SBlock(エスブロック)の登録・仕組み・配当を大公開!

SBlock(エスブロック)の登録・仕組み・配当を大公開!

配当型ウォレットが人気となり、多くのサービスが乱立し始めました。

これからの配当型ウォレットでは、以前のICOブーム時と同じように資金だけを集めてプロジェクトが破綻してしまうといった事例も出て来ると思われます。

今後、配当型ウォレットとして立ち上がるプロジェクトについては、これまでより更にしっかりと情報を集め、納得した上で参加する必要があります。

ただし、中には大成功を収める配当型ウォレットが出てくることも否定できません。ですので、一つ一つのプロジェクトをご自身でもしっかりと見極めていきましょう。

今回紹介する「SBlock(エス・ブロック)」もまた、資金を預けることで配当を受け取ることのできる、いわゆる配当型ウォレットです。

新しいプロジェクトのため、これから実態は明らかになっていくと思いますが、2019年6月22日にシンガポールで開催されたWBF(World Blockchain Forum)のカンファレンスにてCEOが登壇しました。運営がの表情が確認できたこともあり、一定の安心感が出てきております。

※参加するか否かは、ご自身でもしっかりと情報を収集して、納得した上で参加するようにしましょう。

●ビット先生は試験運用という位置づけで利用(現時点では他の配当ウォレットのように専用テレグラムの開設・利益還元祭などは予定しておりません)

率直な感想として、プロジェクトがしっかり進展するのであれば、本格利用を検討したいと思っているような状況です。(専用テレグラムを検討)

にゃんこ

にゃんこ
世界47ヵ国同時展開って凄そうだにゃん。
ビット先生

ビット先生
Sblockはサービスがが始まったばかりのため、今後も進捗状況を確認していきたいところだぞぃ。

目次

SBlock(エスブロック)ってなに?

SBlock(エス・ブロック)ってなに?

SBlock(エス・ブロック)は、現在ブームとなっている配当型ウォレットに分類されるプロジェクトです。

最低運用資金が10ドル以上という、これまでにない少ない資金で運用を開始できる配当型ウォレットとなります。

SBlock(エス・ブロック)が目指すものは、クロスチェーンによる取引プラットフォームの構築です。

例えば国際送金サービスもそれに含まれます。

現在の国際送金はコルレス銀行(国際送金の仲介銀行)を通すことにより高い手数料がかかる上に、いくつもの銀行を中継することで非常に時間がかかります。

しかし、ブロックチェーン技術を利用することで、不正な改ざんなどを防ぎながら、インターネットを通して安全な個人間送金も可能とし、手数料や送金時間を大幅に削減することができるのです。

この仕組みを最大限利用してクロスチェーン(国際送金を含む)プラットフォームを構築するのがSBlock(エス・ブロック)です。

SBlock(エス・ブロック)について、上記を含めその他の特徴も含めたポイントをまとめておきます。

【ポイント】

  • クロスチェーンテクノロジー:異なるノード間で取引するための仕組み
  • インターステラー送金契約:国際送金のためのスマートコントラクト
  • インターステラーレンディング契約:レンディング(貸付)サービスの仕組み
  • デジタル資産決済システム「S Pay」
  • 宝くじメカニズム
  • 独自トークン「SBO」を発行する
  • 最低投資金額は10ドル以上(紹介報酬を得るには300ドル~)
  • 47ヶ国で同時発信
  • 運用資金別の配当がある
  • グループ報酬がある
  • 同じランキングの報酬がある
  • SMS認証あり
  • 初期登録時にKYC登録必要
  • 1つの電話番号で最大5アカウント作成可能

SBlock(エスブロック)の基本情報

SBlock(エス・ブロック)の基本情報

SBlock(エス・ブロック)の基本情報を確認しておきましょう。

▼基本情報

サービス名称 S Block(エス・ブロック)
CEO Ivan Bolonihin
公式サイト https://www.sblock.com/
Telegram https://t.me/sblock_japan
Twitter https://twitter.com/SblockJ
ホワイトペーパー https://1drv.ms/b/s!Aj39I98OWXhpfbz2vnJF78y5ea4

