配当ウォレット/取引所をビット先生が本気で考察

配当系ウォレット/取引所をビット先生が本気で考察

暗号資産(仮想通貨)は、3か月~6か月周期で流行りが変わっていきます。

現在(2019年)のブームは、配当ウォレット・取引所です。

所謂、配当ウォレット・取引所に保有するだけで通貨・コインが増えるというものです。

一方で、このようなウォレット・取引所には類似しているようで、それぞれの策略があります。また、その内容によってリスク度合いが変わってきます。

参加するタイミングなども重要ですので、個人的な主観にはなりますが考察してみたいと思います。

【考察対象】

  1. PlusToken(プラストークン)
  2. ICB Wallet(ICBウォレット)
  3. crossexchange(クロスエクスチェンジ)
  4. cielo(シエロ)
  5. WoToken(ウォートークン)
  6. SCFToken(エスシーエフトークン)
  7. CloudToken(クラウドトークン)
  8. MGCToken
  9. YOUBANK(CIF)
  10. BlockEcoToken(ブロック・エコ・トークン)
  11. SBlock(エス・ブロック)

上記11つの観点の考察と、2019年6月14日現時点で個人的にオススメする順位をつけてみたいと思います。

※本情報は、あくまで2019年6月14日時点のものです。また、ビット先生が個人的に考える内容となりますので、ご参加される方はご自身でリスクを十分に理解してご参加されるようにしてください。(本内容はお約束するものではございません)

目次

2019年6月14日現在のオススメ順位

1位:ICB Wallet(ICBウォレット)大爆発の可能性!! ★★★★★

2位:BlockEcoToken(ブロック・エコ)新たな希望!!  ★★★★★

3位:CloudToken(クラウドトークン)※安定感抜群!! ★★★★★

4位:WoToken(ウォレット)注目度抜群!! ★★★★

5位:SBlock(エス・ブロック)★★★ ※ユーザー数は急上昇!?

6位:SCFToken(エスシーエフトークン)★★

7位:YOUBANK(ユーバンク(CIF))★★

8位PlusToken(プラストークン)

9位:crossexchange(クロスエクスチェンジ)

10位MGCToken(エムジーシートークン)

11位:cielo(シエロ)

にゃんこ

にゃんこ
ビット先生のオススメ順位なら参考にしたいにゃん。
ビット先生

ビット先生
1位~4位は大化けする可能性があると思っているぞぃ。もちろん、参加する際にはリスクを理解して参戦することが重要じゃぞぃ。今から参加される場合は、ICBWallet・BlockEco・CloudTokenは一番成長幅が大きい可能性があると思っているぞぃ。先行者利益を取るのであれば、BlockEco・CloudTokenだぞぃ。

1.PlusToken(プラストークン)の特徴

PlusToken(プラストークン)
  • サービス開始時期:2018年5月
  • 月利10%
  • 還元されるコインはPLUS Token
  • 元本はそのまま引き出すことができる
  • 既に上場済み(0.4ドル→111.5ドル)※2019年6月14日現在
  • 利益の出どころ:アービトラージで利益を出す

ポイントは、還元されるのが全てPLUS Tokenであるということです。

運営側のサービス停止リスクは、価格の上昇と共に上がっていると考えられます。配当されるトークンがPLUS Tokenのため、PLUS Tokenの価値の上下により収入が影響されるということです。

PLUS Tokenを初期組として参加できるのであれば、多大な利益を創出できるのですが、2019年6月14日現在の価格は約111.5ドルになっています。

PlusTokenの価格

取引所URL:https://www.pstoex.com/klineTrade?na=PLUS_BTC

これは、初期価格0.4ドル→111.5ドルだと約278倍になっています。元本を引き出すことができるので、サービスが停止しない限りは損失する可能性は低いのですが、111.5ドルの価格が下落する場合には、月利10%の収入は実現されない(長期保有する場合)ことになります。

今から参加するかどうか考える際に、さらにPLUS Tokenの価格が上がる!!と考えるのであれば良いのですが、参入タイミングは既に非常に遅いと思っております。

※類似サービスが続々と出てきており、PlusToken主導のリーダーも他のプロジェクトを中心に活動を始めている人も出てきております。

中国国内においても危険と噂される領域であり、日本人はもちろん、新規参入はされない方が良いと個人的には思っております。

【2019年6月14日の状況を踏まえた考察】

  • 配当の高さ:★☆☆☆☆
  • 運用収益のリスク:★★★★☆
  • サービスの停止(危険度):★★★★☆
  • 参入タイミング:非常に遅い

2.ICB Wallet(ICBウォレット)の特徴

ICB Wallet(ICBウォレット)の特徴
  • サービス開始:2018年11月
  • 月利10.5%
  • 還元されるコインは70 %が投資したコイン、30%がICBコイン
  • 元本はそのまま引き出すことができる
  • 未上場で、これから上場予定(2019年7月9日予定)
  • 利益の出どころ:アービトラージで利益を出す

PLUS Tokenとの大きな違いは、還元されるコインが投資したコインで7割入ってきます。ということは、独自通貨の価格に影響を受けることがないため、投資家の私たちにとっては安定した収益を確保することができます。

