SUPONIC社(スポニック)が未来を創る!?次世代技術を世界に提供する企業「SUPONIC」とは!?

SUPONIC社(スポニック)という企業をご存知でしょうか。

日本ではなかなか見聞きすることがない企業ですが、今後世に出る次世代技術に精通しており、世界の次世代製品を扱う、あるいは研究している企業では広く知られ始めている企業です。

SUPONIC社(スポニック)では、その全ての技術や製品、そして事業が“目新しい”次世代のモノであり、次世代文化と言っても過言ではない事業を展開し始めているのです。

世界的な技術展示イベントである「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)では、多数の製品を出展し、その中でもSUPONIC社の製品がVIPに選出されるという実績を打ち立てました。※詳細については後述します。

また、SUPONIC社が展開する事業は、テクノロジー技術にとどまらず、飲食や医療技術にまで及びます。

そして、その一つひとつがようやく完成したサービスではなく、既に数世代先の実質的なモノを完成させているのです。

世代を超えたモノを、現代に突然発表しても消費者である私たちの意識がついていけないことも見越し、段階的に発表していくという戦略まで実行しています。

今後は世界中で、サービスを知った後に「SUPONIC」(スポニック)という社名を知るというパターンも多く見られるはずです。

そこで今回は、徐々にその存在感を世界に広めている「SUPONIC社」のサービスを、2019年2月時点で判明しているモノについて一挙に紹介します。SUPONIC社を知らなくても、これらサービスの中には必ず興味を惹かれるモノがあるはずですので、ぜひ参考にしてください。

  • SUPONIC社の3D技術が「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」 に出展された
  • 「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」は世界のテクノロジーを動かすイベントの一つである
  • 「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」でVIPに選出された
  • SUPONIC社のインパクトある3D製品(3DTV、3D携帯電話、3Dタブレット、3Dイヤホンなど)
  • ゴルフ場モニターの3D化
  • ウルトラVR技術の独占権
  • 自社ゲームの「クロウVRゲーム」
  • MobileGo(モバイルゴー)とのパートナーシップ
  • e-sports(eスポーツ)分野における大規模な取り組み
  • 韓国国営TVのKBS放送の「eスポーツ」のリアリティ番組 はSUPONIC社が中心的ポジションとなって進める
  • ゴルフ分野における「3Dゴルフ場モニター」と「ゴルフクラブ設立」
  • 5G通信を使った小型HDD製品
  • モバイル機器と手帳の融合製品
  • 紙より薄い液晶技術
  • 無人AI(人工知能)トラック
  • 「KBSアレナホール」での大規模フォーラム成功
  • 医療革命を起こす「HIP(Hyper Ion Plasma Indication)技術」
  • ヘアエッセンス分野の製品
  • 「Suponic Cafe」のフランチャイズ展開
  • SUPONIC社のクレジットカードは既に実用されている
  • フリーエネルギー技術も既に実現している
  • SUPONIC社は次世代を牽引する
にゃんこ

にゃんこ
SUPONIC社をなぜビット先生が取り上げるのかにゃん?
ビット先生

ビット先生
ビット先生とSUPONIC社には密接な関係があるぞぃ。

目次

SUPONIC社が次世代技術で未来を創るとはどういう意味なのか

SUPONIC社は現在、インターネット上を検索してもほとんど情報を取得できません。実態すら不鮮明な印象を受ける企業ですが、保持する技術や独占権利には目を見張るものがあります。

2019年に入って、大きく認知される動きとしては、1月にラスベガスで開催された「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」への出展がその一つです。世界各国4500企業が出展し、それぞれの技術を世界にアピールする場でもあります。

そこでSUPONIC社が出展した主な技術が3D技術です。

現在でも3D技術は日々発展を遂げていますが、各企業の開発において技術的な大きな壁にぶつかっているのも事実です。

SUPONIC社は、その次元を大きく超える技術を出展し、世界が注目する大きな一歩を踏み出しました。

そのインパクトは、技術を理解する者だけが絶賛するモノとは異なり、実際に手に取り、その次世代技術を“体感する”程のものです。

ここで、その一部の技術を紹介しましょう。

私たちが実際に肉眼で実感できる映像は、テレビや映画、写真を含めて2Dが限界です。しかしSUPONIC社は、その常識を打ち破り、人間の肉眼で直接3Dの画を“観せる”ことに成功しているのです。

