BitMEX(ビットメックス)の取引所・登録・使い方を大公開!!

CoinMarketCapの24時間取引量ランキングで1位を誇るBitMEX(ビットメックス)は、日本語にも対応した非常に使いやすい仮想通貨取引所です。

現物取引には対応していませんが、BTC(ビットコイン)のレバレッジに関してはなんと100倍での取引が可能です。

日本語に完全対応した事で、以前よりもTwitter上で「BitMEX(ビットメックス)」の文字を見ることが増えて来たのではないでしょうか。

また、追証(おいしょう)も無く、セキュリティ対策も万全なBitMEX(ビットメックス)は、非常に信頼性があり、安心して利用出来る仮想通貨取引所の一つです。

にゃんこ

にゃんこ
BitMEX(ビットメックス)って、トレードしている人の中では物凄い有名だって聞いたにゃん。
ビット先生

ビット先生
よく勉強しているな。にゃんこ。トレードの神様もBitMEX(ビットメックス)を推奨しているぞぃ。

BitMEX(ビットメックス)の公式サイトはコチラ

BitMEX(ビットメックス)ってなに?

BitMEX(ビットメックス)は、香港を拠点とする親会社「HDR Global Trading Limited」の100%子会社であり、セイシェル共和国に設立されている、レバレッジ商品のみ(現物取引無し)の仮想通貨取引所です。

共同経営者は3人で、それぞれが金融やシステムのスペシャリストで構成されています。

また、BitMEX(ビットメックス)の24時間取引量は、世界最大の仮想通貨取引所であるBinance(バイナンス)を抑えて第1位に位置します。

取引は全てレバレッジ取引ですので、取引によってBTCなどのコインを所有する事は無く、価格の変動を利用して法定通貨資産を増やすための取引となります。

レバレッジと聞くと“リスクがある”事が連想されますよね。もちろん、BitMEX(ビットメックス)での取引では、所持している資産の最大100倍までのレバレッジをかけた取引が可能ですので、無理をした取引をすれば、一瞬にして資産がゼロになる可能性があります。

ただし、BitMEX(ビットメックス)とその他の取引所での最大の違いは「追証(おいしょう)による負債を抱える事が無い」という部分です。

ビット先生

ビット先生
トレードは、資産以上に失うことが怖いのじゃが、BitMEX(ビットメックス)が選ばれる理由はここだぞぃ。

最悪資産がゼロになっても、借金を背負う事が無いので、比較的安全で使いやすい取引所だという事が出来ます。

今回は、そもそもBitMEX(ビットメックス)とは何なのか、そしてBitMEX(ビットメックス)にしか無い特徴を交えながら、BitMEX(ビットメックス)の登録方法や使い方を紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

BitMEX(ビットメックス)の基本情報

それではまず、BitMEX(ビットメックス)の基本情報をしっかりとチェックしておきましょう。

▼運営会社情報

運営会社 HDR Global Trading Limited
取引所 BitMEX(ビットメックス)
共同創業者兼CEO Arthur Hayes
共同創業者兼CSO Ben Delo
共同創業者兼CTO Samuel Reed
設立 2014年4月

▼取引手数料

コイン名 Maker Taker 決済料金
BCH(ビットコインキャッシュ) -0.0500% 0.2500% 0.0000%
EOS(イオス) -0.0500% 0.2500% 0.0000%
ETH(イーサリアム) -0.0500% 0.2500% 0.0000%
ADA(カルダノ) -0.0500% 0.2500% 0.0000%
TRX(トロン) -0.0500% 0.2500% 0.0000%
XBT(ビットコイン) -0.0250% 0.0750% 0.0500%
LTC(ライトコイン) -0.0500% 0.2500% 0.0000%
XRP(リップル) -0.0500% 0.2500% 0.0000%
  • Makerとは、取引したい値段を取引板に指値で並べる事です。
  • Takerとは、取引板に出ている価格を選んで指値で取りに行く事です。