月利10.5%が、価格の影響を受けにくい収益であると考えることができるため、利益率は高い運用と考えられます。

さらに、ICBコインが未上場(2019年5月9日に価格:0.1ドルスタート)であることから、上場時に価格形成されること。さらに上場後の価格上昇を見込むことを考えると、大きなリターンになる可能性があります。

【今後のスケジュール】

  1. 2019年7月8日:マレーシアで1万人規模のカンファレンスを予定(完全招待制)
  2. 2019年7月9日:ICBXの販売開始
  3. 2019年9月:ICBXトークンを一般公開
ICBX ROYAL VIP Wallet制度開始

2019年6月6日の日本初の公式IntercoinXのイベントにて、『ICBX ROYAL VIP Wallet』が発表されました。

本発表により、ICBXの価格上昇戦略がより具体的に発表され、世界各地で人気に火がつく結果となりました。

また、株式付与される権利もあるため、3つの利益を手に入れることができる可能性を秘めています。

  1. 投資したコインでの毎日の配当
  2. ICBXトークン上場に伴う利益(価格上昇を見込む)
  3. 株式付与による利益

これら3つの利益を考えると、月利10.5%以上の利益創出が十分に期待できます。

ICBXトークンは、5月9日に開催されるICCの香港ロイヤルVIPクラブ着工記念式典のリーダー会議にて価格が発表(0.1ドル)され、その後、IntercoinX取引所がオープンしたときに価値がつきます。運営側の構想では、30倍までは確実に上昇させ、年内にて10ドル(約100倍)、2020年内には100ドル(約1,000倍)まで持っていきたいと考えているようです。

ICBXトークンは、配当の30%のしか掃き出しがない状況のため、1枚あたりの価値は高いと考えられます。(運営側からの掃き出し枚数が非常に少ないと考えられる)

全体の総発行枚数が10億枚ですが、5億枚をバーンさせるということもあり、より一層価値が上昇することから、ICCの価格上昇のシナリオがより一層堅くなっているとビット先生は考えています。

一方で、リスクとしては、還元されるコインが投資したコインで配当しているため、継続的に投資活動を募らないとサービスが停止する可能性が考えられます。(本当にアービットラージにて利益を創出できているか不明)

※上記については、香港で行われているアービットラージの施設が見学になる予定とのこと。

現状では、毎月投資上限まで投資されているため比較的安全な状況にあると考えられます。

ICBウォレットの投資上限(2月度)

また、運営側の意図を考えるのであれば、ICBXトークンが上場することによるメリットは、運営側にあることを考える(莫大な利益)とまだまだサービスは提供されていくと考えられます。(良心的な箇所として、毎月投資上限枠が減っています)

※サービスの継続意思を感じ取れます。直近においては、日本支社を設立(6月)して日本でのサービス拡充を強化する方針であることから、まだまだサービスは継続されると思われます。(運営側は、日本でのサービスは普及しきってないと捉えているとのこと)

また、2019年7月8日には1万人規模の完全招待制のイベントがマレーシアで開催されます。先のスケジュールを公表していることは安心材料になるのではないでしょうか。

参入タイミングは、ICBXトークンが上場前であることからまだまだ問題ないと考えられます。毎日の配当も安定して投資したコインで入って来ることから、非常に良い運用が実現できます。

ビット先生は、ICBウォレット(2019年6月7日時点)で、日利約156,250円、月利468.7万円ペースまで増加しました。
ICbWaletの配当(6月7日時点)
ICBウォレットの良いところは、暗号資産の価格が上昇したとしても、枚数に対しての配当なので、価格上昇に至るとメリットが大きい!!これは、意外と知られていない事実です。

【2019年6月14日の状況を踏まえた考察】

  • 配当の高さ:★★★★★
  • 運用収益のリスク:☆☆☆☆☆
  • サービスの停止(危険度):★☆☆☆☆
  • 参入タイミング:新情報発表により参入タイミング非常に良い
ICB Wallet(ICBウォレット)の内容・登録・入金手順・使い方
2018年12月より日本でも情報が広がり始めたICB Wallet(ICBウォレット)は、配当ウォレットの中でも圧倒的な存在を見せ始めております...

●第1弾のビット先生利益還元祭(終了)

第一弾(3月15日締切)のビット先生利益還元祭は終了致しました。

【ビット先生利益還元祭:第一回目の分配結果】

  • 3月18日:1,700XRP(入金済み)
  • 3月21日:1,475XRP(入金済み)
  • 4月2日:4,000XRP(入金済み)
  • 4月8日:4,000XRP(入金済み)
  • 4月15日:4,319XRP(入金済み)

合計15,494XRP(確定)

●第2弾のビット先生利益還元祭(終了)

4月30日までにビット先生経由でお申込された方(利益還元祭まで続けた方)には、全ての方に対して利益還元を実施致します。

5月1日~5月末までの期間、ビット先生が手にする配当のリップル(XRP)を溜めていき、該当者にて分配致します。

なお、第1弾の利益還元祭で申請されている方も対象となっております。(前回ご申請されていらっしゃる皆様は、第2弾の申請は不要です)