【TelegramおよびTwitter】SBlock(エス・ブロック)のTelegram,Twitter

▼ロードマップ

2018年8月 Sblockプロジェクトスタート
2019年5月 オンチェーンおよびマルチチェーンウォレットサービスの発売
2019年6月 インターステラーサービスおよびグラビティショナルサービスの開始
オンチェーンおよびマルチチェーンウォレットの発売
2019年7月 初期のグローバルスーパーノードの募集
2019年10月 Sblockの公開
2019年12月 インターステラー送金サービスの締結
2020年2月 DUSDトークンと支払いシステムの起動
2020年4月 インターステラーレンディング開始
2020年6月 インターステラー支払いが開始され、S Payでの支払い開始
2020年7月 ワームホール通信契約を締結
2020年8月 デジタル資産の保険商品を発売するために、外国の保険会社と協力
2020年9月 世界的なブロックチェーンイノベーションコンペティションを開催
2020年10月 DAPPがプラットフォームを起動
2020年11月 ワームホールチャット公開
2020年12月 世界的なブロックチェーン業界のアライアンスを結成
2021年8月 社会共同体協力プラットフォームの立ち上げ
2021年12月 高品質のプロジェクトを開発するための基盤を形成
2022年2月 AIでの世界的な貿易競争
2022年5月 SBlock Gropuのデジタルエコロジー会議のキックオフ

▼取り扱うコインの種類

SBlock(エス・ブロック)では、徐々にアップデートしながら取り扱いコインの種類を増やしていきます。

BTC EKO TNB BNB
ETH TTT DASH PNT
LTC ETC BCX BCH
SBO TRX ORS PRA
NEM IHT ADA USDT
EOS XRP Qtum DRCT
DX

▼SBOトークンの基本情報

総発行枚数 6憶8,000万SBO
マイニングトークン枚数 3憶4,000万SBO(50%)
Quant Fund 1億3,600万SBO(20%)
サーキュレーション 2億400万SBO(30%)
【内訳】
業務提携企業 1,600万SBO
技術チーム 3,200万SBO
市場流通インセンティブ&手数料 1億5,600万SBO
マイニングプール 50%
個人投資家 15%
マイニング 35%

SBlock(エスブロック)の仕組みと特徴

SBlock(エス・ブロック)の仕組みと特徴

それでは、SBlock(エス・ブロック)の仕組みと特徴を見ていきましょう。

▼プロジェクトの3つの柱

SBlock(エス・ブロック)のプロジェクトでは、以下の3つの柱を軸に運用されます。

  • クロスチェーンテクノロジー:異なるノード間で取引するための仕組み
  • インターステラー送金契約:国際送金のためのスマートコントラクト
  • インターステラーレンディング契約:レンディング(貸付)サービスの仕組み

クロスチェーンテクノロジー

クロスチェーンテクノロジーは、BTC(ビットコイン)やETH(イーサリアム)といった異なるチェーンでも、隣接するローカルノードを仲介することで迅速に取引を可能にする仕組みです。

異なるチェーンとは、例えば電車と自動車がそれぞれ”線路“と”道路“という異なるプラットフォームで走行するものというイメージに近いものです。電車が走るのは線路、自動車が走るのは道路です。自動車が”線路“を走ることはできませんし、電車が”道路”を走ることはできません。この”線路”と“道路”がチェーンのイメージです。

BTCやETHも、それぞれの“専用チェーン”を走っています。ですので、お互いに異なるチェーンを走ることはできません。

しかしSBlock(エス・ブロック)では、これらの異なるチェーンでも迅速に取引できる仕組みを構築します。そして、異なるチェーンにおけるコミュニケーションを取るための機能を「ワームホール」と呼びます。

ワームホール内に細かなノードを配置することで、近くのローカルノード同士がコミュニケーションをとり、そのノードを通すことで異なるチェーンの暗号資産が取引可能になる、という仕組みです。

