る事が出来ます。

iMedsnが信頼性の高いプラットフォームに成長する為には、膨大な量の専門知識データや治療症例などが必要です。

医師はiMedsn電子カルテに専門医療知識を投稿する事が可能です。自信の投稿が参照されることで報酬を得る事が出来るのです。iMedsnが専門家の情報を買い取ると言ったイメージですね。

私たちは日常的な行動でMBCをマイニング出来、マイニングのために提供したデータはiMedsnに蓄積される事で、より診察の精度が上がっていくという好循環を生み出します。

▼信頼出来る経歴のチームメンバー

medicalbit(メディカルビット・MBC)を実施する経営陣の経歴は安心感を与えるモノです。

代表取締役社長を務める山口氏は、株式会社サンマルクホールディングスのCIOを務めた人物です。また取締役を務める織田氏は、株式会社日本ヘルスケアビジネスの代表取締役も務めています。

さらに、医療監修としては、現役、慶應義塾大学医学部の教授の緒方氏が担当。実は・・・今回のプロジェクトの発起人は、緒方氏なのです。

にゃんこ

にゃんこ
現役の大学教授がICOを実施するのは初めてではないのかにゃん!?、、ということは慶應大学公認ということかにゃん・・・。

ほとんどが詐欺だと言われるICO案件ですが、経歴がしっかりとした人物が行うICO案件は安心感がありますね。

事業実施会社経営陣

代表取締役社長:山口 浩行
  • 昭和40年9月9日生まれ
  • 岡山県立瀬戸高等学校卒
  • 株式会社岡山システムサービス入社
  • デューイ・コーポレーション株式会社 代表取締役
  • 株式会社サンマルク CIO(現 株式会社サンマルクホールディングス 東証1部 3395)
  • ユニバーサルソリューションシステムズ株式会社(JASDAQ上場) 代表取締役
  • ウエルライフコミュニケーションズ株式会社 代表取締役
  • マクロコム株式会社 代表取締役(現任)
取締役:織田 敏文
  • 昭和25年7月25日生まれ
  • 慶應義塾大学工学部卒業
  • 松下電器産業株式会社入社
  • 株式会社ジャパンシステム設立 代表取締役(現 株式会社ジャパンメディカルシステム)
  • 鴻巣市市議会議員
  • 学校法人恵済学園東武医学専門学校 理事
  • 株式会社ジャパンメディカルシステム 取締役会長(現任)
  • 株式会社日本ヘルスケアビジネス 代表取締役(現任)
  • 株式会社メディケアサポート 常任監査役
  • 社会法人元気村 理事
  • 学校法人明星学園浦和学院 理事
取締役:田村 誠邦
  • 昭和29年5月13日生まれ
  • 東京大学工学部建築学科卒業
  • 三井建設株式会社入社
  • 株式会社シグマ開発計画研究所 (取締役)
  • 株式会社アークブレイン 代表取締役(現任)
  • 森ヒルズリート投資法人 監査役員(現任)
  • 明治大学理工学部 客員教授
  • 明治大学理工学部 徳仁教授(現任)
監査役:津田 樹己
  • 昭和11年5月3日生まれ
  • 一橋大学経済学部卒業
  • 株式会社東芝入社
  • 株式会社東芝柳町工場経理部長
  • 同社計測事業部主計室長
  • 東芝インターナショナル社(サンフランシスコ)副社長
  • 株式会社東芝部品材料事業本部主計室長
  • 東芝リース株式会社取締役理事部長
  • 同社取締役社長

医療監修

安岡 博之

(南赤坂クリニック 院長)

  • 83年慶応大学医学部卒業
  • 85年慶応義塾大学病院放射診断科にて研修医終了
  • 86年米国ジョーンズ・ホプキンス大学病院、エモリー大学病院などに留学
  • 最新の放射線医学、早期予防およびストレスマネジメントについて学ぶ
  • 90年予防医学を目的とした医療法人好日会南赤坂クリニックを開設

