PLUS Token(プラストークン)の内容・登録・入金手順・使い方

インターネットでPLUS Token(プラストークン)を検索すると、得た利益を公開している情報と、PLUS Token(プラストークン)は怪しい商法を用いていると言った情報が出てきます。

その理由としては、紹介者への還元率が大きいことや、PLUS Token(プラストークン)の運営情報のソース(情報元)に辿り着くことができないこと、そしてPLUS Token(プラストークン)のCEO挨拶とされるYouTubeの動画内容が浅いことが挙げられるのかもしれません。

一方で、PLUS Token(プラストークン)の価格は当初0.4ドル→約75ドル(187.5倍)になったことからも、多くの人が利益を創出し、結果として億り人を誕生させたプロジェクトになっております。

そういった背景もあり、現在では第2のPLUS Token(プラストークン)を探すぐらい人気に火がついている状況です。

【PLUS Token(プラストークン)の特徴まとめ】

  • PLUS Token(プラストークン)はアービトラージで利益を出す
  • 還元されるコインはPLUS Token(プラストークン)
  • 取り扱いコインは8種類+PLUS Token(プラストークン)
  • PLUS Token(プラストークン)はスマートフォンアプリ専用のウォレット
  • 登録には紹介者の携帯電話番号が必要
  • 紹介した場合の利益還元率にインパクトがある
  • 月利10%(日利0.30%)
  • 最低投資額は500ドル以上
  • 28日以内に引き出す場合には5%の手数料がかかる
  • PLUS Token(プラストークン)ウォレットの開発スピードは速い
  • 独自の仮想通貨取引所をオープンしている
  • ポンジスキームであるという情報も多数ある

自身の資産を増やす投資手法としては、あまりにも“簡単過ぎる“ことに対して用心深く探ることは非常に大切なことです。

同時に、PLUS Token(プラストークン)今後大きな発展を遂げるプロジェクトだった場合には、できるだけ早く参加しておくことも、投資をする上では重要なポイントにもなります。

今回は、PLUS Token(プラストークン)の内容について、肯定的な内容と否定的な内容を交えた情報を含め、PLUS Token(プラストークン)の登録方法・入金手順・使い方を紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

※未だ賛否の情報が交錯していますので、優良なサービスかどうかは今後の経過を見る必要があります。利用する際にはしっかりと自分自身で納得できるまで情報収集をしてみましょう。

にゃんこ

にゃんこ
PlusTokenは一躍有名になったにゃん。今から始めるには遅いと思うにゃん。
ビット先生

ビット先生
ビット先生も同感だぞぃ。第2のPlusTokenを探す展開になりそうだぞぃ。

※ビット先生は、PlusToken(プラストークン)を利用しておりません。

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目次

PLUS Token(プラストークン)ってなに?

PLUS Token(プラストークン)は、アービトラージという取引手法で利益を得て、投資を行ったユーザーに配当として利益を分配します。

ユーザーはPLUS Token(プラストークン)のウォレットにコインを預けておくだけで、自動的に資産が増えるという仕組みです。

PLUS Token(プラストークン)はスマートフォンアプリで提供されており、パソコンでは使えません。

登録には携帯電話番号が必要で、かつ顔認証も搭載されたため、セキュリティ面では安心感がありますね。

PLUS Token(プラストークン)が爆発的に話題になったのは、何より紹介者への還元率が高いことです。そこに、コインを預けるだけで資産が増えるという“投資の手軽さ”も合わせて、ユーザーを惹きつける大きな要素となりました。

ただし、この2つの要素は、同時に”警戒心”も与えます。それは“条件が良すぎる”からです。

PLUS Token(プラストークン)は基本的に“MLM(マルチレベルマーケティング)”という紹介制を用いてユーザーを集めており、日本ではマルチ商法という認識が強い手法です。

実際、MLM自体はマルチ商法ではないのですが、紹介した人が多いほど沢山のお金が還元されるという意味では、マイナスなイメージが先行しています。

また、PLUS Token(プラストークン)は、お金を稼ぐには簡単すぎるという点に怪しさを感じる人も多いでしょう。

こうなると、投資を行うユーザーの心理としては“騙されているのではないか”という懐疑的な見方が強まります。

様々な情報のソース(情報元)を調べ、一つでも裏付けが取れなければより一層“怪しさ”が増していくのです。

PLUS Token(プラストークン)については、公式サイトを確認しても運営元の情報がほとんど出てきません。

CEOの挨拶とされるYouTubeの動画でも、PLUS Token(プラストークン)についての詳細な情報を開示していないようです。

2019年1月16日現在、PLUS Token(プラストークン)は比較的順調に稼働しているような印象ですが、利用者からみる安心感と、利用したことがない方からはインターネット上でまだまだ強い警戒心が先行しているようです。