これを「クロスチェーンテクノロジー」と呼び、SBlock(エス・ブロック)プロジェクトの一つの柱として機能します。

インターステラー送金契約

インターステラー送金契約とは、クロスチェーン契約をしている顧客同士が、(国を跨いだ)取引を行うためのスマートコントラクトです。

例えば、アメリカ国内で働くインド人が、USD(米ドル)でインドへ送金し、その家族がINR(インドルピー)で受け取る場合の仕組みは次のようになります。

  1. USDの送金
  2. USDをBTCのチェーンへ載せ替え
  3. BTCチェーンとETHチェーンのハブを経由し、ETHチェーンへ載せ替え
  4. ETHチェーンからINRへ載せ替え
  5. INRの着金

これは一例ですが、送金の間を暗号資産のチェーンを経由することで、法定通貨をそのまま銀行で扱うことなく送金ができるという仕組みです。

もちろん、BTCチェーンとEHTチェーンという異なるチェーンでの取引には上記の「クロスチェーンテクノロジー」が活躍します。

インターステラーレンディング契約

SBlock(エス・ブロック)では、レンディングサービス(貸付)も行います。レンディングサービスでも、クロスチェーンにおける貸付を実現します。

SBlock(エス・ブロック)に契約(参加)している顧客同士は、クロスチェーン貸付や借入といった活動が可能です。収益振り分けやファンドの安全性はスマートコントラクトによって制御されるため、全ての管理が自動的に処理されます。

▼ SBlock(エスブロック)のその他の機能

SBlock(エス・ブロック)には、その他以下のような機能を持ち、SBlock(エス・ブロック)の価値を向上させます。

  • デジタル資産決済システム「S Pay」
  • 宝くじメカニズム

宝くじメカニズムでは、SBlock(エス・ブロック)ユーザーのウォレットアドレスが抽選され、宝くじとしてボーナスを得ることができます。

ウォレットの抽選は、オンラインになっているユーザーを時系列でソートした上で抽選を行うため、オンラインであることが当選確率を上げる仕組みです。

この機能は、SBlock(エス・ブロック)上でのオフラインユーザーをオンラインへと導き、流動性を高める効果があります。

▼独自トークン「SBO」を発行する

SBlock(エス・ブロック)では、独自トークンである「SBO」を発行します。

独自トークンの発行については、他の配当ウォレットと考え方は同じだと思われます。

▼最低投資金額は10ドル以上

SBlock(エス・ブロック)への参加は、最低投資金額10ドル以上から可能です。

※ご自身だけの運用であれば10ドル~可能ですが、紹介報酬を得るには300ドル~となるようです。

これまでの配当型ウォレットと比べると、かなりハードルが低い投資金額となりますが、もちろん投資金額によって配当が変わってきますので、各配当はしっかりと確認した上で投資する必要があります。

▼取扱コインは24種類

SBlock(エス・ブロック)が取り扱うコインの種類は、全部で24種類です。

サービススタート時点では、以下の4種類の取り扱いから始まります。

  • BTC
  • EHT
  • LTC
  • SBO

SBlock(エス・ブロック)ウォレットのアップデートを繰り返しながら、以下のコインが追加されていく予定です。

  • NEM
  • EOS
  • EKO
  • TTT
  • ETC
  • TRX
  • IHT
  • XRP
  • TNB
  • DASH
  • BCX
  • ORS
  • ADA
  • QTUM
  • BNB
  • PNT
  • BCH
  • PRA
  • USDT
  • DRCT
  • DX

▼47ヶ国で同時発信

SBlock(エス・ブロック)のリリース日は2019年6月15日で、47ヶ国で同時配信を予定しています。これだけの国と地域で同時発信される配当型ウォレットはこれまでにない規模です。

一方、先行リリースされるというメリットはありませんので、いくつかの国で人気が出た状態で世界へリリースされるといった期待値は低くなります。

SBlock(エスブロック)による「SBO」の配当

SBlock(エス・ブロック)による「SBO」の配当

次に、SBlock(エス・ブロック)の配当を見ていきましょう。

▼配当を受けるための手順

SBlock(エス・ブロック)の配当を得るためには、以下の手順を踏む必要があります。これは、SBlock(エス・ブロック)特有の手順ではなく、これまでの配当型ウォレットで経てきた手順と変わりません。

  1. SB Wallet登録
  2. プラットフォームユーザーになる
  3. デジタル資産を保管する
  4. S-KEYマスターステーク収入を有効にする
  5. 10ドル以上の預け入れ
  6. 毎月6〜15%の配当を受ける

ウォレットがリリースされたら、スマートフォンへインストールし、登録を終えたら入金して運用を開始する、という流れですね。

▼運用資金別の配当

運用配当としては、10ドルからの配当となり、最大50,000ドルまでの配当が示されています。(紹介報酬を得るには300ドル~)