ただしSUPONIC社が期待される理由は、その先にあります。

SUPONIC社がもつ技術は、現段階で確認できるモノより数世代先までの“モノ”が、既に完成しており、ユーザーの意識や常識の“段階”に合わせたプロモーションを行なっていることなのです。

これが、SUPONIC社の技術・事業における期待値の“一部”です。

インターネット上に情報が出ない企業や技術は、現代社会において非常にマイナス要素です。しかし、水面下で動くSUPONIC社の大きなうねりは、突如世界中にその姿を現わすことになるかもしれないのです。

にゃんこ

にゃんこ
SUPONIC社って・・・初めて聞いたにゃん。。。凄すぎる・・・。

SUPONIC社の基本情報

ここで、SUPONIC社の基本情報を確認しておきましょう。

▼会社概要

会社名 株式会社スポニック(SUPONIC)
本社 韓国
会長 jay park 38歳(2019年2月現在)
事業内容 携帯電話・液晶の開発メーカー
公式ホームページ https://www.suponic.com/

▼SUPONIC社のロードマップ

2018年 2月
  • SIRELAND HG
  • SUPONIC Exchange
  • コインインフラストラクチャのセキュリティと負荷テスト
3月
  • 招待会員限定のExchange
  • モバイルアプリのベータテスト終了
4月
  • クローズドベータエンド
  • 韓国のSuponic Crypto-techフォーラム
  • ICOの開始
5月
  • ICOの終了
  • Suponic Exchangeにおけるコマース(アクティブトレーディング)
6月
  • 独自ゲームの「Ink war」発表
8月
  • Suponic TokenがSuponic Coinに自動変換
  • 韓国のオフィスとSuponic Café
  • Exchangeの完了
9月
  • イヤホン工場生産開始
10月
  • 携帯電話工場
  • 携帯電話発売
  • GGPが作成される
11月
  • Suponic支払いが完了
現在の取り組み
  • Exchangeの完全な運用
  • eスポーツ活動の主催
  • 3Dホログラフィック技術に関する盛大なフォーラムの開催
  • 世界最大のeスポーツトーナメント運営
  • チャリティのグローバルイニシアチブを発表
  • プラス5000台のATMのインストール
  • コイン使用料のグローバル化

▼会長:jay park氏の実績と驚くべき交友関係

SUPONIC社の会長を務めるjay park氏には、驚くべき経歴と実績があります。また、jay park氏の交友関係にも非常に驚かされますが、人物像を考慮すれば幅広い交友関係も納得できるかもしれません。

jay park氏は幼い頃からITの天才と言われていましたが、実は、世界でも数人しかいないと言われるIQ300以上の頭脳を持つ人物なのです。

以下、jay park氏の紹介となりますが、略歴だけでもこれだけのボリュームになります。

  • 幼い頃からIT分野で天才と言われていた
  • IQ300以上を誇る
  • jay park氏の親は、OGビーフ(オーストラリアビーフ)の権利を所有している
  • 幼少期をオーストラリアで過ごし、7ヵ国語を習得する
  • 22歳にしてIBM役員として102ヵ国を統括
  • 27歳でサムスンへの入社のために、IBMの副社長抜擢を断る
  • ヨーロッパのゲーム会社で8,000億円の売上計上を実現
  • ゲーム業界における数々の記録を更新
  • 世界で100社以上の会社と関りを持つ
  • オーストラリアでのビジネスを成功させ、オーストラリアアリババのCEOとなる(株式の70%を保有する)
  • 技術特許やライセンス、その他権利を合わせると約65,000を取得している
  • Microsoftからは毎月利権報酬を取得している
  • 過去、Apple社の相談役としても貢献
  • APEC(アジア太平洋経済協力会議)を開催
  • eスポーツの開催・主催準備中
  • 犬用ブランド製品の開発も手掛ける

このような実績は、様々な国の代表との交友関係に繋がっています。

以下、jay park氏の交友関係驚くべき交友関係です。

  • アメリカ:オバマ元大統領、トランプ大統領
  • フィリピン:ドゥテルテ大統領
  • 日本:安部晋三首相

SUPONIC社が手がける技術や事業

それではここから、SUPONIC社が手がける技術や事業を見ていきましょう。

SUPONIC社の技術や事業は、テレビ・コンピュータ・携帯電話・タブレット・LEDディスプレイといった形で、全てをユーザーベースで提供しているという部分も注目すべき点です。