▼入出金手数料

入金/出金 無料

※BTC(ビットコイン)出金については、少額のビットコイン送金手数料(ビットコインネットワーク送金料)がかかります。

▼取引通貨

XBT(BTC) ETH
ADA LTC
BCH TRX
EOS XRP

BitMEX(ビットメックス)の特徴

それでは、BitMEX(ビットメックス)の特徴を見ていきましょう。

▼100倍のレバレッジ取引が出来る

BitMEX(ビットメックス)の特徴としてまず注目したいのが、100倍のレバレッジで取引が出来るという点です。

国内の主要な仮想通貨取引所における最大レバレッジは最大25倍であるのに対して、BitMEX(ビットメックス)では自身の保有資産の100倍までの取引が出来るので、リスクとは引き換えになりますが、資産を一気に増やす事も可能なのです。

以下、日本国内の仮想通貨取引所も含めたレバレッジですので、参考にしてください。

  • DMM Bitcoin:5倍
  • GMOコイン:10倍
  • bitFlyer:15倍
  • bitbank:20倍
  • Zaif:25倍
  • BitMEX(ビットメックス):100倍
にゃんこ

にゃんこ
にゃんこは迷わず100倍のレバレッジに挑戦するにゃん。早く資産増やしたいにゃん。
ビット先生

ビット先生
おぉ~い。にゃんこ。それは危険だぞぃ。。。

▼追証の心配が無い

レバレッジの倍率が高い程リスクとなるのが、ロスカットされた場合の追証(おいしょう)です。

レバレッジ取引の際にはまず、証拠金という“自分の資産”を取引所に預けておく必要があります。

預けた証拠金に応じて、レバレッジの倍数を選択し取引が可能となるのですが、万が一証拠金(預けた資産)を上回る程の損失を出した場合、通常は追証(おいしょう)という「追加で証拠金を補填する」必要があります。

ですので、大きな損失を出してしまった場合には、証拠金として預けた資産では足りなくなり、追加で資金を取引所に支払わなければならないのです。

FX取引などで損をして借金をしてしまうケースは、支払えない額の追証が必要な程損失を出してしまった時がほとんどです。

レバレッジをかけた取引が危険であると言われているのは、ほとんどがこの理由なのです。

しかし、BitMEX(ビットメックス)では、この「追証(おいしょう)」がありません。

レバレッジをかけた取引で、万が一大きな損失を出しても、それは証拠金の範囲内で処理されます。

BitMEX(ビットメックス)では、証拠金残高がゼロ未満になるように回避するシステムが導入されています。ですので、最悪の場合でも、BitMEX(ビットメックス)に預けている資産がゼロになる程度なのです。

これが、BitMEX(ビットメックス)を多くの人が使っている理由の一つではないでしょうか。

国内の仮想通貨取引所との違い

もちろん、国内の仮想通貨取引所でも「追証が無い旨」を謳っている取引所はありますが、注意書きとして、ロスカットルールに基づく損失で、証拠金の額を上回る損失が出た場合は不足金額分を解消する必要がある旨が記載されています。

確実に「負債を負わない」という取引所は存在しませんでした。

しかし、BitMEX(ビットメックス)は「負債を負わない」取引所なのです。それは、BitMEXの公式サイトにあるFAQの「破産する可能性はありますか?」という項目にも、その旨が明記されています。

破産する可能性はありますか?