【ビット先生利益還元祭:第二回目の分配結果】

合計21,459XRP(確定)

【ビット先生利益還元祭の結果】

  • 第一回目:合計15,494XRP(確定)
  • 第二回目:合計21,459XRP(確定)
  • 総合計:36,953XRP(確定)

※5月31日時点の金額で約168.1万円相当になります。

●第3弾のビット先生利益還元祭(終了)

7月10日までにビット先生経由でお申込及び運用された方(利益還元祭まで続けた方)には、全ての方に対して利益還元を実施致します。

6月15日~6月30日までの期間、ビット先生が手にする配当のリップル(XRP)を溜めていき、該当者にて分配致します。

※配布を確実に実施するために、ICBWallet間でのお渡しになることをご了承ください。(アクティベーションウォレットでの配布になります)

なお、第1弾、第2弾の利益還元祭で申請されている方も対象となっております。(前回ご申請されていらっしゃる皆様は、申請不要です)

【ビット先生利益還元祭の結果】

  • 第一回目:合計15,494XRP(確定:配布終了)
  • 第二回目:合計21,459XRP(確定:配布終了)
  • 第三回目:合計21,878XRP(確定)
  • 総合計:58,831XRP(確定)

※XRPの送金は、7月末までに実施させて頂く予定です。

※利益還元祭の申請フォームにご登録された方が対象となります。

●【受付中】ICBウォレットのビット先生の部屋(テレグラムにご招待)

ICBウォレットをビット先生経由でお申込された皆様だけに情報配信をするテレグラムにご招待させて頂きます。ビット先生自身の考えや、裏情報・利益を創出するための施策などをお伝えしていきます。

ICB Wallet(ICBウォレット)の登録はコチラ

3.crossexchange(クロスエクスチェンジ)の特徴

crossexchange(クロスエクスチェンジ)の特徴
  • サービス開始時期:2018年11月20日
  • 月利は変動(目安として7%~9.5%)
  • 還元されるコインは、主要なコイン
  • 元本は、独自トークンのXEXと交換
  • 既に上場済み(0.064ドル→0.157ドル)※2019年5月18日現在
  • 利益の出どころ:取引所の収益

PlusToken(プラストークン)、ICB Wallet(ICBウォレット)と異なり、crossexchange(クロスエクスチェンジ)は取引所としての収益を分配していることから、収益の確保箇所については非常にわかりやすく安心です。

サービスの停止リスクは非常に低いと考えられます。

※一方で、運営側が売り抜けるとの情報もあり、危険領域の可能性もあり。

月利については、取引所の収益によるため、取引所に人気がなくなってしまうと収益が減る可能性があります。

また、一番のリスクとして、投資したコイン(元本)をマイニングという形式にて独自トークンであるXEXに変換することから、XEXの価格が下落した場合には元本割れする可能性があります。

Crossexchangeのチャート

現在の価格は、上場した2018年11月の価格から約2倍で推移しています。ロックアップされているXEXトークンが全体の90.9%(2019年5月18日現在)であることから、現状は価格が著しく下がる可能性は低いと考えられます。

価格上昇に伴い、売り圧力が増え、ロックアップの占める割合が減ってくると危険です。

検討ポイントとしては、

  • XEXの価格がさらに上昇すると考えられるか?
  • 取引所として成長余力が残されているか?(新規参入組がどれぐらいいるか?)

このあたりを考えると良いかと思います。

結論としては、今から大きなリターンを得られるかどうかで考えると懐疑的な要素があります。

※今から参加するメリットは低いと考えられます。

一部の方の声・口コミでは、過剰にキャンペーンを実施し、XEXを配りすぎている。。。との声もあります。

【2019年6月14日の状況を踏まえた考察】

  • 配当の高さ:★★☆☆☆
  • 運用収益のリスク:★★★☆☆
  • サービスの停止(危険度):★★★☆☆
  • 参入タイミング:遅い
低迷する仮想通貨市場ですが、暗号資産(仮想通貨)の価格が今後上昇することも予想できます。 ですのでこのタイミングでは、いつでもどのような種類で...

CROSSexchange(クロスエクスチェンジ)の公式サイト

4.cielo(シエロ)の特徴(取引所)

cielo(シエロ)の特徴
  • サービス開始時期:2019年2月19日(プレオープン)、6月以降!?
  • 月利15%(毎日0.5%のアルトコインが配当)
  • 還元されるコインは、主要なコイン
  • 元本は、独自トークンのcieloと交換
  • 未上場で今後上場予定(現在のcieloの価格は1円)
  • 利益の出どころ:取引所の収益
  • プレオープンにも関わらず、登録人数は3万人を突破!!

cielo(シエロ)は、crossexchange(クロスエクスチェンジ)と類似する取引所です。

取引所の収益を分配するため、サービスの停止リスクは非常に低いと考えられます。

cielo(シエロ)には、日本でも有名になったASOBI(アソビコイン)が既に上場しており、人気コインを呼び込む姿勢が感じられます。日本語サポートも充実しており、問い合わせは日本語で実施することができます。