▼SUPONIC社の3D技術が「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」 に出展された

SUPONIC社が手がける代表的な技術の一つに「3D技術」があります。この3D技術については「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」に出展された以下の製品が既に存在します。

  • 3DTV
  • 3D携帯電話
  • 3Dタブレット
  • 3Dイヤホン

など。

これら製品においてSUPONIC社は、「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」でVIPに選出された6社のうちの1社に選ばれたのです。

SUPONIC社の3D技術は、次世代の技術であると認められたと言っても過言ではないでしょう。

「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」には25万人を超える参加者と、世界各国で約4500企業がそれぞれの最新技術を出展しました。

世界のマスコミの数も250社以上が参加する中、SUPONIC社の記者会見も行われるなど、SUPONIC社の技術力の高さは必然的に世界へPRされた形となったのです。

にゃんこ

にゃんこ
4,500社の中から6社に選ばれたって・・・。

「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」は世界のテクノロジーを動かすイベントの一つである

2019年1月にラスベガスで開催されたのが、「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」です。

コンシューマー・エレクトロニクス・ショーとは「Consumer Electronics Show」であり、CESと略されるイベントで、毎年1月にCTA(全米民生技術協会)が主催しています。

「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」には世界中の技術が集まりますが、一般公開はなされていません。

しかし、ここに出展される技術は革新的なものが多く、過去には以下のような製品が発表されているのです。

  • 1970年:ビデオテープレコーダー
  • 1974年:レーザーディスクプレイヤー
  • 1974年:アタリの家庭用ポンゲーム機
  • 1981年:CD(コンパクトディスク)プレーヤー
  • 1981年:カムコーダ
  • 1982年:コモドール64
  • 1985年:ファミリーコンピューター
  • 1985年:CD-i
  • 1995年:バーチャルボーイ
  • 1996年:DVD
  • 1998年:HDTV
  • 1999年:HDレコーダー
  • 2001年:Xbox

このラインナップを見るだけで、時代の技術が集約されていることが分かるのではないでしょうか。

この「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」にSUPONIC社は出展し、VIPに選出されたということなのです。

「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」でVIPに選出されたという将来性

一般公開はされない次世代技術の発表の場ですので、もちろんインターネット上には詳しい情報が出ることはなく、最先端技術を製品に取り入れようというメーカーや開発者が、技術を吟味しているのです。

「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」に出展された技術がユーザーへ公開されるのは、技術が製品に組み込まれ、あらゆるテスト工程を終えた後です。

「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」で発表される技術はもちろん、試験段階やプロトタイプといったモノも多い中、製品として出展されたSUPONIC社の3D技術は完成されている上に、出展された技術よりも更に進んだ技術も既に存在しているというから驚きです。

▼3DTV

SUPONIC社の技術である3DTVは、3D用のメガネをかけることなく、肉眼で画面を見るだけで映像や静止画が3Dに見えるのです。

これは、世界中の企業が挑戦している技術でもありますが、SUPONIC社はいち早く実現しました。映画やドラマを肉眼で見るだけで、飛び出して見えてくるのです。

3D映像の感覚自体は、既に観たことがある人も多いと思いますが、肉眼でなんの装置も着けずに体験した人は少ないはずです。

にゃんこ

にゃんこ
3DのTVを初めて見たにゃん。。時代の進歩は凄いにゃん。

▼3D携帯電話

3D携帯電話も、やはり肉眼で映像や静止画が立体的に目視できるディスプレイを使用しています。撮影した動画でも撮った写真でも、肉眼で3D映像として体験できるのです。

手のひらに収まるスマートフォンの3D機能は、それ程のインパクトを期待し難いかもしれませんが、実際に体験すれば、それは想像以上に感動することは間違いありません。

にゃんこ

にゃんこ
ビット先生が持ち歩いていたのを見たにゃん。

▼3Dタブレット

3Dタブレットについても、やはり肉眼で体験できる3Dディスプレイを採用しています。

「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」にて実際に3Dタブレットを手に取ったKODAK社は感動を隠しきれなかったそうです。