いいえ。弊社の証拠金・清算プロセスは、BitMEX でのトレーダーの証拠金残高がゼロ未満になるのを確実に回避するように、巧妙に設計されています。

引用元:BitMEX公式サイト「FAQ」

その他の仮想通貨取引所と比較しても、安心感が格段に高い事が分かります。

それを裏付けるように、CoinMarketCapの24時間取引量ランキンでは、堂々の第1位を記録しています。

▼証拠金はBTC(ビットコイン)のみ利用可能

BitMEX(ビットメックス)では、日本円はもちろん、BTC(ビットコイン)以外の入金は出来ません。

取引を行う際には、証拠金として「BTC」を送金する必要があります。

また、BitMEX(ビットメックス)では8種類のコイン取引が出来ますが、出金出来るのはBTCのみとなります。

BitMEX(ビットメックス)へ入金するBTCは、取引に使用する資産のみに留めておきましょう。

にゃんこ

にゃんこ
にゃんこは、BTCを0.2BTC持ってるにゃん!これでトレードできるにゃん。

▼レバレッジ取引可能な銘柄は8種類(2018年10月1日現在)

BitMEX(ビットメックス)では、以下8種類のコインで取引が可能です。

  • XBT:ビットコイン(BitMEX(ビットメックス)での表記は「BTC」ではなく「XBT」となります)
  • ADA:カルダノ
  • BCH:ビットコインキャッシュ
  • EOS:イオス
  • ETH:イーサリアム
  • LTC:ライトコイン
  • TRX:トロン
  • XRP:リップル

また、レバレッジを100倍に設定出来るのは「XBT(ビットコイン)」のみで、その他のコインについてのレバレッジは以下となります。

  • XBT:100倍
  • ADA:20倍
  • BCH:20倍
  • EOS:20倍
  • ETH:50倍
  • LTC:33.33倍
  • TRX:20倍
  • XRP:20倍

実際の取引の際には、各コインの最大レバレッジが表示されており、“間違えて最大倍率以上に設定する”と言う事はありませんので安心してください。

▼現物取引は出来ない

BitMEX(ビットメックス)では、現物取引は出来ません。

ですので、BTC(ビットコイン)でXRP(リップル)を買ったり、ETH(イーサリアム)を売ってBTC(ビットコイン)を得るといったような「コインのやり取り」ではないという事です。

あくまで、価格差を利用した“数値の取引”ですので、実際にXRP(リップル)やETH(イーサリアム)といったコインを”所持したい“場合には、現物取引が出来る仮想通貨取引所で”買う“必要があります。

▼日本語に完全対応している

BitMEX(ビットメックス)は、日本語に完全対応しました。

曖昧な日本語ではなく、利用する上で支障の無いしっかりとした日本語対応です。

利用規約やその他の説明事項も日本語で記載してありますので、わからない事などは「FAQ」等を利用して簡単に調べられます。

また、実際の取引の際にも、全てが日本語ですので、操作に迷う心配もありません。

にゃんこ

にゃんこ
英語はわからないから嬉しいにゃん。日本が安心するにゃん。

▼共同創業者3人がトップクラスの専門家揃い

BitMEX(ビットメックス)の共同操業者は3人で、それぞれが「金融」「システム構築」「Webアプリケーション」のエキスパートが揃っています。

取引所を運営する上で非常にバランスの良いスキルを有しているのです。

  • 共同創業者兼CEO:Arthur Hayesペンシルベニア大学ウォートンスクールにて経済学学位取得後、金融業界へ。「株式インデックス先物」「先渡し」「スワップ」など、金融業界で豊富な経験を積んでいる。
  • 共同創業者兼CSO:Ben Deloオックスフォード大学で修士号を取得後、数学とコンピューターサイエンスの優等学位を授受。高頻度取引システム(KDB+/Q)を10年以上に渡り開発。
  • 共同創業者兼CTO:Samuel Reedワシントンアンドリー大学にてコンピュータサイエンスの学位取得。12年のプログラマー経験とテクノロジー企業2社でのCTOを務める。Webアプリケーション開発の専門家であり、近代的なリアルタイムWebアプリケーションを専門分野とする。

▼セキュリティが強固

BitMEX(ビットメックス)のセキュリティは非常に強固で、近年ハッキング被害時に懸念されているホットウォレット(インターネットに接続されたウォレット)についても、これを“使用しない“という徹底ぶりです。