PLUS Token(プラストークン)の基本情報

まずは、PLUS Token(プラストークン)の基本情報を見ていきましょう。

▼運営会社

運営会社 PLUS Token財団(プラストークン財団)
本社 不明
社員規模 不明
公式ホームページ http://www.pltoken.co.kr/
公式メールアドレス plustoken@naver.com
電話番号 010-2229-0869

▼取り扱いコイン

PLUS XRP
BTC DASH
ETH EOS
LTC BCH
DOGE

PLUS Token(プラストークン)の内容

それでは、PULS Token(プラストークン)の内容を見ていきましょう。

▼PLUS Token(プラストークン)はアービトラージで利益を出す

PLUS Token(プラストークン)は、仮想通貨取引所ごとの価格差を利用した取引を行うアービトラージで利益を出すプロジェクトです。

独自に開発したAI-DOGという人工知能を用いてアービトラージを行うことで、人の力では不可能な速度で取引を行い、得た利益を投資したユーザーに還元します。

ですので、PLUS Token(プラストークン)のユーザーは、コインを預けておくだけで、ユーザー自身は何もせずに資産を増やすことができるのです。

▼還元されるコインはPLUS Token(プラストークン)

投資したユーザーは、PLUS Token(プラストークン)の独自トークン「PLUS」にて配当を受け取ります。

ユーザーが投資したコインを、PLUS Token(プラストークン)がアービトラージにて運用しますが、投資したコインが増えるわけではありませんので、注意が必要です。

▼取り扱いコインは8種類+PLUS Token(プラストークン)

PLUS Token(プラストークン)での取り扱いコインは主要コインが8種類と独自通貨のPLUSです。

  • PLUS:PLUS Token(プラストークン)
  • ETH:イーサリアム
  • BTC:ビットコイン
  • LTC:ライトコイン
  • DOGE:ドージコイン
  • BCH:ビットコインキャッシュ
  • XRP:リップル
  • DASH:ダッシュ
  • EOS:イオス

主要コインを預け入れておくと、独自トークンであるPLUSの資産が増えていくことになります。

▼PLUS Token(プラストークン)はスマートフォンアプリ専用のウォレット

PLUS Token(プラストークン)は、スマートフォンアプリでのみ提供されているサービスですので、パソコンでの操作はできません。

もちろん、iOSおよびAndroid両方のアプリが提供されています。

ただし、アプリのダウンロードは各Storeではなく、公式運営が用意した独自のダウンロードサイトから入手することになります。

正規のStoreからダウンロードができないという点は、PLUS Token(プラストークン)への不信感に繋がっている原因の一つになりますね。

※Storeからダウンロードできないアプリをインストールする場合、正規のルートではチェックがなされていないことになりますので、自分自身が納得した上でインストールしてください。

▼登録には紹介者の携帯電話番号が必要

PLUS Token(プラストークン)に登録するには、紹介者の携帯電話番号が必要です。

MLM(マルチレベルマーケティング)で集客している携帯電話番号が紹介者と登録者を認識して、紹介者報酬などを決定していきますので、PLUS Token(プラストークン)に登録するためには紹介者が必要になるのです。

もちろん、誰かにPLUS Token(プラストークン)を紹介する場合には、自分自身が登録した携帯電話番号を教える必要がありますので、PLUS Token(プラストークン)に懐疑的な場合は、安易に登録を勧めることは避けた方が良いでしょう。

また、PLUS Token(プラストークン)に将来性を感じ、自信を持って紹介したい場合には、自身の携帯電話番号を教えるという意味でも、信頼関係が必要になりますね。

▼紹介した場合の利益還元率にインパクトがある

PLUS Token(プラストークン)を紹介した場合、直接紹介となる1階層、更に2階層以降の還元率は次の通りです。

  • 直接紹介:利益の100%を還元
  • 2階層以降:利益の10%を還元

この還元率の高さも、PLUS Token(プラストークン)に不信感を抱く一つの原因になっています。

もし、直接紹介の還元率が50%であったとしても、とても高い水準だと判断できるのに対し、PLUS Token(プラストークン)では100%の還元率を謳っているのです。

この数字はどうしても警戒心を強めてしまう上に、これまで行われてきたICOでのScam(詐欺)や、2018年から続く暗号資産(仮想通貨)市場の下落も合わせて考えると、どうしても素直に信じることは難しいでしょう。