また、「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」に参加していた日本人記者については、3DタブレットをYouTubeでライブ配信するほどだったそうです。

確かに、これまでのタブレットに慣れているユーザーにとっては、肉眼で3D画面のタブレットを見たらテクノロジーの進化を感じずにはいられませんよね。

▼3Dイヤホン

3Dイヤホンもまた、SUPONIC社が手がける代表的な最先端3D技術の一つです。

音の3Dというと、いまいちイメージしにくいかもしれませんが、スピーカーからは9つの音を同時に出力することができます。それは高温・中音・低音それぞれが複数の音で同時に体感できるということです。

具体的なイメージで言えば、立体的なライブの臨場感をその場で感じることができます。

イヤホンの臨場感と言ってもやはりイメージし難い部分もありますが、以下のような世界クラスの専門家が集結した歴史的瞬間も訪れたそうです。

  • IBM
  • SONY
  • SAMUSUNG
  • SUPONIC
にゃんこ

にゃんこ
この4社が集まるなんて・・・まさに歴史的な瞬間。。。なぜ、ここにSUPONIC社がいるにゃん。

音に関してのプロフェッショナルたちは、SUPONIC社も合わせて次世代の音について認識を深めたことでしょう。

ちなみに、SUPONIC社のイヤホンについては、既にベトナムで大ヒットを記録しています。

世界が徐々にSUPONICの製品を認識し始めているということですね。

▼ゴルフ場モニターの3D化

SUPONIC社には、USBのみを使ってスクリーンを3D化する技術があります。韓国でもNo.1のスクリーンを「USB」だけで3D化することに成功したのです。

それは、ゴルフ場モニターの3D化であり、後述する「ゴルフクラブ」にも関連します。

▼「KBSアレナホール」での大規模フォーラム

2019年1月29日、SUPONIC社の韓国のKBSアレナホールにおけるフォーラムは、3000人を超える規模で開催されました。

5時間を超えるフォーラムでは、次のような発表を行なっています。

  • GGPコインについて
  • eスポーツのロードマップ
  • 3D携帯電話

など。

そして当日は、上述した次世代技術である「ウルトラVR」の発表も行われ、それは3Dゴーグルを使うことなく3D映像を体感する場ともなったのです。

そしてこのフォーラムにおいて、SUPONIC社は韓国企業7社との基本合意(MOU)を締結したのです。

インターネット上を含めても未だ詳細はベールに包まれたSUPONIC社の事業は、着実にその基盤を固めていることが分かりますね。

▼ウルトラVR技術の独占権

SUPONIC社は、世界最高のウルトラVR技術に対する独占権を有しています。

まず「ウルトラVR技術」を簡単に説明すると以下のような技術です。

  • ゲームを全てVRに変換できる
  • 過去のゲームを含め、全てのゲームを360度3DのVRゲームとしてプレイできる
  • ウルトラVRを通してプレイできるゲームは数百万個
  • 標準コントローラーやVRコントローラーで動作する
  • VRゴーグルなしでも3Dとして楽しむことができる
  • 次世代技術のニューロネットコンバーティング技術が基盤となっている
  • ウルトラVRでは、4Kベースと比べ32倍の画質(細かく非常に鮮明な画像)を実現している
  • 関連機器として、3D携帯電話や3DノートPC、3DTVといった映像機器を準備している
  • 全てのゲームをプレイするためにコンバート時間を待つ必要はなく、全てリアルタイムでVRに変換できるという革命的な技術である
  • VR技術としてコンテンツの不足が無い
  • 開発者はクレイグ・ピーターソン

ここに紹介しただけでも、想像を絶する次世代技術だということがわかると思います。何より、どのようなゲームもリアルタイムにVR化できるという技術は、簡単にイメージできるものではありません。

それは、私たちユーザーにとって非現実的な光景だからです。しかし、ウルトラVR技術は存在しています。

インテルの父と呼ばれている『グレイグ・ピーターソン』のVR技術はまさに次世代の技術であり、VR技術はついに革命を起こしたのです。

そして何より、これら全ての技術の独占権をSUPONIC社が有しているという事実が大きなインパクトを持っています。

今後世の中にVR技術が普及する中で、確実に「SUPONIC社」の名前が認知されることは約束さていると言っても過言では無い状況なのです。

にゃんこ

にゃんこ
ウルトラVRって名前の響きだけで、、、凄さが伝わるにゃん。

▼ゲーム関連事業における「VRゲーム」と「MobileGo」との提携

SUPONIC社が手がける事業における「ゲーム」分野は代表的なサービスの一つです。そこには大きく、自社が手がける「VRゲーム」と、パートナーシップを結んだ「MobileGo(モバイルゴー)」に関する情報です。