※詳細に調べると、ASOBI(アソビコイン)運営側がcielo(シエロ)を運営しているとの情報あり。魅力的なコインを呼び込む力があるかどうかは取引所にとって重要な指標です。cielo(シエロ)がASOBIコインの運営メンバーと同じであれば、魅力的なコインを呼び込んだとは言えなくなるため、懐疑的な要素があります。

毎日配当・定期配当という項目が用意されており、今後詳細が明らかになっていくと思われます。

cielo(シエロ)の取引所のアカウント登録人数は、プレオープンにも関わらず脅威の3万人を突破しています。

オープンのタイミングでさまざまな仕掛けが出てくる可能性があり、今後も注目したい取引所ですが、上述のASOBI(アソビコイン)に関する部分は気になります。

cieloコインの価格上昇が期待できるかどうか未確定な要素があります。また、予定されていたオープン日を過ぎても運営開始されることはなく、準備が進んでいるか不明。

※当初の上場予定日を延期しており、運営の状況が不明瞭。既に2か月以上延期していることから期待値は非常に低い。

cielo(シエロ)のAIトレードのイメージ cielo(シエロ)の自動AIトレード

※現状においては、登録する必要性はないと思います。

【2019年6月14日の状況を踏まえた考察】

  • 配当の高さ:★☆☆☆☆
  • 運用収益のリスク:☆☆☆☆☆
  • サービスの停止(危険度):★★★★☆
  • 参入タイミング:サービスが始まらない(繰り返し延期)
2019年2月19日にプレオープンした仮想通貨取引所のCieloex(シエロ)は、ASOBI(アソビコイン)が上場していることでも、日本国内で話...
ビット先生

ビット先生
当初予定されていたオープン日を過ぎており、準備の状況が全くわかりません。怪しい雰囲気が出てきております。

cielo(シエロ)の公式サイト

5.WoTokenの特徴(ウォレット)

WoTokenの特徴(ウォレット)
  • サービス開始時期:2019年3月4日(日本スタート)
  • 月利6%~20%
  • 還元されるコインは、WORの独自トークン
  • 元本はそのまま引き出すことができる
  • 未上場で、5月末に独自取引所に上場予定
  • 利益の出どころ:アービトラージで利益を出す

WoTokenは、PLUS Tokenに非常に類似した考え方です。

WORという独自のトークンで配当が発行されるので、現時点ではWoTokenそのものが破綻するリスクは低いと考えられます。(運営側からすると、独自トークンの発行は無料にて実施することができます)PlusToken同様に価格が上昇すると危険領域に達する可能性もあります。

人気に火がついており、世界のインフルエンサーが『PLUS TokenとWoTokenは勝ち組』と認識を始めています。

※多数ある配当ウォレットの中では、PlusTokenの次と言えば!?『ICBWallet or  WoToken』と名前が出て来る程です。

リスクも十分にありますが、数十倍・数百倍の可能性を秘めており、参加者の期待値は非常に高い状況にあります。

2019年6月12日にアメリカのMSBライセンスを正式に取得

これにより、アメリカで暗号資産の取引が可能になりました。

WoTokenのMBSのライセンス取得

上記のライセンス取得に伴い、6月18日~28日上場予定との話があり。

今後、100以上の取引所に上場させていく計画があるとのことなので、実現すると価格上昇していく可能性は十分に考えられます。

仮に15万円投資して、15万円が破綻して消えるリスクと、15万円が500万円、1,000万円に増える可能性があるのであれば、後者をビット先生は希望します。

現在の価格は、0.3825ドルということもあり、PLUS Tokenが始まったばかりの価格とほぼ同じです。(PLUS Tokenが約278倍になっていることを考えると、どうしても期待してしまいます)

※気になる点としては、3月10日~6月14日現在までWORの価格が上がっておりません。価格が上がらなかったことにより、WORが外に放出されているため、売り圧力が増す可能性があります。PlusTokenの価格上昇までは期待できないとビット先生は考えています。

売り圧力を抑えるためのVIP制度(ロックアップ制度)が出来上がったため、この施策がどのように効果を発揮するか!?上場後の価格に注目です。

※ビット先生は、そこまで浮かれている状況ではなく、非常に冷静にみています。独自トークンの価格上昇だけであれば、ICBWalletの方が上がりやすい構造になっています。一方で、上場直前にMSBライセンスを取得できたことを発表したこともあり、ファンダメンタルとしては非常に良いと考えられます。

【独自通貨WORの価格変動】

  • 12月28日:0.2ドル
  • 1月6日:0.3319ドル
  • 1月15日:0.3435ドル
  • 2月3日:0.3611ドル
  • 2月19日:0.3767ドル
  • 3月10日:0.3825ドル

ビット先生は、WoTokenの運用を2019年3月13日より開始しました。

ビット先生のWoTokenの実績

【配当・報酬の変化】

  • 1日目:日利1,210円(月利36,300円)
  • 2日目:日利3,476円(月利104,280円)
  • 3日目:日利9,680円(月利290,400円)
  • 4日目:日利18,359円(月利550,770円)
  • 5日目:日利23,088円(月利692,640円)
  • 6日目:日利32,967円(月利989,010円)
  • 7日目:日利39,627円(月利1,188,810円)
  • 8日目:日利52,392円(月利1,571,760円)
  • 9日目:日利59,385円(月利1,781,550円)
  • 10日目:日利68,376円(月利2,051,280円)