【著書】

  • シーフードベジタリアン
  • 妻は何故夫に満足しないのか
  • 過労死・突然死はこう防ぐ
  • 忙しい人ほど健康管理がうまい
  • お医者さんの話が10倍わかる本
緒方 晴彦

(慶應義塾大学医学部 内視鏡センター センター長・教授)

  • 1983年慶応義塾大学医学部卒業、医学部内科入局
  • 1985年慶応義塾大学医学部助手
  • 1993年米国ハーバード大学医学部留学
  • 1997年慶応義塾大学医学部内科助手
  • 2000年慶応義塾大学医学部内視鏡センター助手
  • 2004年慶応義塾大学医学部内視鏡センター講師
  • 2007年慶応義塾大学医学部内視鏡センターセンター長
  • 2009年慶応義塾大学医学部内視鏡センター教授

知的財監修

田村 良介

(特許業務法人ライトハウス国際特許事務所 所長)

  • 京都大学工学部工業化学科卒業
  • 化学メーカーに就職後研究開発に従事
  • 特許事務所に入所し2003年に弁理士登録
  • 2004年コンサルティング会社に入社
  • 2007年ライトハウス国際特許事務所を設立
  • 主にソフトウェア・科学分野の特許出願を多数取り扱っている

▼世界標準となり得るプラットフォーム

medicalbit(メディカルビット・MBC)は日本で十分な実績をベースに、世界医療への展開を目指しています。

いずれは、世界のどこにいても同じ水準の医療を、気軽に受けられる時代が来るかもしれませんね。

▼メディアにも掲載

medicalbit(メディカルビット・MBC)は以下のようなメディアにも紹介されています。

  • Venture Times
  • 月刊仮想通貨 Vol.3

月刊仮想通貨と言えば、かなり厳選されたICOを紹介している雑誌ですので、信頼性にも繋がります。

月刊仮想通貨については「月刊仮想通貨(2018年5月号)が発売」の記事で案内していますので、ぜひ参考にしてください。

medicalbit(メディカルビット・MBC)のリスク要因

medicalbit(メディカルビット・MBC)のICO案件は、“医療“という非常に繊細な世界に革命をもたらそうとしています。

もちろん競合するプロジェクトもリスク要因になりますが、医療の世界では”法律“や”倫理“もうまくクリアしなければなりません。

また、現在の医療の”形を変えてしまうリスク“は計り知れないほどのインパクトを持っています。

医療業務における手順や役割、これまでの“やり方”を大きく変える必要が出て来る為、なかなか受け入れ難いという医療事業者の方も少なくないはずです。

業務に大きな支障が出れば、患者の生死に繋がる可能性のある業界ですので、慎重にならざるを得ません。

ICOに参加する理由には、投機・投資目的であったり、medicalbit(メディカルビット・MBC)を応援したいという人もいると思います。

どんなに環境が整っているICOであっても、絶対に成功する保証はありませんので、必ず“余剰資金”での参加を心掛けましょう。

medicalbit(メディカルビット・MBC)のICO参加方法・買い方・購入方法

medicalbit(メディカルビット・MBC)のICOに参加する場合は、以下よりお申し込みください。

【ビット先生特別枠】

▼お申込みレート

  • 0.10BTC=135,000MBC
  • 1.40ETH=135,000MBC

※最小購入単位は、0,01BTC、0,1ETHとなっております。

  • 7月1日~7月7日:ボーナス20%
  • 7月8日~7月14日:ボーナス15%
  • 7月15日~7月21日:ボーナス10%
  • 7月22日~7月31日:ボーナス5%

※通常はボーナス5%になっています。

【MBCの配布について】

※MBCの配布は、KYC登録後、運営側が承認して後に1日~2日程度で配布が実施されます。

medicalbit(メディカルビット・MBC)のお申込みはコチラ

medicalbit(メディカルビット・MBC)購入までの手順

1.メールアドレスの登録
メディカルビットの購入・購入方法
2.メールを確認し、送金アドレスをコピー

※送金アドレスは必ずご自身のメールアドレスのご確認をお願いします。

medicalbit(メディカルビット・MBC)の購入方法(メールアドレス取得)