※参照:SBlock(エス・ブロック)ホワイトペーパー

▼300ドルのデジタル資産投資
最低月額報酬 18ドル(月6%)
最低年額報酬 216ドル(年72%)
最高年額報酬 540ドル(年180%)
▼1,000ドルのデジタル資産投資
最低月額報酬 60ドル(月6%)
最低年額報酬 720ドル(年72%)
最高年額報酬 1,800ドル(年180%)
▼50,000ドルのデジタル資産投資
最低月額報酬 3,000ドル(月6%)
最低年額報酬 36,000ドル(年72%)
最高年額報酬 90,000ドル(年180%)

▼グループ報酬

SBlock(エス・ブロック)では、その他の配当型ウォレットと同じようにグループ報酬もあります。

グループはそれぞれ以下の3つに分かれています。

  • Level1:直接紹介(100%)
  • Lebel2〜10:第2世代〜第10世代(10%)
  • Level11〜15:第11世代〜第15世代(5%)

グループ報酬では、Level1の100%配当からLevel11〜15の5%となります。

グループ配当に関しては以下の表を参考にしてください。

要件 レベル1 レベル2~10 レベル11~15
紹介が1人 毎日の個人の収益の100%
紹介が2~10人 毎日の個人の収益の100% 毎日の個人の収益の10%
紹介が11~15人 毎日の個人の収益の100% 毎日の個人の収益の10% 毎日の個人の収益の5%

▼同じランキングの報酬

同じランキングの報酬とは、コミュニティ内で同じランキングのメンバーが存在することで、そのメンバーの報酬の3%の報酬も得られる仕組みです。

ランキングには以下のような種類があります。

  • Planet
  • Star
  • Galaxy
  • Universe

それぞれのランキング要件と報酬は以下の通りです。

ランキング 要件 報酬
Planet ・直接の紹介が15人
・グループ収益が200,000ドル
・5%のPlanetコミュニティ報酬
Ster ・直接の紹介が15人
・異なるラインでのPlanetメンバー3人
・10%のSterコミュニティ報酬
Galaxy ・直接の紹介が15人
・異なるラインでのSterメンバー3人
・5%のGalaxyコミュニティ報酬
Universe ・直接の紹介が15人
・異なるラインでのGalaxyメンバー3人
・15%のGalaxyコミュニティ報酬
・5%のUniverseコミュニティ報酬

SBlock(エスブロック)のリスク

SBlock(エス・ブロック)のリスク

SBlock(エス・ブロック)に関しては、第3世代の配当型ウォレットと言えるでしょう。ですので、これまでの配当型ウォレットとはリリース時期の環境が違います。

これまでは、先行者利益を考えるとできるだけ早い参加がメリットでした。

しかし、SBlock(エス・ブロック)については、配当型ウォレットのいわゆる“戦国時代”というタイミングでのリリースです。ですので、成功するか否かは全く分かりませんし、これまで乱立したICOのように、資金を集めても成功に達せず消えていく配当型ウォレットも出てきます。

SBlock(エス・ブロック)がどのような結果を生み出すかは未知です。もちろん、SBlock(エス・ブロック)が成功する可能性もありますし、たとえ失敗したとしても何の不思議もないということです。

SBlock(エス・ブロック)に限らず、今後の配当型ウォレットに参加する場合は、自分自身であらゆる情報を取得して、リスクを承知した上で納得のいく投資を行わなければなりません。(何が起こっても自己責任となります)

SBlock(エス・ブロック)に参加する場合は、必ず生活を圧迫しない余剰資金で行うようにしてください。

万が一SBlock(エス・ブロック)から資金が出金できない事態が発生しても、誰にも責任が取れないということを意識しておく必要があります。

SBlock(エスブロック)の登録方法

CloudToken(クラウドトークン)の登録方法と使い方

それでは、SBlock(エス・ブロック)の登録方法と使い方を見ていきましょう。

インストール

 ▼公式サイトへアクセス

Sblockダウンロードリンク

まずは、スマートフォンアプリをダウンロードするために、下記のダウンロードサイトよりアクセスしてください。

SBlock(エス・ブロック) 公式ダウンロードサイト

▼公式リンクよりインストール

公式ダウンロードのリンクよりアプリをダウンロードしてください。

アプリ起動から登録は以下の手順です。

SBlock(エスブロック)の登録方法1

※ユーザー名は、英数字のみ。

SBlock(エスブロック)の登録方法2 SBlock(エスブロック)の登録方法3

※電話番号は、最初の『0』は入力しないでください。

SBlock(エスブロック)の登録方法4

 