自社ゲームの「クロウVRゲーム」

まず、SUPONIC社には「クロウVRゲーム」があります。

「クロウVRゲーム」については、既に完成しているその他の製品とは違い、現在開発段階ではありますが、その取り組みにおける規模は壮大なものです。

SUPONIC社は、アメリカにある「ROGUE INITIATIVE社」とプラットフォームを含めた共同作成を進めています。

ROGUE INITIATIVE社と言えば、以下のような眼を見張るべき特徴を持つ企業です。

  • 世界でも有数のエンターテインメントとテクノロジーの企業
  • マイケル・ベイ(映画監督)とのプロジェクト
  • リンダ・オブスト(作家兼映画プロデューサー)とのプロジェクト
  • ソニー・ピクチャーズとのプロジェクト

これだけのプロジェクトを手がけるエンターテインメント企業です。

そして、SUPONIC社がROGUE INITIATIVE社を訪問した理由は「クロウVRゲーム」の核となるプラットフォームについての議論を行うためなのです。

具体的な議論については以下の通りです。

  • SUPONIC社が開発中の「クロウVRゲーム」のプラットフォームについての議論
  • タイトルの配布について
  • マルチプレイヤーモードの技術について
  • SUPONIC社のテクノロジーと、SUPONIC社の独自トークンである「GGPコイン」を活用(対話型)するプラットフォームの共同制作について

SUPONIC社は、ROGUE INITIATIVE社との議論の中で、既にGGPトークンを絡めたプラットフォームの共同制作についても進めていることが分かりました。

※GGPについては、関連記事の「GGPトークンが提供する価値とは!?SUPONIC社が仕掛ける独自トークン「GGP」」でも詳しく紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

MobileGo(モバイルゴー)とのパートナーシップ

SUPONIC社はMobileGo(モバイルゴー)とのパートナーシップを結びました。これには大きな意味があるのです。

MobileGo(モバイルゴー)とは、独自トークンのMGOコインを発行しており、MobileGo(モバイルゴー)のゲーム内で独自トークンであるMGOコインを利用できるオンラインゲームプラットフォームです。

ICOでは約58億円を資金調達しました。ゲームプラットフォーム内では、MGOコインを保有することでGameCreditsでゲームを購入することができたり、大会に参加する権利を有することができます。

また、ブロックチェーンをベースとしたゲームプラットフォームでは、公正な取引が約束されるため、ギャンブルもできるようになるのです。

MobileGoとSUPONICのパートナー提携には、次のような相乗効果を期待できます。

  • MobileGoはMGOコインをゲーム内で使用する
  • 500のゲームタイトルや、ゲーム内での課金にMGOコインを使用できる
  • パートナーシップにより、MobileGo内でMGOコインと同等にGGPコインを利用できるようになる
  • GGPコインの利用は、クレジットカード利用に比べてセキュリティ面に強い(個人情報漏えいや、カードの不正利用がない)
  • ゲーム内ではコインを賞金としたトーナメントやギャンブルもある
  • ベースがブロックチェーンのため、胴元が存在する不公平さがない(eスポーツに関してもこの点が大きな注目)

このように、MGOとGGPが作用することにより、大きな相乗効果を生む将来を期待できるのです。

SUPONIC社における独自トークンは、このようなゲーム分野でも大いにその価値を向上するよう設計されています。

※GGPについては、関連記事の「GGPトークンが提供する価値とは!?SUPONIC社が仕掛ける独自トークン「GGP」」でも詳しく紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