しかし、2019年1月16日現在では、PLUS Token(プラストークン)は順調に配当されているようですし、アプリの開発スピードも比較的速く、ここまでは着実に実績を積んでいるという印象も受けます。

▼月利10%(日利0.30%)

PLUS Token(プラストークン)では、コインを預けておくだけで、月利10%を受け取ることができます。

日利は0.3%で、毎日PLUS Token(プラストークン)が増えていくということですね。

インターネット上では配当の実績を報告する記事も見受けられ、少なくとも日利0.3%を割らない利益が出ているようです。

“預けておくだけ”というスタイルは、ICB Wallet(ICBウォレット)同様、非常に簡単に資産を増やす手段ですね。

ただし、増えるのは預けたコインではなく、全て独自トークンの「PLUS」である部分がICB Wallet(ICBウォレット)との最大の違いでもあります。

▼最低投資額は500ドル以上

PLUS Token(プラストークン)では、最低投資額が500ドル以上と決められています。

500ドルというのは、あくまでも1つのコインにつき500ドルですので、例えばBTCに250ドル、ETHに250ドルといった分散投資はできません。

また、預け入れ資産が500ドルを下回ってしまうと運用がストップしてしまいますので、常に500ドル以上を預け入れておく必要があります。

▼28日以内に引き出す場合には5%の手数料がかかる

PLUS Token(プラストークン)では、預け入れたコインはいつでも引き出すことができます。

ただし、預け入れて28日以内の引き出しには5%の手数料がかかりますので注意が必要です。

また、29日以降ならば手数料は1%ですので、コインを引き出す際には29日を経過した後にした方が得ですね。

PLUS Token(プラストークン)の“いつでもコインを引き出せる”事実は、ポンジスキームなどの詐欺ではないかという疑いを和らげる要素でもあります。

※ポンジスキームについては後述します。

▼PLUS Token(プラストークン)ウォレットの開発スピードは速い

PLUS Token(プラストークン)は、スマートフォンアプリを利用して資産運用するサービスですが、スマートフォンアプリのアップデートなどを見ると、その開発速度は比較的速いという印象があります。

これは、プロジェクト内でしっかりと日々の開発が行われていることを裏付け、好印象に繋がる事実の一つですね。

2019年1月16日現在のスマートフォンアプリ最新バージョンは「Ver.2.2」です。

Ver.2.2では、顔認証によるセキュリティを導入するなど、ウォレットアプリとしては最先端の技術を取り入れています。

▼独自の仮想通貨取引所をオープンしている(稼働していない?)

PLUS Token(プラストークン)は、独自の仮想通貨取引所のPsExをオープンしています。

しかし、2019年1月16日現在の取引は無く、稼働していないように見えます。

PsExのURL:https://www.pstoex.com/trade

パソコンの取引所画面で確認できるコインの種類は12種類ですが、どれも取引は行われていないようです。

また、取引所に記載されているコインペアは、以下の18ペアとなっています。

USDTペア BTCペア ETHペア PTペア
PLUS PLUS PLUS 無し
BTC LTC
ETH XMR
LTC EOS
BCH NEO
ZEC
QTUM
BTM
NEO
DOGE
XMR
XRP

▼ポンジスキームであるという情報も多数ある

インターネット上には“PLUS Token(プラストークン)が詐欺である”旨の情報が多数存在します。

その原因は“ポンジスキームではないか”という疑いです。

ポンジスキームとは、投資家からお金を集めて、運用した投資金の利益から配当を行う旨を謳っておいて、実は投資金の運用をしておらず、後から参加したユーザーの投資金を、先に参加したユーザーに配当するという”自転車操業“です。

ここで問題なのは、運用した資金の利益を配当するどころか、運用すらしておらず、ユーザーの投資金を内輪でグルグル回しているだけという部分です。これは明らかな詐欺に当たります。

なぜ、PLUS Token(プラストークン)がポンジスキームを疑われているのかと言うと、PLUS Token(プラストークン)がMLM(マルチレベルマーケティング)を採用しているからです。

本来、MLM(マルチレベルマーケティング)はマーケティング手法の一つとして確立された手段なのですが、詐欺に当たるマルチ商法と似ているため、MLM(マルチレベルマーケティング)とマルチ商法が混同してしまい、MLM=詐欺というイメージがついてしまっているのです。

恐らく、この誤解がPLUS Token(プラストークン)にマイナスイメージを付けている大きな原因ではないかと思われます。

現段階(2019年1月16日現在)では、PLUS Token(プラストークン)がポンジスキームであるか否かは分かりませんが、MLM(マルチレベルマーケティング)のイメージや、紹介者への配当の高さが、PLUS Token(プラストークン)へのマイナスイメージに繋がっていることは否定できません。