WoToken運用開始10日目で、日本円で約68,376円まで増加しました。このままWoTokenを保有し続けると、この価値が100倍になったときは683万円になる訳です。(100倍になる前提にて保有を続けるのであれば、毎日683万円の配当が入ってきた感覚になります)

WoToken10日目の配当

先行者利益のメリットが非常にありましたが、これから新規参入される方は状況をしっかりと確認してから開始をしましょう。

【2019年5月18日の状況を踏まえた考察】

  • 配当の高さ:★★★★★
  • 運用収益のリスク:☆☆☆☆☆
  • サービスの停止(危険度):★★☆☆☆
  • 参入タイミング:少々遅いが、上場後の価格状況次第
ビット先生は、ICBウォレット(2019年6月7日時点)で、日利約156,250円、月利468.7万円ペースまで増やすことができました。

このような状況に伴い、ICBウォレットでは、ビット先生の利益還元祭(日本円で見込み金額の総額は168万円)を実施致しました。

同様に、WoTokenでもビット先生経由でお申込された皆様には利益還元祭を計画中です。ご参加される際には、是非以下の紹介コードをご活用ください。

紹介コード:KjajriMAg6

上記紹介コードを活用し、ビット先生経由で運用された皆様はご申請をお願いします。なお、ビット先生の利益還元祭の金額は、総額200万円orそれ以上を予定。

※利益還元祭は、売却成功利益からの還元となります。利益が出なかった場合には還元対象外となりますのでご了承ください。また、分配金額は、総額予算から該当者にて按分して分配させて頂きます。

WoToken:専用テレグラム申請フォーム

さらに、ビット先生経由でお申込された方には、『WoToken・ICBWalletのビット先生の部屋』というテレグラムにご招待します。
ブログに公開していないビット先生の収益の上げ方や、利確タイミングなどの運用方法や、『WoToken・ICBWallet』の裏情報、真実の情報などを配信致します。完全招待制ですのでご了承ください。
WoTokenの特徴(ウォレット)
2019年3月4日より日本でスタートしたWoTokenをご存知ですか。 ※WoToken(wallet)の口コミや評判が広がりつつあり、先行者...

6.SCF Tokenの特徴

SCFTokenの詳細・口コミ・評判
  • サービス開始時期:2019年3月20日(日本スタート)
  • 月利8%~18%
  • 還元されるコインは、SCFの独自トークン
  • 最低100ドルから運用可能
  • 元本はそのまま引き出すことができる
  • 未上場で、これから上場予定
  • 利益の出どころ:アービトラージで利益を出す

日本に上陸して約3か月が経過しましたが、WoToken、ICBWallet、CloudTokenと比較すると人気が出ていない現状がありますが、直近ではcoinanceに上場を果たし、信頼できるプロジェクトに進化してきています。

一方で、日本においては主要なリーダーが入っていないことから、そこまで広がっている印象はありません。

※紹介報酬の仕組みが、リーダーを奮起させるものになっていないことが主な要因と考えております。

SCFの価格そのものは、たったの2か月で約14倍まで上がったことから、利用者で大きくSCFトークンを保有できている人は少ない印象です。価格上昇が早かったこともあり、運営側のリスク要因を軽減できている可能性があります。(運営面では良いことです)

※参入障壁を100ドルと低く設定してしまったことから、利用者の中でも100ドルで運用される方が多く、運営側に入る収益は多くないと考えられます。

参加するタイミングとしては、既に価格が3ドル以上(6月14日現在)まで上がっていることを考えると、BlockEco、CloudTokenと比較すると参入タイミングは既に遅い状況にあります。

SCFの資料はコチラ

【ダウンロード先】

  • iPhoneの方はこちらからダウンロード
  • Androidの方はこちらからダウンロード

ビット先生の紹介コード:scfwallet2

※『ビット先生から登録したい』と嬉しいお声を多数頂きましたので、記載だけさせて頂きます。

【2019年5月18日の状況を踏まえた考察】

  • 配当の高さ:★★★☆☆
  • 運用収益のリスク:★☆☆☆☆
  • サービスの停止(危険度):★★☆☆☆
  • 参入タイミング:遅い

7.CloudToken(クラウドトークン)の特徴

CloudToken(クラウドトークン)の内容・登録・入金手順・運用方法
  • サービス開始時期:2019年4月13日(プレオープン)
  • 公式オープン:2019年5月12日
  • 月利6%~12%
  • 還元されるコインは、CTOの独自トークン
  • 最低500ドルから運用可能
  • ユニークユーザー数10万人以上、世界90ヵ国からアクセス
  • 元本はそのまま引き出すことができる
  • 未上場で、今後上場予定
  • 利益の出どころ:アービトラージで利益を出す

プレオープンより世界中で急拡大しており、公式オープン時には中国勢の勢いを感じ取ることができました。公式オープンイベントの華やかさには多くの人が踊ろされました。

CloudToken1 CloudToken2

 

ビット先生が注目した箇所は、世界的なPlusTokenのリーダーが仕掛ける可能性がある。という観点や、アプリのユーザビリティが良い(使いやすい)というところです。

デザイン性やプログラミングの力など含め、プロジェクトを本気で拡大させる想いというものが直観ではありますが感じることができました。

また、紹介制度の仕組みはPlusToken、WoTokenに類似しており、リーダーが奮起しており、非常に盛り上がっております。

また、運営側のアナウンス(お知らせ)がしっかりしている印象があり、他の配当ウォレットと比較しても『安定感』がある配当ウォレットと言えます。

世界の反応を確認している限り、さまざまな国の人が認知を始めているような印象です。

まだまだ、サービスが始まったばかりのため、先行者利益を獲得するのだれば、早期参入が理想的です。

今後、どのように変化するか!?