▼e-sports(eスポーツ)分野における大規模な取り組み

SUPONIC社を語る上で外せない分野があります。それが「eスポーツ」です。

eスポーツとは「エレクトロニック・スポーツ」の略称であり、ゲームを主体としてプレーヤーが対戦する“スポーツ”として確立された競技です。

eスポーツが確立すると同時に、プロゲームプレーヤーと呼ばれる選手も世界中で爆発的に増加しているのをご存知の方も多いと思います。

このeスポーツに関してSUPONIC社はまず、韓国国営TVのKBSで2019年4月から放送されるeスポーツのテレビ番組について、3月から撮影に入ります。

韓国国営TVのKBS放送はSUPONIC社が中心的ポジションとなって進める「eスポーツ」のリアリティ番組なのです。

また、毎月1回のeスポーツ大会(WEA)では、プロリーグ戦をライブ配信します。

プロリーグの詳細は次の通りです。

  • 毎月1回「The Leagus」というプロリーグ戦をライブ配信。
  • プロチームは各チーム最大50人
  • 1年で20チーム参加で、3年で100チームに拡大予定
  • 将来的には10ゲームに増加
  • チーム規模も50人以上に拡大

また、The Leagueシーズン1は8つのゲームとなります。

  • FORTNİTE
  • LEGENDS of LEGENDS
  • コールオブデューティー
  • FIFA
  • MADDEN
  • DEFENSE OF THE ANCIENTS 2
  • PLAYER UNKNOWNS BATTLEGROUNDS
  • オーバーウォッチ

このように、eスポーツ大会に関する内容に関してもある程度の詳細は決まっています。

また、eスポーツに深く関わることになるSUPONIC社は、4年に一度開催されるeスポーツオリンピックのスポンサーを目指し、IOCとも協力していくことを発表しています。

にゃんこ

にゃんこ
ゲーム業界のオリンピック開催まで・・・。この会社ならやり遂げそうな気がするにゃん。

▼ゴルフ分野における「3Dゴルフ場モニター」と「ゴルフクラブ設立」

SUPONIC社は「SUPONICゴルフクラブ(SGC)」の調印式を行いました。

調印したのは以下の人物です。

  • SUPONIC社CEO:Jonathan Overall
  • SGCのCEO:Kim Won Tae

両者の提携により「SUPONICゴルフクラブ(SGC)」が誕生しました。

「SUPONICゴルフクラブ(SGC)」は、世界初の4Kモニターによる設備とAI(人工知能)によるキャディーを技術的に可能にし、ハーバルゴルフのビジネス展開という歴史的な規模でフランチャイズを行います。

▼5G通信を使った小型HDD製品

SUPONIC社の技術や製品は、体験だけにとどまりません。

次世代通信である5G通信を利用した、持ち運びができる小型HDD(ハードディスク)の開発にも成功しています。

小型5GワイヤレスHDDの特徴は、次の通りです。

  • 小型のため、室内や野外においても持ち運びが楽
  • 次世代高速通信の5Gを採用しており、その通信速度は4Gの20倍にもなる
  • 20Gb/sは、1000人に同時にファイル転送可能とする
  • 容量は約2TB(2000GB)で、2時間ドラマや映画が約400本保存可能
  • ワイヤレスHDDは、保存しているドラマや映画を無線で簡単にデータを共有できる
  • 3D映画ファイルを直接ストリーミングすることも可能

この技術は、モバイルデバイスが標準となった現代社会において、非常に重宝されるHDD(ハードディスクドライブ)になることは間違いありません。

また、通信速度が5Gということは、現在の携帯電話で利用されている4Gの次世代です。

現在、携帯キャリア各社は、5G通信に向けて準備をしていますが、SUPONIC社は次世代通信帯域の5Gを先駆けて製品に搭載したということになりますね。

野外に持ち出したHDDが自ら通信帯域を持ち、周囲の人たちにストリーミングを実現できる環境も、新しいモバイルデバイスの在り方になるはずです。

▼モバイル機器と手帳の融合製品

モバイルデバイスと言えば、外出時に必須となるのがバッテリーです。今では様々なメーカーがモバイルバッテリーを販売しており、出かける時にはスマートフォンなどのデバイスとモバイルバッテリーを持ち歩く人も多いと思います。