ICB Wallet(ICBウォレット)との違い

極秘情報

ここで、PLUS Token(プラストークン)とICB Wallet(ICBウォレット)との違いを確認しておきましょう。

PLUS Token(プラストークン) ICB Wallet(ICBウォレット)
取り扱いコイン数 8種類 11種類
ウォレットの種類 スマートフォンアプリ Webウォレット(PCやスマーフォン)
最低出金額 無し 50ドル以上
出金手数料 28日以内:5%
29日以上:1%
90日以内:5%
91日以上:不明
配当(月利) 10% 12%
配当(日利) 0.30% 0.40%
紹介報酬
  • 1階層:100%
  • 2~10階層:10%
10%
独自トークン PLUS ICB
配当の受取コイン比率 PLUS(独自トークン):100% 投資対象コイン:70%
ICB(独自トークン):30%
独自トークンの上場 有り
※上場先:ETBOX、独自取引所:PsEX
6月上場予定
※独自取引所「IntercoinX」オープン予定

※ICB Wallet(ICBウォレット)については、「ICB Wallet(ICBウォレット)の内容・登録・入金手順・使い方」にて詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

PLUS Token(プラストークン)のリスク要因

PLUS Token(プラストークン)には、肯定的な情報と否定的な情報の両方が存在します。

主なマイナス要因はMLM(マルチレベルマーケティング)というマーケティング手法のイメージと、紹介者への配当の高さです。

PLUS Token(プラストークン)のサービスを利用するに当たっては、これらマイナス要因は大きなリスクにも繋がりますし、全ての情報を鵜呑みにしてPLUS Token(プラストークン)を使わない場合には、機会損失に繋がるリスクも存在します。

自身の経験から、こういう情報が多すぎる場合には手を出さないという選択肢もありますし、現状の動きを見る限り余剰資金での運用ならばPLUS Token(プラストークン)を利用してみると言う判断も間違いではありません。

最終的には自分自身の判断ということになりますが、利用する際にはどのようなリスクがあり、それを許容できるまで情報を精査する必要がありますね。

PLUS Token(プラストークン)の登録・入金・使い方

GGC(グローバルゴールドコイン)の基本情報

それでは、PLUS Token(プラストークン)の登録・入金・使い方について見ていきましょう。

▼PLUS Token(プラストークン)の登録

公式のダウンロードサイトにアクセス

PLUS Token(プラストークン)は、スマートフォンアプリのStoreからダウンロードすることはできませんので、スマートフォンでダウンロードサイトにアクセスし、インストールする必要があります。

まず、下記画面のボタンをタップします。

インストール確認のポップアップが表示されますので「インストール」をタップしてください。

下記のように、ホーム画面にアイコンが表示されれば、ダウンロードとインストールが完了です。

アプリの許可

Store以外からダウンロードしたアプリを起動するには、スマートフォンでの許可が必要です。

※ここでは、iOSでの情報登録を紹介します。

ホーム画面から「設定」アイコンを選択し、メニューの中の「設定」をタップします。

「デバイス管理」という項目をタップしてください。

「エンタープライズAPP」という項目がありますのでタップしてください。

「〜を信頼」という項目をタップしてください。

確認のポップアップが表示されますので、「信頼」をタップします。

これで、PLUS Token(プラストークン)アプリが起動できるようになりました。

情報登録

アプリが起動できるようになったら、情報登録です。

PLUS Token(プラストークン)アプリを起動したら、右上の「登録」をタップしてください。

「plusTokenのユーザー〜」にチェックを入れます。

チェックを入れたら、「次のステップ」をタップしてください。

電話番号登録の画面が表示されますので、「86」と表示されている部分をタップします。

地域番号の選択画面が表示されますので、「日本」を選択しましょう。

表示が「81」に変わりますので、自分の携帯電話番号を入力してください。

入力の際には、先頭の「0」を省いた番号を入力してください。

「090」から始まる場合は「90」から入力します。

携帯電話番号を入力したら「次のステップ」をタップしてください。

認証パズルの画面が表示されますので、青いマークを「+」表示の部分までスライドさせてください。

登録した携帯電話番号宛に、検証コードが届きます。

以下の項目を入力してください。

  • 携帯電話検証コード:SMSで受け取った検証コード
  • ログインパスワード:任意のパスワード
  • ログインのパスワードを確認する:パスワード確認
  • 取引コード:トレードや出金をする際に入力する任意のコード
  • 取引コードを確認する:取引コードの確認
  • 推薦コード:紹介者の携帯電話番号を入力する