今、最も勢いのある配当ウォレットになっているのではないでしょうか。

世界の動きとしては、シンガポール、日本、中国、韓国、スペイン、ロシア、インド、アメリカなどで利用が確認できており、世界90ヵ国からアクセスされているようです。

ユニークユーザー数は、2019年5月6日現在10万人を突破(プレオープンから3週間)し、常時アクセスは7,000名以上。PlusTokenが開始3か月で5万人の利用者であったことを考えると、驚異の結果になっています。(ユニークユーザー数と利用者数は別物ですが、認知度が上がっていることを意味しています)

6月14日現在の利用ユーザー数は公表されておりませんが、拡大のスピードは上がっている印象です。8月にはマレーシアで1万人規模のイベントが予定されています。

ビット先生は運用して10日目にして以下の結果となりました。

CloudToken(クラウドトークン)の10日目の結果

【CloudToken(クラウドトークン)配当結果】

  • 1 日目:12CTO(日本円で日利約400円(月利:12,000円ペース))
  • 2日目:154CTO(日本円で日利約5,128円(月利153,840円ペース))
  • 3日目:234CTO(日本円で日利約7,792円(月利233,766円ペース))
  • 4日目:427CTO(日本円で日利約14,347円(月利430,416円ペース))
  • 5日目:608CTO(日本円で日利約20,429円(月利612,870円ペース))
  • 6日目:795CTO(日本円で日利約26,712円(月利801,360円ペース))
  • 7日目:922CTO(日本円で日利約30,979円(月利929,370円ペース))
  • 8日目:972CTO(日本円で日利約32,659円(月利979,770円ペース))
  • 9日目:1, 071CTO(日本円で日利約35,986円(月利1,079,580円ペース))
  • 10日目:1, 224CTO(日本円で日利約41,126円(月利1,233,780円ペース))
CloudTokenの配当(タイトル)6月13日現在
  • ※運用開始9日目にてコミュニティレベルC1を達成しました。
  • ※運用開始52日目にてコミュニティレベルC2を達成しました。

※CloudTokenもICBウォレット・WoTokenのように上手く運用できた場合には、ビット先生利益還元祭の実施(総額100万円相当のETH)

  • 要請コード:5302902670

※紹介コードは上記の10桁の番号です。本番号を利用することによりビット先生経由として把握することができます。

※参考情報:【ビット先生の利益還元祭は、ICBウォレットにて約168万円相当のXRP(完了済み)、WoTokenで約200万円相当のETHの還元祭を予定されています】

【2019年5月18日の状況を踏まえた考察】

  • 配当の高さ:★★★★☆
  • 運用収益のリスク:☆☆☆☆☆
  • サービスの停止(危険度):★☆☆☆☆
  • 参入タイミング:非常に良い
CloudToken(クラウドトークン)の内容・登録・入金手順・運用方法
ICBウォレット・BlockEcoなどの“配当型ウォレット”の参加者が大きくその輪を広げています。 そして、沢山の利益を上げているという人も非...

8.MGCToken(エムジーシートークン)の特徴

MGC Tokenの特徴・登録方法・入金手順・運用方法
  • サービス開始時期:2019年4月26日(日本)
  • 月利9%~90%
  • 還元されるコインは、MGCの独自トークン
  • 最低100ドルから運用可能
  • イギリス発の配当ウォレット
  • 元本はそのまま引き出すことができる
  • 12か所に上場済み
  • 利益の出どころ:アービトラージで利益を出す

世界中でどれだけ広がっているか・・・全くわかりません。

※日本で実施している人は、ほんのわずかな印象です。

取引所の上場先は既に12か所となっており、順調に運営されている可能性もありますが、MGCTokenに注目している日本人はほとんどいません

MGCToken

アプリのユーザビリティが悪かったこともあり、日本人には馴染みがない状況でした。

【価格推移】

  • 4月9日$ 0.11 
  • 4月11日$ 0.12 
  • 4月13日$ 0.135 
  • 4月14日$ 0.157 
  • 4月17日$ 0.199 
  • 4月21日$ 0.23 
  • 4月25日$ 0.27 
  • 4月26日$ 0.30
  • 5月4日 $ 0.385
  • 5月5日 $0.415
  • 5月6日$0.43
  • 5月18日$0.55
  • 6月11日$0.74

価格は順調に上がっており、運営の実態がみえにくい状況ではありますが、運営はされている状況です。(一部ハッキングトラブルあり)