モバイルバッテリーを単体を持ち歩く日常は、荷物が増えることを“妥協した”姿ではないでしょうか。

本来ならば、日常的に持ち歩く必要なアイテムにモバイルバッテリーが搭載されているという状態が一番効率的ですよね。

そこで注目したのがSUPONIC社の製品である「バッテリー搭載の手帳」です。

8000mAhの外付けバッテリーを手帳に備え、様々な形態の端子ケーブルが装備されています。

またこの手帳には、カバーボタンに16GBの容量を持つUSBメモリも備わっており、必要最小限の周辺機器を搭載しているのです。

手帳には必須のペンについては、タッチスクリーン用と筆記用のペンの両機能を備えるペンまでが搭載されているのです。

スマートフォオンと共にこの手帳を持ち歩くだけで、ある程度の不便を一気に解消できるというアイディア製品であることは間違いありません。

▼紙より薄い液晶技術

SUPONIC社の新しい液晶技術にも注目が集まりました。

今後注目されるであろう「物理的に柔軟な液晶ディスプレイ」を実現可能なSUPONIC社の液晶技術は、紙より柔らかいという特徴を持ちます。

柔らかいということは、もちろん曲げられますし、柔軟性があるためその液晶は湾曲する圧力によって壊れてしまうことも無いでしょう。

また、近年標準化する防水機能に対するニーズにももちろん対応している液晶技術は、今後のあらゆるデバイスの標準的な液晶ディスプレイとして普及することが期待できますね。

▼無人AI(人工知能)トラック

SUPONIC社が数々の次世代技術を出展した「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」では、同社による「無人AI(人工知能)トラック」の出展もありました。

近年進む自動運転を搭載する自動車分野においても、SUPONIC社はその技術を既に形にしているのです。

SUPONIC社は、全く新しい次世代技術を開発することはもちろん、技術と既存の技術を融合させることで、サービスの向上を念頭に置いた製品を世に送り出すのです。

にゃんこ

にゃんこ
AIトラック・・・。は、は、初めて聞いたにゃん。

▼医療革命を起こす「HIP技術」

インパクトのあるITの次世代技術が目立つSUPONIC社ですが、実は医療分野においても革命を起こそうとしているのです。

それは「SUPONIC TECENERATOR(細胞再生装置)」というもので、老化や病気の根本原因となる生物学的細部変性を妨げる医療です。

老化現象やあらゆる病気は細胞分裂で起こるDNAの欠陥であることから、自然現象として欠陥を起こす生物学的細胞変性を、電気的細胞再生で予防します。

SUPONIC社はこの技術を「HIP(Hyper Ion Plasma Indication)」と呼び、細胞を再生することによる高度な健康治療やアンチエイジングと美容に大きな期待が集まっています。

具体的には以下のような疾患治療に役立つのです。

  • うつ病
  • ストレスやトラウマ
  • 認知症・変性治療
  • アンチエイジング
  • 疼痛治療
  • けが治療
  • 予防治療
  • スポーツトリートメント

など。

ただし、ここまでの情報だけならば“将来的に期待される医療”で終わってしまいますよね。

しかしSUPONIC社の期待値は、「HIP(Hyper Ion Plasma Indication)」が既に実績を持っているという部分なのです。

「HIP(Hyper Ion Plasma Indication)」は既に、1,100人以上の患者に対して治療が行われ、治療後の血液サンプルを確認した結果も“副作用すらない”という結果を残しています。

この実績は、SUPONIC社の「HIP(Hyper Ion Plasma Indication)」が現代医療を革命する技術として注目を集める要素としては、これ以上ない成果と言えるのではないでしょうか。

にゃんこ

にゃんこ
医療業界まで・・・。何者だにゃん。本当に。。。

▼その他の事業分野

SUPONIC社の事業については、これでも一部しか紹介しきれておらず、以下のような事業も展開しているのです。

  • ヘアエッセンス
  • カフェのフランチャイズ

ヘアエッセンス分野の製品

ヘアエッセンス分野では、以下のような特徴が示されています。

  • 100%自然成分で、SUPONIC社の専売特許技術
  • 髪型を整えると同時に水分も与えてくれる
  • 軽い仕上がり
  • オールインワン

カフェのフランチャイズ

SUPONIC社では、「Suponic Cafe」として、飲食業界のフランチャイズ展開もしており、カフェは急速な広がりを見せています。

SUPONICファッションショー

2019年3月には、SUPONICファッションショーの掲載も決定しています。GUCCIデザイナー作品やヨーロッパのトップデザイナーの作品が発表される予定です。

にゃんこ

にゃんこ
ふぁ…ファッションまで・・・。

▼SUPONIC社のクレジットカードは既に実用されている

SUPONIC社では、既にMastercardによるクレジットカードが実用化されています。こちらは、店舗での実際の決済の様子です。

▼フリーエネルギー技術も既に実現している

SUPONIC社では、フリーエネルギー技術についても既に実現しています。その製品は携帯電話から自動車にまで活用されているのです。

SUPONIC社が次世代を牽引する

SUPONIC社が次世代を牽引する

ここまで紹介したSUPONIC社の事業や技術は、それが全てではありません。SUPONIC社の技術は、私たちユーザーが想像し難い分野に及んでおり、しかもそれが現実に動作するモノとして実態があると言います。