SBlock(エスブロック)の登録方法5 SBlock(エスブロック)の登録方法6
  • 名前:本名(ローマ字で記載)
  • 電子メール:メールアドレス
  • ID:運転免許証の番号 or パスポート番号 or マイナンバー
  • 紹介コード:配当ウォレットへの自粛に伴い、新規受付を停止

※名前は、ローマ字で記載してください。

SBlock(エスブロック)の登録方法7 SBlock(エスブロック)の登録方法8 SBlock(エスブロック)の登録方法9

以上で登録は終了となります。

SBlock(エスブロック)の入金方法

sblock(エスブロック)の『資産』より入金したい該当するコインを選択。

sblock(エスブロック)の入金方法1

『お金を受け取る』を押す。

sblock(エスブロック)の入金方法2

『入金アドレス』をコピーする。

sblock(エスブロック)の入金方法3

該当するアドレスにご自身の取引所 or Wallet(ウォレット)より送金。

sblock(エスブロック)入金完了

BTCは数時間で着金し、数字が反映されました。

(数時間経過した後、既に着金しているにも関わらず、数字が反映していないようにみえることがあります。更新すると数字がしっかりと反映されます)

※sblock(エスブロック)は、入金しただけでは運用開始されません。

SBlock(エスブロック)の運用方法

sblock(エスブロック)を運用するために、『S-Key』を押します。

『高頻度量化』を押します。

sblock(エスブロック)の運用方法1

BTC・ETHなどのコインで入金してもドル運用を実施することになります。

入力箇所の下部にある『最大数●●ドル』を確認し、運用できる最大値を入力しましょう。(10ドル単位でしか入力できません)

※例えば、最大数646ドルと表示されていれば、640ドルと入力します。

sblock(エスブロック)の運用方法2

初回の登録時に設定された『取引パスワード』を入力しましょう。

sblock(エスブロック)の取引パスワード

レベルが『ユーザーから彗星』に変わり、個人量化元手に運用した金額が反映されます。

sblock(エスブロック)の運用開始

これで、無事運用完了です。

SBlock(エスブロック)のアフィリエイト(ご紹介)

SBlock(エスブロック)を紹介してみる

『私』→『友達を招待』より、ご自身のご紹介コードを確認します。

sblock(エスブロック)の招待コード

ご自身の紹介コードで登録して頂き、運用して頂くことで紹介報酬が入るようになります。

SBlock(エスブロック)の紹介状況を確認する

『S-Key』の『区域』を押すと、ご紹介された方の登録状況を確認することができます。

リンク係数は、直紹介者数を表し、区域数量はご自身の傘下全ての数を表していると思われます。(推測です)

sblock(エスブロック)のアフィリエイト状況

SBlock(エスブロック)の特徴・仕組み・配当を大公開! 〜まとめ〜

SBlock(エス・ブロック)の特徴・仕組み・配当を大公開! 〜まとめ〜

SBlock(エス・ブロック)は、配当型ウォレットです。また、そのプロジェクトはクロスチェーンによる取引を軸にした事業と言えます。

それでは最後に、SBlock(エス・ブロック)の特徴をまとめておきます。

  • クロスチェーンテクノロジー:異なるノード間で取引するための仕組み
  • インターステラー送金契約:国際送金のためのスマートコントラクト
  • インターステラーレンディング契約:レンディング(貸付)サービスの仕組み
  • デジタル資産決済システム「S Pay」
  • 宝くじメカニズム
  • 独自トークン「SBO」を発行する
  • 最低投資金額は10ドル以上(紹介報酬を得るには300ドル~)
  • 47ヶ国で同時発信
  • 運用資金別の配当がある
  • グループ報酬がある
  • 同じランキングの報酬がある
  • SMS認証あり
  • 初期登録時にKYC登録必要
  • 1つの電話番号で最大5アカウント作成可能

今後、このようにクロスチェーンという仕組みは一般的なプラットフォームになる可能性も大いにありますが、SBlock(エス・ブロック)は今のところ配当を期待する投資案件ですので、自分自身でしっかりと情報収集をして、で自己責任による投資を行いましょう。

※仮想通貨取引所の利用、また暗号資産(仮想通貨)取引や配当型ウォレットへの参加については、リスクを伴うことがあります。これらリスクを自分自身でしっかりと把握した上で、無理のない資金で取引を行うことが大切です。自身でリスク管理をしっかりと行いましょう。

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