一方で、アプリの性能は良いと呼べるものではなく、また、何も表示されなくなるなど、さまざまな障壁が多数ある状況です。(ITリテラシーがない方は不安を覚える可能性があります)

他の配当ウォレットと比較しても情報量が少なく、今から参加する価値はありません。

【2019年6月14日の状況を踏まえた考察】

  • 配当の高さ:★★★☆☆
  • 運用収益のリスク:★☆☆☆☆
  • サービスの停止(危険度):★★★★☆
  • 参入タイミング:遅い

https://bitcoin-news.tokyo/2019/05/06/mgc-token/

9.YOUBANK(ユーバンク(CIFと合併))の特徴

YOUBANK(ユーバンク(CIFと合併))の特徴

サービス開始時期:YOUBANKはかなり前、CIFは2019年4月1日頃(日本は5月中旬)

  • 月利6%~20%
  • 還元されるコインは、YBTの独自トークン
  • 最低500ドルから運用可能
  • シンガポール発の配当ウォレット
  • YOUBANKは、暗号資産の銀行を運営(立ち上げは2017年で現在会員数80万人)
  • 元本はそのまま引き出すことができる
  • 2019年6月に上場予定
  • 利益の出どころ:仮想通貨の銀行(取引の手数料、レンディング事業、決済カードの手数料、カンボジアの土地事業(CIF)
YOUBANK(CIF集団)

2019年4月1日頃よりカンボジア政府と提携しているCIFプロジェクトがスタートし、カンボジアの土地が購入できるというメリットを打ち出し事業拡大を図りました。

CIFの強みは、『土地 ・カジノ・金鉱山』を主軸として事業収益を上げるモデルであり、中国人を中心に開始1か月程度で約6万人の会員まで増えました。中国人のトップリーダーは、5月のタイミングで1日の収益が300万円を越えるほどまでに成長している状況でした。

※日本に入ってきたタイミングは非常に遅いと考えられます。

さらなる事業拡大に向けて日本のリーダーが集められましたが、CIFがYOUBANKと事業提携することが発覚。配当ウォレットは、YOUBANKのものを活用し、運営そのものもYOUBANKが実施することから、実質CIFはYOUBANKに取り込まれることになったと言えると考えられます。

※CIFが上手く機能しているのであれば、なぜYOUBANKと合併するのか!?具体的な質問をYOUBANKの社長にビット先生が質問を実施しましたが、通訳が悪いのか?理由は定かではありません。結論として、明確な回答がわかりませんでした。

CIFの報酬形態とYOUBANKの設定する報酬形態ではYOUBANKの方が良い内容になっております。(イメージはWoTokenと似たような感じ)

一方で、YOUBANKの発行するYBTトークンの価格は6月6日時点で既に3.73ドル。(トークンの発行枚数は10億枚)

社長に直接計画を確認しましたが、引き続き価格上昇をさせ、6月に上場を予定しているとのことです。

他の配当ウォレットは、発行枚数が10億枚の場合、運営開始の価格は0.2ドル~0.4ドル近辺でスタートしていることが多く、YOUBANKの現在の価格は既にかなり上がっている状況と考えられます。

また、上場も2019年6月予定と間近であることから、日本人参加するには非常に遅い状況であると考えられます。

YOUBANKを過去に利用してきた人達の状況が全くみえないこと、既に価格が上がっている状況を踏まえると、新規参入は控えた方が良いと思います。

※詳細には確認できておりませんが、プロジェクトそのものは実在してそうな様子ですので、数倍の利益を狙うのであれば、参入余地はありますが、他の配当ウォレットの方が大きなリターンを取ることができそうです。

ご招待を頂き、海外出張まで実施しておりますが、ビット先生は参加しておりません。

【2019年6月14日の状況を踏まえた考察】

  • 配当の高さ:★★★★☆
  • 運用収益のリスク:★★☆☆☆
  • サービスの停止(危険度):★★★☆☆
  • 参入タイミング:非常に遅い

10.BlockEcoToken(ブロック・エコ・トークン)の特徴

BlockEcoToken(ブロック・エコ・トークン)
  • サービス開始時期:2019年5月23日(先行プレオープン)
  • 公式オープン:2019年6月15日を予定
  • 月利8%~20%
  • 最低500ドルから運用可能
  • 還元されるコインはBLEC独自トークン
  • 元本はそのまま引き出すことができる
  • 未上場で、株式市場に上場後、独自トークンも取引所に上場予定
  • 利益の出どころ:運営4社の事業収益
  • 世界で未公開のため、日本が先行してサービスを開始
  • SMS承認不要

ビット先生が、現地にて運営側から直接説明を受け、参加条件として5つの条件を交渉してきた配当ウォレットです。

当初配当の報酬形態が非常に低く、またアプリのユーザビリティも非常に悪いものでした。そのような条件では『後発配当ウォレットとして世界に普及することはない。』と運営側にはっきりと伝えました。