入力を終えると以下のようなイメージになりますので、「登録」をタップしてください。

「バックアップ補助文」が表示されますので、スクリーンショットを撮るか紙にメモをしましょう。

※表示されている文章を、次の画面で選択します。

補助文をメモしたら、「確定」をタップします。

補助文の入力画面が表示されます。

真ん中のプルダウンメニューをタップすると、4つの文字列が選択できますので、先ほどの「バックアップ補助文」と同じ順番でタップしましょう。

タップした順番に、上の欄に文字列が表示されます。

補助文の順番通りに選択したら「確定」をタップしてください。

「ユーザー名」と「個人の鍵」が表示されますので、「スクリーンショット画像を保存する」をタップして、画面を保存しましょう。

この画面は、他人に見られないように厳重に保管してください。

これで、登録は完了です。

顔認証設定

登録が完了したら、顔認証を設定しておきましょう。

まずは、アプリを起動してログインしてください。

認証パズルが表示されますので、青いマークを「+」にスライドして合わせてください。

ログインすると、資産画面が表示されますので、下のメニューから「私」をタップしてください。

下にスクロールして「システム設置」をタップしてください。

メニューの中から「実名認証」をタップしてください。

「未認証」という表示がありますので、タップしてください。

「顔の登録」画面が表示されますので、下記を入力してください。

  • 区号:自動的に認識されて「81」が表示されます。
  • 名前:提出する証明書と同じ記載方法で名前を入力してください。
  • 証明書番号:パスポートなどの証明書番号を入力してください。

ここまで入力を終えたら、真ん中の丸い枠をタップして自身の顔を撮影してください。

最後に「提出」をタップしてください。

▼PLUS Token(プラストークン)への入金方法

PLUS Token(プラストークン)へ入金をするには、まず資産画面から入金するコインをタップします。

下のメニューから「転入」をタップしてください。

PLUS Token(プラストークン)のアドレスが表示されますので、アドレスをコピーして、送金元となるウォレットから入金してください。

▼PLUS Token(プラストークン)からの出金方法

PLUS Token(プラストークン)から出金する場合には、まず資産画面から出金するコインを選択してください。

下のメニューから「転出」をタップしてください。

以下を記入してください。

  • 受取人のアドレスを追加する:送金先のウォレットアドレスを追加します。
  • 数量を入力してください:出金するコイン枚数を入力します。
  • 取引パスワードを入力してください:登録時に設定した「取引コード」を入力してください。

入力を終えたら「提出」をタップしてください。

PLUS Token(プラストークン)の内容・登録・入金手順・使い方 〜まとめ〜

PLUS Token(プラストークン)は、インターネット上の情報では賛否が分かれています。

ですので、PLUS Token(プラストークン)に参加する場合にはしっかりと情報を精査する必要がありますね。

それでは最後に、PLUS Token(プラストークン)の内容をまとめておきます。

  • PLUS Token(プラストークン)はアービトラージで利益を出す
  • 還元されるコインはPLUS Token(プラストークン)
  • 取り扱いコインは8種類+PLUS Token(プラストークン)
  • PLUS Token(プラストークン)はスマートフォンアプリ専用のウォレット
  • 登録には紹介者の携帯電話番号が必要
  • 紹介した場合の利益還元率にインパクトがある
  • 月利10%(日利0.30%)
  • 最低投資額は500ドル以上
  • 28日以内に引き出す場合には5%の手数料がかかる
  • PLUS Token(プラストークン)ウォレットの開発スピードは速い
  • 独自の仮想通貨取引所をオープンしている(稼働していない?)
  • ポンジスキームであるという情報も多数ある

現段階(2019年1月16日現在)、PLUS Token(プラストークン)がポンジスキームなどの詐欺であると断定することは難しいでしょう。

運営元の情報がなかなか出てこないことや、Storeからアプリのインストールができないという点、そしてMLM(マルチリンクマーケティング)や紹介者報酬の高さを加味して、不信感が残る場合にはPLUS Token(プラストークン)の利用を控えた方が良いかもしれません。

配当系ウォレット/取引所をビット先生が本気で考察
暗号資産(仮想通貨)は、3か月~6か月周期で流行りが変わっていきます。 現在(2019年)のブームは、配当ウォレット・取引所です。 所謂、配...

最終的には自身の判断に委ねられてしまいますが、PLUS Token(プラストークン)を利用する際には、しっかりと情報の精査を行い、余剰資金での参加を心がけるようにしましょう。

※仮想通貨取引所の利用、また暗号資産(仮想通貨)取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

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