全てをコールドウォレットで管理することで、サーバーを始め、あらゆるシステムに万が一ハッキングされた場合でも、BitMEX(ビットメックス)が管理する資産を盗む事は不可能という状態を作り上げました。

その背景には、”BitMEX(ビットメックス)では、”現物取引が無い“という事実があります。それは、取引とリアルタイムにコインを送金する事が無いからです。

出金に関しては1日1回だけで、出金依頼については、まず3人の創業者のうち2人が確認し、更に従業員2人以上の承認が無いと出金されないというポリシーで運営されています。しかも”手作業“という事が明記されていますので、いわばマンパワーによるマルチシグ(マルチ・シグネチャー)です。

現物取引が無いとは言え、その他の仮想通貨取引所と比べると、群を抜いて強固なセキュリティ対策だと言えます。

また、システムのセキュリティについても、Amazon Web Servicesのセキュリティを活用しており、全てのシステムにおいて、複数の異なる形式によるアクセス認証が必要となっているため、システム自体にも容易にアクセスする事が出来ません。

その他、取引エンジンについては、「発注」「取引」「決済」「入金」「出金」全てにおいてのリスクの完全確認方法を、大手銀行が利用するシステムと同等のシステムで運用しています。

通信についても、全て「PGP暗号化サービス」を提供し、全ての自動メールについてもこれをユーザー自信で設定・適用出来るようにしています。

セキュリティ一つ取っても、非常に信頼出来る取引所だという事が分かりますね。

BitMEX(ビットメックス)を利用するリスク

BitMEX(ビットメックス)は、システム的に見てもセキュリティ的に見ても、非常に信頼出来る取引所だと言えます。

現物取引は出来ないものの、普段からレバレッジ取引を活用している人にとっては、これ以上ない取引所ではないでしょうか。

ただし、“レバレッジ”をかけた取引自体はリスクを伴います。

BitMEX(ビットメックス)では追証(おいしょう)もなく、破産する事はありませんが、資産を全てBitMEX(ビットメックス)に置いた状態での取引では、資産をすべて失ってしまう事も容易に想定出来ます。

また、世の中に完璧なシステムやセキュリティは存在しません。

インターネットに接続していないウォレットでも、コールドウォレットとして稼働する機器自体が消失するといった事も、非常に考え難い事ですが、可能性としては想定しておかなければなりません。

あらゆるリスクを想定した上で、出来る限り“取引に必要な資金だけ”を証拠金として預けるという事を心がけましょう。

BitMEX(ビットメックス)の登録方法と使い方

それでは、BitMEX(ビットメックス)の登録方法と使い方を見ていきましょう。

▼登録

公式サイトへアクセス

まずは下記より、公式サイトへアクセスしてください。

BitMEX(ビットメックス)の公式サイトはコチラ

情報登録

公式サイトにアクセスしたら、まずは言語を日本語にしましょう。

公式サイト画面上の「日本の国旗」マークをクリックしてください。これで全て日本語に切り替わります。

登録をするには、画面右上の「登録」をクリックしてください。

登録画面が表示されますので、以下の項目を入力しましょう。

  • メールアドレス
  • パスワード
  • お住いの国(日本が選択されていますのでそのままで問題ありません)
  • 名前(名前の登録に関しては必須ではありませんので、未入力でも問題ありません)
  • 「私は、サービス利用規約に同意します」にチェック

上記の入力を終えると、以下のようなイメージになりますので、「登録」ボタンをクリックしてください。

「登録」ボタンをクリックすると以下のような画面になり、登録したメールアドレス宛に確認メールが届きます。

登録したメールアドレスで確認メールを開き、メール内にある「メールを検証」ボタンをクリックしてください。

「メールを検証」ボタンをクリックすると、「Eメールが確認済み」という画面が開きます。

これで登録は完了です。

2段階認証登録

登録が完了したら、必ず2段階認証の設定を行いましょう。

2段階認証の設定は、以下の手順で行う事をオススメします。

  1. 認証用のQRコードをバックアップする。(バックアップは厳重に管理してください。)
  2. QRコードを読み取り、2段階認証を設定する。

※2段階認証については「二度とログインできなくなる!?仮想通貨取引所の2段階認証における注意点!!」でも詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