メールアドレスから送金するためのアドレスをコピーします。

3.購入数量を確認して送金(例:マイイーサウォレット)
MyEtherWallet(マイイーサウォレット) から送金方法 メディカルビットを購入(マイイーサウォレット) マイイーサウォレットの送金方法 マイイーサウォレットの送金成功確認

送金が完了すると、ご登録されたメールアドレスに、以下のようなメールが届くので待ちましょう。

medicalbit・メディカルビット(KYC登録)

コチラのメールより、KYCの登録URLを取得してください。

4.KYCを登録

送金が完了した後は、KYCを登録しましょう。

medicalbit(メディカルビット・MBC)のKYC登録方法 medicalbit(メディカルビット・MBC)のKYC登録フォーム② medicalbit(メディカルビット・MBC)のKYC登録フォーム③

※イーサウォレットをお持ちでない方はこちらより『マイイーサウォレット』を作成しましょう。

medicalbit(メディカルビット・MBC)のKYC登録フォーム④ medicalbit(メディカルビット・MBC)のKYC登録フォーム⑤

ここまで登録を終えると、KYC事前登録の完了です。

まだ全てが完了しておりませんので、注意してください。

KYC事前登録完了メールがご登録されたメールアドレスに届いております。

メディカルビットKYC事前登録完了のお知らせ

上記URLをコピーして、表示させましょう。

24時間以内に実施をしないと、KYC事前登録の権利を失い、再度登録が必要になりますので十分注意してください。

medicalbit(メディカルビット・MBC)のKYC登録完了のお知らせ

上記画面が表示されると、KYCの登録完了です。

運営側でKYC承認後にMBCが付与されます。数日待ちましょう。

このようなハガキが自宅に届きます。

メディカルビットの登録・ハガキ

ICO案件で、このような対応を受けるのは初めてです。しっかりしています。

※配布されるアドレスは、ご登録されたイーサウォレットに配布されます。

medicalbit(メディカルビット・MBC)の特徴・将来性 〜まとめ〜

medicalbit(メディカルビット・MBC)は、現在の医療体制を大きく未来へ進めるプラットフォームを提供します。

世の中の流れとしても、ブロックチェーン技術(IT技術)があらゆる業界での“標準”となる事は容易に想像出来ます。

医療という業界も例外ではなく、medicalbit(メディカルビット・MBC)が構想する仕組みは世界に浸透するはずです。

それでは最後に、medicalbit(メディカルビット・MBC)の特徴と将来性をまとめておきますね。

  • MedicalBit社がICOおよび資金管理を行い、JpMedsnが具体的な事業を実施する
  • JpMedsnには既に行政に関係した実績を持つ
  • 15件の特許を出願中で、既に3つの特許を取得済み
  • 医療の世界を繋ぐクラウド型電子カルテ「iMedsn」
  • 「iMedsn Core」で症状を即座に診断
  • 「iMedsn Core」はレセコン機能とも連携
  • 診療録入力の手間を大幅軽減
  • ブロックチェーン技術を応用した「堅牢性」と「機密性」
  • 「iMedsn core」はMBCコインウォレット機能を内蔵
  • 「iMedsn健康アプリ」で日々の健康を強力サポート
  • AI(人工知能)が瞬時に自動診断
  • MBCは医療業界全体に流通するコインになる
  • MBCは「健康行動」や「医療貢献」でマイニング出来る
  • 信頼出来る経歴のチームメンバー
  • 世界標準となり得るプラットフォーム
  • メディアにも掲載

medicalbit(メディカルビット・MBC)は、行政での事業実績や特許に関する期待材料、何より私たちがイメージしやすいICO案件ですよね。

医療とブロックチェーン技術のICO案件としてはかなり期待出来るプロジェクトではないでしょうか。

今後もmedicalbit(メディカルビット・MBC)の動向に注目ですね!

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

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