ビット先生からは以下の要望を打診して、大半の内容を受け入れて頂けることになりました。

【ビット先生が運営側と強く交渉した5つの条件】

  1. 配当の高さ:期間限定の特別報酬プラン
  2. 運営の安全性:運営側の資金状況の公開
  3. 安心できる運営体制:日本語でのサポート準備
  4. 公平な情報収集:運営側から2週間に1回の進捗状況の伝達
  5. アプリの利便性:アプリのデザインの改善(見やすいデザイン)
Block Ecoの運営側のオフィスに訪問 BlockEcoの運営とビット先生の打ち合わせ BlockEcoの営業統括の方

2019年5月23日より先行プレオープンとして、『日本、中国、ベトナム』で開始されました。

先行利益を取れる大チャンスです。

運営側は、非常に誠実かつ、真面目な印象です。

プロジェクトを暗号資産が続く限り、継続していきたい意向と仰っております。

2019年6月14日現在、BlockEcoを開始して、22日目が経過しておりますが、配当金額としては過去最高のウォレットになっています。

2019年6月末までにサービスを開始すると、サービスを開始してから3か月限定の特別配当キャンペーンを得ることができます。

BlockEcoの配当キャンペーン

3か月間の配当金額は、過去最大となっているため、まさに先行者利益を獲得できるチャンスとして捉えることができます。

先行プレオープン段階ではありますが、バグの修正はかなり終わってきました。

2019年7月6日には、日本の渋谷で800名以上のスタートアップイベントが開催予定。(海外の招待客300名)

日本国内で、配当ウォレットのイベントとしては、この規模は最大です。

中国、日本、ベトナムでは見事に勢いが加速しており、配当ウォレット戦国時代を迎えた中で、一歩抜け出た印象が出てきております。

中国では先行プレオープン開始2週間で約6,000名以上のユーザーに利用されています。

BlockEcoの最大の特徴は、利用ユーザーに安心して頂くため、配当ウォレットの資産状況を公開し、運営側の状況を可視化していることです。(資産パッキングプールの公開)

これは世界で初めての試みです。

BlockEcoToken(ブロック・エコ・トークン)
BlockEcoToken(ブロックエコトークン)が2019年5月23日より先行プレオープン(公式オープンは6月15日)しました。 2...

【2019年6月14日の状況を踏まえた考察】

  • 配当の高さ:★★★★★
  • 運用収益のリスク:☆☆☆☆☆
  • サービスの停止(危険度):☆☆☆☆☆
  • 参入タイミング:非常に良い

11.SBlock(エス・ブロック)の特徴

SBlock(エス・ブロック)の仕組み・特徴・配当を大公開!
  • サービス開始時期:2019年6月15日
  • 月利6%~15%
  • 最低10ドルから運用可能(紹介報酬を得るには300ドル~)
  • 還元されるコインはSBO独自トークン
  • 発行枚数は6億8,000万枚
  • 価格は1ドル開始
  • 元本はそのまま引き出すことができる
  • 取り扱いコインは、最大24種類(最初は3種類)
  • 世界47ヵ国同時公開
  • 宝くじメカニズム
  • SMS認証あり
  • 1つの携帯番号で、最大5つのアカウント作成が可能

SBlock(エス・ブロック)は、他の配当ウォレットと比較して『強み・訴求ポイント』少ないものの、以下の観点より広がりを見せ始めています。

  • 取り扱いコインが最大24種類
  • 最低投資額が10ドルと配当ウォレット史上最も参入障壁が低い
  • 利用ユーザー数が増えることから、口コミによる認知拡大に期待
  • サービスは、47ヵ国同時公開された

『新規ユーザー数の獲得には効果を発揮』する可能性があります。

日本のように高所得ではない国も参加しやすいと考えられます。

また、2019年6月15日にサービスを開始してから独自トークンであるSBOの価格が急上昇していることから、早期のタイミングにて独自トークンを集めたいと感じ始めている方が多い状況です。

2019年6月22日には、シンガポールで開催されたWBFのカンファレンスにて『Sblock』のCEOが登壇し、10分間のスピーチが行われ、運営側の表情が確認できたことは安心材料に繋がっています。

一方で、紹介報酬においては他の配当ウォレットと比較して著しく劣ります

他の配当ウォレットと比較して紹介報酬が少ない中で、世界の強力なリーダーが本気で力を入れるかどうか・・・という観点についてはイメージがしずらかったのが本音です。

BlockEcoと比較すると、BlockEcoの発行枚数は2億枚に対して、SBlock(エス・ブロック)の発行枚数は6億8,000万枚。独自トークンの価格は、どちらも1ドルであることを考えると、BlockEcoの方が価値が高い(配当)ということになります。

よって、現状ではBlockEcoの方が配当ウォレット利用者にとってはメリットが大きいと考えられます。(他の配当ウォレットと比較すると)

一方で、分散投資という位置づけにおいては1つの選択肢と捉えることもできます。

SBlock(エスブロック)の登録・仕組み・配当を大公開!
配当型ウォレットが人気となり、多くのサービスが乱立し始めました。 これからの配当型ウォレットでは、以前のICOブーム時と同じように資金だけを集...

【2019年6月14日の状況を踏まえた考察】

  • 配当の高さ:★★☆☆☆
  • 運用収益のリスク:☆☆☆☆☆
  • サービスの停止(危険度):★☆☆☆☆
  • 参入タイミング:非常に良い

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