BitMEX(ビットメックス)にログインした画面右上に、登録したメールアドレスが表示されていますのでクリックしてください。

「主なオプション」というメニューが開きますので、「アカウントとセキュリティ」をクリックしてください。

アカウント管理画面が表示されますので、「2要素認証を有効」欄の右にある「2要素タイプを選択」をクリックしてください。

使用するアプリケーションが選択出来ますので、「Google Authenticator」をクリックしてください。

2段階認証用のQRコードが表示されますので、まずはバックアップを取りましょう。(バックアップは厳重に保管してください)

バックアップしたら、アプリでQRコードを読み取りましょう。

アプリに2段階認証コードが表示されますので、テキストボックスに6桁を入力後「送信」ボタンをクリックしてください。

2段階認証が設定されると、取引画面右下に「2要素認証が有効になりました」というメッセージが表示されます。

これで、2段階認証設定は完了です。

▼使い方

基本的な手順としては、以下の順となります。

  1. 日本の仮想通貨取引所でBTC(ビットコイン)を購入する
  2. BitMEX(ビットメックス)にBTCを送金する
  3. 任意のコインを取引する

「1.」については、BitMEX(ビットメックス)では、BTC以外のコインは入金出来ませんので、日本の仮想通貨取引所でBTC(ビットコイン)を購入して、BitMEX(ビットメックス)へ送金する必要があります。

もちろん、既に保有しているBTCを送金しても問題ありません。

BitMEX(ビットメックス)にBTCを入金する

BitMEX(ビットメックス)にログインした画面右上に、登録したメールアドレスが表示されていますのでクリックしてください。

「主なオプション」というメニューが開きますので、「アカウントとセキュリティ」をクリックしてください。

アカウント画面が表示されますので、左メニューの「入金」をクリックしてください。

BTCのアドレスが表示されますので、アドレスをコピーしてください。

※ BitMEX(ビットメックス)では、BTCのみの入金ですので、コインの選択肢はありません。

コピーしたアドレスを、送金元となる仮想通貨取引所やウォレットにペースト(貼り付け)して、BTCを送金してください。

任意のコインを取引する

BTCの入金が完了したら、取引開始です。

画面はとてもシンプルですので、操作には問題ないと思います。

注文の際は「買い/ロング」と「売り/ショート」を間違えないように注意しましょう。

BitMEX(ビットメックス)の取引所・登録・使い方を大公開!! 〜まとめ〜

BitMEX(ビットメックス)は、CoinMarketCapの24時間取引量ランキングで1位の仮想通貨取引所です。

現物取引は行なっていませんが、追証の心配もなく、比較的安心してレバレッジ取引を行えます。

また、セキュリティやシステムに関しても、信頼出来る仕組み作りが成されていますので、非常に使いやすい取引所です。

それでは最後に、BitMEX(ビットメックス)の特徴をまとめておきます。

  • 100倍のレバレッジ取引が出来る
  • 追証の心配が無い
  • 証拠金はBTC(ビットコイン)のみ利用可能
  • レバレッジ取引可能な銘柄は8種類(2018年10月1日現在)
  • 現物取引は出来ない
  • 日本語に完全対応している
  • 共同創業者3人がトップクラスの専門家揃い
  • セキュリティが強固

BitMEX(ビットメックス)の利用には、現物取引を行う仮想通貨取引所とは別の取引知識が必要になります。

初めて取引を行う時は、用語や操作方法など、一つ一つ確認しながら慎重に進めるようにしましょう。

※仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。特にレバレッジ取引では損失の額も大きくなります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

BitMEX(ビットメックス)の公式サイトはコチラ

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