しかし、現段階で最初から最先端の技術を目の当たりにしても、恐らくそれを許容することができないというところから、SUPONIC社は技術や製品を”段階を踏んで“発表していく意向のようです。

3D映像を肉眼で確認するだけでも、私たちの眼が慣れるまでに時間がかかるでしょう。実際に3Dスマートフォンを手にすれば、その衝撃は忘れられないものになります。

「3D映像に現代ユーザーの眼を慣れさせていく」といった配慮一つとっても、それを考慮できるだけの“未来の製品”を、SUPONIC社は既に実現していることが伝わってくるのではないでしょうか。

SUPONIC社は今、次世代技術という未来を牽引する存在になろうとしているのです。

SUPONIC社が未来を創る!?次世代技術を世界に提供する企業「SUPONIC」とは! 〜まとめ〜

SUPONIC社が未来を創る!?次世代技術を世界に提供する企業「SUPONIC」とは! 〜まとめ〜

私たちユーザーが“新しい技術”として手に取る製品は、技術・製品共に5年前には実現しているモノなのです。

構想や施策、プロトタイプ(試作)を経た後、限られた技術者たちに披露されます。そこから様々な企業が提携し、その技術や製品を世に送り出すという工程があるのです。

インターネット上にそれらの情報が出る頃には、全てが水面下でこれらの工程を終えた後です。

いち早くその動きを察知することの難しさは、情報が溢れる現代でも不可能に近いと言えるでしょう。

また、インターネット上に出ていない段階の情報のカケラは、一部否定的な情報として拡散されることは、これまでも繰り返されてきたことです。

SUPONIC社の情報もまた、インターネット上ではごく一部しか得ることはできません。

しかし、これだけの次世代技術が既にラスベガスの「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」では展開されているのです。

それでは最後に、SUPONIC社の事業・技術に関する情報を簡素にまとめておきますね。

  • SUPONIC社の3D技術が「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」 に出展された
  • 「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」は世界のテクノロジーを動かすイベントの一つである
  • 「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」でVIPに選出された
  • SUPONIC社のインパクトある3D製品(3DTV、3D携帯電話、3Dタブレット、3Dイヤホンなど)
  • ゴルフ場モニターの3D化
  • ウルトラVR技術の独占権
  • 自社ゲームの「クロウVRゲーム」
  • MobileGo(モバイルゴー)とのパートナーシップ
  • e-sports(eスポーツ)分野における大規模な取り組み
  • 韓国国営TVのKBS放送の「eスポーツ」のリアリティ番組 はSUPONIC社が中心的ポジションとなって進める
  • ゴルフ分野における「3Dゴルフ場モニター」と「ゴルフクラブ設立」
  • 5G通信を使った小型HDD製品
  • モバイル機器と手帳の融合製品
  • 紙より薄い液晶技術
  • 無人AI(人工知能)トラック
  • 「KBSアレナホール」での大規模フォーラム成功
  • 医療革命を起こす「HIP(Hyper Ion Plasma Indication)技術」
  • ヘアエッセンス分野の製品
  • 「Suponic Cafe」のフランチャイズ展開
  • SUPONIC社のクレジットカードは既に実用されている
  • フリーエネルギー技術も既に実現している
  • SUPONIC社は次世代を牽引する

今後SUPONIC社は、次世代製品が世界に広まると共に、徐々に知名度を上げていく企業となるでしょう。

この段階でSUONIC社を“知る”という事実は、もしかしたら現代におけるAppleやMicrosoftの初期の動きを知ることと同等の価値を持つのかもしれませんね。

※本文中にはGGPトークンなどの暗号資産が登場しました。仮想通貨取引所の利用、また仮想通貨取引やICOへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

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